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バトル・オブ・チェルノブイリ 危険区域

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チェルノブイリ 原発事故 から 32 年。爆発跡地は気候や空間が 一瞬で 歪む謎の「ゾーン」に変貌していた!

チェルノブイリ原発事故 から 32 年。 爆発跡地に は、突如 強力なエネルギーを発生させる“ゾーン” が出現し、周辺は政府が立ち入り禁止区域として厳重に管理していた 。 ゾーン内 では 、 気候、地形、方角などが 常に 変化し、動物や人間 の形 までも変化させる“ 赤い嵐 ”が 頻発 。 稀に そのエネルギーが圧縮され た ボールのような球体、“アーティファクト” も 排出されるのだった 。 貴重な “アーティファクト は高値で取引され、 ゾ ーン内へ 違法 侵入し、命懸けで ボールを探 す 者 も絶えない。 そんな危険区域に兄を探しにきたミハウ。 彼の兄は 政府機関に所属し 、ゾーン内の調査へ向かうという日記を残して 行方不明になっていた のだ 。 しかし、ただでさえ危険な ゾーン内は 、 政府 や 侵入者 たちも巻き込み、 あらゆる組織の抗争が 繰り返され、極限のサバイバル状態が続いている。果たしてミハウ は無事 にこの過酷な環境を生き延び、 兄を見つけることができるのか?!

詳細情報

原題
Ostatni Samotnik
関連情報
製作・撮影:アマデウス・コツァン,バルトシュ・ワブノ 音楽:アラン・ボツキ 編集:アマデウス・コツァン VFX:バルトシュ・ワブノ
音声言語
ポーランド語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2019
制作国
ポーランド
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公開開始日
2021-05-07 10:00:00
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バトル・オブ・チェルノブイリ 危険区域の評価・レビュー

1.7
観た人
10
観たい人
17
  • 1.5

    Naoyaさん2021/06/09 11:53

    チェルノブイリ原発事故から32年後、事故跡地には強力なエネルギーを発生させる“ゾーン”が出現し、危険区域となっていた。ゾーン内で行方不明となった兄を捜すため、弟は区域に足を踏み入れる。SFアクション作。あらゆるSF要素は盛り込まれているが、題材の割に盛り上がるシーンはインパクトに欠け、淡々とした展開が続く物語。危険区域の状況は伝わるが、登場する人々の軽装と緩さが目立つ。

  • 1.0

    おやすさん2021/06/07 19:12

    こういうの観ると、本当に映画を作るの楽しいんだろうな、って思う🤣この話の原作とか元ネタとかあるのかな?そうでもなければ理解不能すぎる。そう感じるのは私の加齢のせいだとも思う😅時々、印象的な画はある。例えば、ネジを投げながら進むシーンとかね。ただし、投げて転がるところまで、変なアノマリー?のエフェクトはいただけません🤣なので、そういうところをもっとなんとかすれば良かったと思うのだけど、よくわからない。予算不足か何かの社会活動なのか😭

  • 1.0

    りょーこさん2021/05/10 06:58

    ぞーーーーーーーーーーん
    by 佐野史郎(TRICK)

    ポーランド発チェルノブイリで兄とタマを探せ!な駄作

    ジャケのイモータンジョーみたいなのに惹かれて借りたのに、中盤で死ぬというねw

    あ、ネタバレ?
    まあいっか~(笑)



    1986年、チェルノブイリ原子力発電所大爆発。

    その後、政府はそこを立ち入り禁止区域としつつ、極秘実験施設を作った。

    が、2006年に謎の爆発!
    そしたらタマとか光とか超常的なあれこれが発生する。

    2018年。
    立ち入り禁止区域に兄がいるっぽいと知った弟が、ぐだぐだと語りながらゾーンに向かうのだが……



    で?

    薬莢は出てない or CG。
    血飛沫ももちろんCG。

    タマとか超常現象もよー分からんがうにうにCG。
    それ素手で触っていいヤツなの?

    あーもーなんなんこれ。。。

    マスクもつけたりつけなかったり。
    基準が分からんわー

    放射能についても扱いが適当。

    挙げ句オチとかもうなんだこりゃ。

    時間の無駄でしかない駄作でした(´Д`)

  • 2.5

    爆裂BOXさん2021/05/10 02:37

    チェルノブイリ原発事故から32年後、事故跡地には強力なエネルギーが発生する「ゾーン」が出現し、危険区域となっている。ゾーン内で行方不明になった兄を探すため三ハウは足を踏み入れるが…というストーリー。
    チェルノブイリ原発事故跡地舞台にしたSFアクションです。冒頭で少し世界観が説明されますけど、強力なエネルギーが発生する「ゾーン」という空間やそこを探索し暮らしている「ストーカー」と呼ばれる人々、「アノーマリー」と呼ばれるゾーン内にある危険な空間や「アーティファクト」と呼ばれる傷を治したり人間の肉体に影響を与える不思議な物質など「何か聞いたことあるな」と思いましたが、どうやらFPSゲームの「S.T.A.L.K.E.R.」の映像化のようですね。公式なのかファンメイドみたいなものなのかはわかりませんが…
    ゾーン内で行方不明になった兄を探す青年ミハウの視点で物語が進んでいきますが、ゾーン内で出会ったストーカーたちと行動を共にしていきます。このストーカーたちは軍隊と敵対していて何度か戦いますが、何故敵対関係なのかとかの説明はありません。ここら辺はゲームやってたらわかるのかな。軍隊との銃撃戦や格闘戦は少ないながらも結構しっかりしてたんじゃないかな。基本的にミハウのモノローグ多めですね。ジャケの正面にいるベレー帽被ってガスマスクに髑髏刻んだ敵のリーダーはインパクトありましたが、割とアッサリ退場したな。再登場するかと思いましたが。
    人体に悪影響を与える赤い霧や超能力使うミュータントも出てきますが、どれもイベントの一つという感じで物語にしっかり絡んでは来ない感じですね。ガスマスクつけて四つん這いで来る奴はちょっとしかでないけど妙にインパクトありました。
    兄を探していった先でミッションを頼まれ、それを達成した先で新たなミッション頼まれる所はゲームっぽかったです。
    終盤の展開はちょっとわけわからなかったです。あの裏切り者?は肋骨折って動けなかったはずなのに追い掛けてきて平気そうにしてるし。ラストもえらく中途半端な所で終わった感じですね。続編意識してるのかな?
    元ネタのゲームやった事ある人なら色々わかるのかもしれませんが、これ単体だと説明不足な所一杯あって楽しめませんでした。

  • 1.5

    まっつーさん2021/05/08 07:33




    原発事故から32年。
    現在その地は強力なエネルギーを発生させる『ゾーン』が出現する。ゾーンは気候、地形などが突如変化する危険地帯である。
    その場所に兄を探しに来た男の姿を描いたポーランド発SF作品。


    うーん‥‥🙄
    ジャケットにかなり力が入っていて、期待した作品だったのですが、これは期待ハズレ😅
    わずが70分の作品ですが長く感じました。


    危険地帯では、危険なミュータントや赤い嵐も発生し主人公を追い詰めるのだが、何かと中途半端な感じ💧

    70分という短い時間に詰め込みすぎましたね😁


    せめてハッピーエンドにしてくれれば、観終わってスッキリしたかもしれないが、それもなくモヤモヤだけが残ってしまった😱

評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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