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461個のおべんとう

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TOKYO No.1 SOUL SETの渡辺俊美による感動の実話「461個の弁当は、親父と息子の男の約束。」を映画化!笑って泣ける、父と子の心温まる栄養満点ムービー!

長年連れ添っていた妻と別れることを決意した鈴本一樹(井ノ原快彦)。父を選んでくれた息子・虹輝(道枝駿佑)が15歳と多感な時期を迎えていた時期の離婚なだけに、一樹は虹輝に対する罪悪感に苛まれていた。そんな時、重なるようにして虹輝が高校受験に失敗したという悪い知らせが届く。これまで自由に生きてきた一樹は、虹輝に対し“学校だけがすべてではない。自由に好きなように育ってくれたらそれでいい”と思っていた。しかし、虹輝の出した答えは「高校へ行きたい」だった。そして翌年の春、見事に高校に合格。ここで一樹はある質問をした。「学校の昼食なんだけど虹輝はどっちがいいの?お金渡して自分で買うのと、父さんが作るお弁当」「父さんのお弁当がいい」この瞬間「3年間、毎日お弁当を作る!」「3年間、休まず学校へ行く」という“大切な約束”が生まれたのだった。 慌ただしい毎日の中、お弁当を通して交錯する父と息子の想い。 ライブの翌日も、二日酔いの朝も、早出の朝も...、一樹の怒涛のお弁当作りが始まる――。

詳細情報

関連情報
原作:渡辺俊美(TOKYO No.1 SOUL SET)「461個の弁当は、親父と息子の男の約束。」(マガジンハウス刊) 出演:KREVA
音声言語
日本語
制作年
2020
制作国
日本
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公開開始日
2021-05-19 10:00:00
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461個のおべんとうの評価・レビュー

3.7
観た人
1591
観たい人
4248
  • 3.4

    MUさん2021/06/13 23:18

    今日も嫌がらせ弁当の従兄弟みたいな作品でしたかね。思春期って色々あるわけだけど、それとともに私の毎日にも弁当があったなぁ。

    でも誰が死ぬわけでもなく、誰が悪いとかでもなく、ただただよくある平凡な毎日を描いているこういう作品ってやっぱり必要。私は好きです。

  • 3.3

    椎名さん2021/06/13 12:29

    お弁当を意地でも作る父、ものすごく大変なんだなぁーとしみじみ思う。 息子の感情をもう少しわかりやすくして欲しかったかな。

  • 4.2

    TadashiSakabeさん2021/06/10 22:47

    良い話だなぁ☺️
    毎日お弁当作るのってホント大変だよね…
    最高の親父だよ👍
    さすがに最後の弁当には泣けた😭

  • 3.3

    Uさん2021/06/07 00:15

    描かないといけないところと描かなくていいところが真逆です。
    話自体のテーマはいいのに、ものすごく勿体無い。
    イノッチのライブシーンとか、そんなに長いこと見れないですよ。歌わせるなら、KREVA兄貴に歌わせてくれ。
    演技もイマイチすぎて、イノッチ演じる父親の感情が全く読めない。
    いや、これはイノッチの問題じゃなくて脚本の問題ですね。

    結果的に倍賞千恵子の深みのある存在感と、森七菜の圧倒的可愛さしか印象に残らない。
    とてつもなく勿体ない映画。
    お弁当は美味しそうでした。

  • 3.3

    ちゅにちゃんさん2021/06/06 22:22

    両親が離婚し父親と暮らすことになった高校生の主人公。高校に通う息子の為に父親が毎日つくるお弁当を通して親子間のコミニュケーションを描くヒューマンドラマ。お弁当を題材にした作品は2019年の「今日も嫌がらせ弁当」が有名。両作に共通するのは思春期の子供と上手く意思疎通の出来ない親の姿。本当は、お弁当作りよりも両親が仲良く過ごし、子供が悩む時にそばに居て話しを聞いてあげる事の方が重要である事を暗に示している所が興味深い。

  • 3.6

    ちょへさん2021/06/06 18:12

    誰が観ても楽しめる感じのお話。
    がっつり夜中にお腹すかせながら鑑賞。
    森七菜のいい使い方。

    イノッチ父さんが着てる服がオシャレでそんなところも注目しつつ。(ペンドルトンとかさらっと着てた気がする。)

  • 3.5

    kiraさん2021/06/06 13:00

    「お弁当のお話です」

    でも、とても良い作品でしたね。

    井ノ原快彦さん、お父さん役にピッタリでしたね。

  • 2.8

    とうがらしさん2021/06/05 18:16

    父は弁当を毎日作ると宣言し、一年遅れで高校に入学した息子は、毎日通学することを誓う。
    母・娘の「今日も嫌がらせ弁当」から父・息子に変え、コメディ色を消して、音楽性をアクセントに入れている。
    ツイッターから生まれた「パパのお弁当は世界一」よりは、中身のしっかりした作品。

    ジャニーズ映画でありながら、良い意味であまりジャニーズ臭さがない。
    青春学園モノでもありながら、良い意味でキラキラした眩しさもない。
    肩を抜いた空気感が良い。
    でも、物語がいまいち波に乗り切れていない。
    可もなく不可もなく。
    「ラストレター」の森七菜、「のぼる小寺さん」の工藤遥、「Daughters」の阿部純子など、ここ最近売り出し中の女優陣が周りをささやかに彩っている。

  • 3.2

    Halnaさん2021/06/05 17:52

    ほっこり。KREVAのラップもっと聴きたかったなー。お弁当がどれもお洒落。銅の卵焼きフライパンが欲しくなった。

  • 3.0

    がんこあんさん2021/06/04 22:42

    原作未読。
    父親が息子のために作る毎日の弁当のお話。
    一つの弁当で親子の会話や繋がりが出来、息子は弁当から友人関係が発展していく。それぞれの思いが弁当から派生していくのは面白い。

    けど、なんだかんだでうまく出来過ぎなくらいの結末で古いトレンディドラマのようなのがチープっぽく残念。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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