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10万分の1

G

全てが初めてだった。恋も、両想いも、そしてALSという病もー。

告白して気まずくなるくらいなら友達のままでいい。学校中の女子はもちろん、男子からも憧れの存在である桐谷蓮に想いを寄せる桜木莉乃は、そう思っていた。ところがある日、蓮の方から打ち明けられ、誰もがうらやむ両想いの日々が始まる。2人で過ごす時間が何よりも大切なものに変わる頃、「10万分の1」の確率でしか起こらない、ある運命が降りかかる。

詳細情報

関連情報
プロデューサー:中畠義之,林絵理,竹本聡志,齋藤寛朗 原作:宮坂香帆 音楽:小山絵里奈
音声言語
日本語
制作年
2020
制作国
日本
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公開開始日
2021-05-07 10:00:00
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10万分の1の評価・レビュー

3.3
観た人
479
観たい人
1406
  • −−

    れいつゆみつさん2021/06/04 16:17

    記録。
    途中までちゃんと観た。
    難病ものは結末がどうなるかを観るものじゃなくて、それまでのストーリーを観るものだと思うけど、いまいち興味が持てなくて、後半飛ばし飛ばし観た。

  • 3.3

    馬場ぽぽさん2021/05/25 08:42

    純愛すぎるくらいの純愛。自分たちの運命を受け入れて乗り越える姿が描かれてた。1リットルの涙を思い出すような感じ。

    青春映画としてはかなり重たいテーマだけれど、やっぱり話の浅さが目立つ印象。

  • 2.7

    さら紗さん2021/05/23 09:20

    難病ALSを描いた純愛映画。
    原作を途中まで読んでいたので、実写映画があると知ってすぐに視聴しました。

    桐谷くんのイメージがなんか違う。キャラが違う気がする…とちょっと残念に思いました。
    桜木さんはとても可愛らしかったです。

    駆け足で物語が進んでいって、感情移入する隙があまりなかったように感じます。
    原作が年月をかけていた分、それを短くまとめるのは難しかったのだと思いますが、少し薄っぺらになってしまったような気が…。
    映画ではなくドラマ化のがよかったのではないでしょうかね。

    期待していたのとは違いましたが、ALSと向き合う人たちが、前向きに生きようとする姿勢には心打たれました。

  • 1.5

    ぎょんたさん2021/05/23 09:01

    終始退屈で長く感じました。ALSは親戚にいましたし、私自身も一昨年右手が麻痺する病気を患いましたので気持ちはわかるはずなのに。なぜでしょう?

  • 3.3

    まちかどさん2021/05/22 18:29

    原作持ってます。きっかけはあかいいとで、そのときのヒロインちひろの友達りのとれんくんの話だと知り読み始めた。難病の話だと知らなかったので衝撃はあったけれど、りのがれんくんと出会って幸せな純愛ストーリーでした。

    映画も平祐奈ちゃんがかわいくてりのにぴったりでした。病気とたたかう気持ちはなった本人にしかわからない。でも、誰でも考えや思いはその人にしかわからない。れんくんがまっすぐに気持ちをぶつけるところがよかった。切ないけどあたたかい映画。

  • 3.5

    ナオヤさん2021/05/21 16:33


    難病🎬

    ストーリーは幸せなカップルに突然訪れた10万人に1人の確率で発症するALSを2人で乗り越えて行く姿を描いた作品でした。『博士と彼女のセオリーのセオリー』『僕のいた時間』など映画やドラマを含めこれまでALSを題材にした作品は数多くあります。一番辛いのはALSという難病を発症した患者本人であるにも関わらず、どの作品でも前を向き、最後まで一生懸命病気と闘う姿がありました。また患者さんの多くは家族や友達を含め、支えてくれる存在が近くにいた事が、頑張る糧になっていると思いました。映画やドラマを通じALSについて知るきっかけを得ましたが、ALSを含め難病について自分を含め多くの方は現状を知らないと思います。どこかで自分には関係ない事だろうと思ってしまうかもしれませんが、いつ自分が逆の立場になるかなんて誰も想像できない事です。私たちは病気について少しでも知る事で、より快適な社会形成に繋がると思いました。何でも簡単に情報が手に入る今の時代、"知らない"ということはある意味"罪"なことかもしれません。"知る"そして"伝える・発信する"というアクションまで出来る人は中々いないと思います。その中で"知る"ということは最低限できる事だと思います。これは病気に限った事ではなく、世界情勢や日本国内の問題など全てにおいてだと思います。表面だけでなく経緯や理由など一歩二歩踏み込んだ所まで探求できる人でありたいなと個人的には思いました。すごく脱線しましたが、今作の感想としては白濱亜嵐が高校生役はちと厳しいものがあるという事です。

  • 4.0

    いぶきさん2021/05/17 00:46

    終始、涙が出たり引っ込んだりの繰り返しでした。
    優しすぎる彼氏。自分もこういう人になれたらいいな…と思う。自分と比べ物にはならない性格。
    すごく感動した作品でした。

  • 3.6

    アキさん2021/05/14 16:43

    難病の物語は何見ても自分の無力さを感じるなぁ。
    きれいごとのように見えるが、素敵な話だとも思う。
    病に苦しむ人がいなくなればいいのに。
    そこまで評価できない作品でした。

  • −−

    171kcalさん2021/05/14 11:27

    ALSを題材としている『1リットルの涙』や『僕のいた時間』に比べると2時間弱の映画に詰め込むのは難しいのでは?と思ったがそうでもなかった。

    ALSと診断された日、おじいちゃんが作ってくれたオムライスを2人で涙を流しながら食べるシーンは泣けたし、クラスメイトに打ち明けるシーンもジーンときた。
    細かいがしっかり、平祐奈の髪の長さで月日が経っているのを表している辺りがよかった。そして、体育祭で二人三脚をする時、白濱亜嵐が腕まくりするけど、筋肉やば過ぎて腕ばっか目に入ってしまった…かっこよ…

  • 3.5

    すがちゅあんさん2021/05/13 23:05

    DVDで鑑賞!(5/13) あんなふうに突然発症してしまうALSという恐ろしい病気には衝撃を受けました… 10万人に一人って、結構確率も高くないですか? とにかく、幸せの絶頂だった二人には、あまりにも過酷な運命でしたね~ 映画としては、平祐奈さんの可愛さにも衝撃を受けちゃいましたね~ 惚れてしまうところでした…

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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