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八月は夜のバッティングセンターで。【テレ東OD】

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“ライフ・イズ・ベースボール”異色の野球好きコンビが放つ、これまでにない≪“人生×野球”ドラマ≫

2019年にアニメ化されたことでも知られる、人気アプリゲーム「八月のシンデレラナイン」。こちらのアプリゲームから着想を得た完全オリジナルドラマです。ドラマの舞台は都内のとあるバッティングセンター。わけあって夏休みにアルバイトをすることになった17歳の女子高生・夏葉舞と、「バットのスイングだけで、その人がどんな悩みを抱えているかわかる」と豪語する47歳の謎の元プロ野球選手の男性が、毎回バッティングセンターに現れる悩める女性たちを、「野球論」で例えた独自の「人生論」で解決へと導いていく本作。女子高生・夏葉舞を演じるのは、今最も注目される若手女優・関水渚。悩める女性の相談を次々と解決する謎の人物・伊藤智弘を演じるのは、実力派俳優・仲村トオル。さらに本ドラマは、野球好きであれば誰もが知っているような、往年の“野球レジェンド”たちが登場!これまでにない≪“人生×野球”ドラマ≫野球好きたちが手掛けるドラマ「ハチナイ」にどうぞご期待下さい!

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    【原案】八月のシンデレラナイン(アカツキ) 【脚本】山田能龍、矢島弘一 【監督】原廣利、志真健太郎、原田健太郎 【オープニングテーマ】クリープハイプ「しょうもな」(ユニバーサル シグマ) 【エンディングテーマ】クリープハイプ「こんなに悲しいのに腹が鳴る」(ユニバーサル シグマ) 【企画・プロデュース】畑中翔太(博報堂ケトル) 【プロデューサー】寺原洋平(テレビ東京)、漆間宏一(テレビ東京)、山田久人(BABEL LABEL)、山口修平(アカツキ)、後藤ヨシアキ(アカツキ) 【制作】テレビ東京/BABEL LABEL 【製作著作】「八月は夜のバッティングセンターで。」製作委員会
    音声言語
    日本語
    制作年
    2021
    制作国
    日本
    対応端末
    公開開始日
    2021-07-16 15:00:00

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      ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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