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狼たちの報酬

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一つの賭けが、運命の歯車を狂わせる…。

生真面目な銀行員ハピネス。ある日、八百長レースの勝ち馬情報を小耳に挟み、平凡な日常から脱却しようと地下賭博の現場に足を踏み入れた。しかし思わぬ誤算が生じ、フィンガーズと呼ばれる裏社会のボスに、多額の借金を負うハメになってしまう。一方、新進ポップスターのトリスタは、自身の稼ぎをマネージメント会社の借金に充てられていることを知り愕然とする。そしてフィンガーズの部下プレジャーが、彼女の見張り役に就くのだが、彼には数秒先の未来が見えてしまう特殊能力を持ち合わせていた。

詳細情報

原題
THE AIR I BREATHE
関連情報
製作:ポール・シフ|エミリオ・ディエス・バロッソ|ダーレーン・カーマニョ・ロケット|撮影,ウォルト・ロイド 編集:ロバート・ホフマン
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2007
制作国
アメリカ/メキシコ
対応端末
公開開始日
2021-08-06 10:00:00
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サスペンス・ミステリー・スリラー洋画ランキング

狼たちの報酬の評価・レビュー

3.1
観た人
314
観たい人
184
  • 2.2

    kenさん2021/10/03 13:36

    ストーリー展開は綺麗に繋がってたけど、これだけの豪華キャストなのに見事に観応えが無かったが、ブレンダンのところだけ掘り下げた方が良かった気が。オチもお金もサラが持ってたな。(2021-375-10-2)

  • 3.0

    Hirokingさん2021/10/02 20:28

    〖サスペンス:アメリカ・メキシコ合作〗
    人生は4つの感情幸喜悲愛に分類されるというオムニバス形式のサスペンスらしい⁉️
    それぞれ別々なのに、繋がってたっていう不思議な感じが凄かったな。
    ケヴィン・ベーコンが渋くてかっこいい作品でした😆

    2021年1,627本目

  • 1.8

    theocatsさん2021/10/01 19:16

    それぞれ見知らぬ切羽詰まった者たちの個別エピソードが最終的には連結し完結するスタイリッシュオムニバス。なんだけどスタイリッシュさ優先で緊迫度合いはさほど感じられず、かといって面白さや感心できる場面も個人的には見いだせなかった。

  • 1.5

    MoscatoBiancoさん2021/09/30 09:39

    「幸」 「喜」 「悲」 「愛」
    だそうです。恥ずかしい。
    ぐるっと回って1個目の話に戻る頃には既に1個目の話は忘れてました。

    ストーリーのためとはいえアホばっかりです。ケヴィン・ベーコンもアホ役です。でも超人!
    全部の話にアンディ・ガルシアが出ています。もちろんギャングです。絶対にギャングしかやらない/やれない人です。

  • 3.3

    まことさん2021/09/30 06:44

    内容も生きている世界も全く異なるストーリーがそれでもつながっていくのは普通の日常の流れに強大なブレが生じたから

    名優たちのアンサンブル作品ですが、できれば互いに絡み合った共演模様を見たかったですね

  • 3.6

    いずぼぺさん2021/09/26 20:41

    前情報無しで見はじめましたが、邦題のミスリードですね。まあ、マフィアの親方がアンディガルシアってだけでストーリーできあがっちゃうけど、本作はうまく話を4つのパートに分けて展開。
    芸達者な皆さんで各パートをギュッと引き締めてくれてます。もう、キャストがシブいシブいシブーい!!

    君の願いはなんだい?

    171-88

  • 3.3

    yoruichiさん2021/09/26 00:34

    ケビン・ベーコン観たさに観賞。邦題に引っ張られて 違う想像をしてしまった。四つのオムニバス+アンディ・ガルシア。全員、平凡じゃない人生で お疲れ様って感じ。

  • 3.0

    ななおさん2021/09/14 15:15

    オムニバス形式といっても色々な展開があって、複数のシーンが徐々に繋がって伏線回収していくのがひとつの醍醐味だったりするのに 全員が金貸しギャングに人生めちゃめちゃにされてよく分からない所で微妙な接点作られた感じで 更にはそのギャングもまあ大層酷いのに特に制裁も無しでモヤモヤした終わり方。序盤はテンポ良くて さあどうなる事やら…って期待させる割に 結局そんなオチ?ってラストに拍子抜け。全体的に甘い。

  • 2.9

    EliasRykerさん2021/09/12 15:30

    幸せ フォレスト・ウィティカー
    喜び ブレンダン・ブレイザー
    悲しみ サラ・ミシェル・ゲラー
    愛 ケヴィン・ベーコン

    それぞれの4つの感情の名前がついたキャラクターを軸に展開される、4話オムニバス映画。
    粒揃いのキャストによる、アンサンブルプレイ。

    監督兼脚本ジエホ・リー。

    「傷が魂の道案内」
    別の話で、別のキャラクターに同じセリフを言わせたりするのは意味深。
    ラストですべてを終結させてる手腕は上手い。
    しかしこれだけのキャスティング、これだけの「仕掛け」を仕組んだ結果があまりに弱い。

    構成という骨組みだけ最初に組み立て、そこから話を膨らませたのが透けて見える。
    超絶技巧を誇るピアニストのように、テクニックを見せびらかせているだけで、肝心の語るべきものがない。
    「よくまとめました」
    見終わった瞬間、その言葉が浮かんだ後、次の瞬間には4つどころか、何の感情もかきたてられない。

    さらにこの邦題。
    映画館未公開で、DVD発売時につけたのだろうが、全く意図が分からない。
    「邦題に映画に対する敬愛を感じられない映画リスト」追加。
    憤りを感じる前に、この作品なら仕方ないと思ってしまうレベルの映画なのが悲しい。

  • 3.2

    ママンさん2021/09/06 20:36

    なんぢゃこりゃ〰️😂😂😂

    オムニバス形式なやーつだったのね。

    それにしてもゴッツイキャスティングだわ💦
    このキャスティングだから頑張って観たけど
    これよりグレード低かったら寝てたかもしれんw

    サラ・ミシェル・ゲラーって良いキャラでも、結果的に悪女みたいになっちゃうのなんでだろ〜なんでだろ〜❓

    ななな、なんでだろ〜😂

    これより11:14だったかそんなやつの方が好き。

    なんか『バタフライエフェクト』意識しててイラッとした(爆)

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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