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インベイド

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反撃せよ。

20XX年。異星人による、地球侵略が開始されて2年。数十億人が犠牲となり、アメリカやヨーロッパは全滅。生き残った人々は、支配者に反逆して人類の味方となった少数のエイリアンの助けを借り、各地で絶望的な抵抗を続けている。オーストラリアでも戦いは続いていたが、侵略者の圧倒的な猛威の前に、シドニーの壊滅は時間の問題だ。そんな時、レジスタンス軍は、《レインフォール》という機密情報の存在を知る。それは、地球の未来を変える可能性を秘めているらしい。レインフォールの謎を追う指令を受けた兵士のシモンズは、エイリアン兵士のギャリーと共に、危険地帯に潜入してゆくが……。

詳細情報

原題
OCCUPATION: RAINFALL
関連情報
製作:カーリー・イムリー|カーメル・イムリー 撮影:ウェイド・ムラー 音楽:フレデリック・ワイドマン
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2020
制作国
オーストラリア
対応端末
公開開始日
2021-09-17 10:00:00
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SF・超常現象洋画ランキング

インベイドの評価・レビュー

2.4
観た人
31
観たい人
134
  • 2.2

    猫皇さん2021/10/04 23:36

    オキュペーションという映画の続編(リメイク?)
    とは知らずに視聴。
    映像に関しては、敵エイリアンの戦闘服デザインが
    とても異星文明の物には見えず、
    人間同士で闘っている様にしか見えないという
    事以外は、満足出来ました。

    が、肝心の内容が…
    かなりの尺が人類側の内輪揉めに当てられていて、
    見ててイライラする上に、最後まで何も解決せずに
    <レインフォール チャプター1>
    とか出てきてズッコケました。

    連作なら最初から告知しておいて欲しい。
    面白ければ、次も観るか~となりますが、
    たいして面白くないので只の騙し討ちです。

    内輪揉めの内容も、明らかに片方が間違っている
    のならまだしも、どっちを選んでもどう転ぶか
    分からない様な内容なので、
    さっさとどちらかに決めて話を進めりゃいいのに、
    無駄な尺稼ぎしてるなー、としか思えなかったです。

  • 2.1

    ハテナさん2021/09/18 13:39

    宇宙人と地球のレジスタンス軍が全面戦争してる話。
    チャプター1ってなんだよおお!! ってキレてた。

    確かに映像は悪くなかった。冒頭やってた戦火の市街地戦とか、ひっくり返っても起き上がる怪物と戦うとことか、戦闘シーンもそれほど悪くなかった。

    でもシナリオが最悪。
    2年も戦争して、地球人が数十億死んで、和平交渉2回も失敗して、それでもエイリアン特攻のある生物兵器は使わないし、あまつさえそれを使おうとした司令官を悪役キャラにして殺す??????
    ちょっと思考回路がお花畑すぎてついていけなかった。こいつら9条信者か何かか?
    しかも2回目の交渉なんかこの映画の終盤で、そのうえエイリアン側から決裂させてきたのに、まだ交渉するとか、あなた地球側がクソ劣勢ってわかってます?? なんで優勢側が和平交渉乗ってくるって思ったんですか??? ってなって、設定に対して平和ボケしすぎだろ……ってむしろ感心してしまった。

    最低でも終盤で生物兵器使ってたらこの映画で完結してました。
    最後の最後まで続きものであることを明かさないのもクソポイント。

    観た日:2021/9/18

  • 2.0

    レフトアローンさん2021/09/09 18:07

    2020年 オーストラリア SF/ アクション!

    異星人により地球侵略が開始されて2年!

    地球人も反撃!
    でもこれと言ったシーンも無く??

    許せな~~い💢つまらなくて長~~い。😖おまけに眠たくなる。

    集中力のある人が観る映画。

  • 2.0

    コノヨイさん2021/09/02 00:50

    エイリアンから特殊能力を取り上げていて、これでは観る意味が見つからないんだが(汗)…暗闇戦火の場面ばかり目立ち、異星人vs地球人で入り乱れの映像が更にワケ判らずを増す、冒頭説明で全貌言ってるし。

    ただ移民的観点からすれば、アラブユダヤ中東対立の様な土台が、シナリオには含まれてはいた、と思われる。

  • 1.6

    ちいさな泥棒さん2021/09/01 00:54

    ジェイソン・アイザックス目的で鑑賞。

    ポイントを使うのはな〜と思ったけど観たいときに観るぞ!と怖いもの知らずで挑みました。フォロワーさんにレンタル落ちでと助言されていたにも関わらず…

    そして一時間以上経っても出てこない。耐えました。修行です。そしてやっと声が聴こえてきました。そしたらなんと、




    見た目のわからない誰でもいい宇宙人役でした。




    心がぼっきり折れる音がしました😌
    お願いだ、ポイントを返しておくれw
    しかも続編?????
    タイトル前作と全然ちがうのはなぜww
    そしてチャプター1???
    地獄がすぎるwwwww


    フォロワーさんにめちゃめちゃ愚痴のコメントを連打してしまいまして…その節は大変失礼致しました〜〜😂💦

  • 2.5

    ホビーバープロフェッサーTKさん2021/08/28 23:06

    〓映画TK365/219〓
    ◁ 2021▷
         
    ▫️インベイド
    ▫️DVDレンタル
    ▫️Yahoo!映画 ★★★★☆3.6
    ▫️T K評価: ★★★☆☆2.5
    ▫️映画TK通算:1322本

  • 1.5

    りょーこさん2021/08/24 06:59

    ロシアSFみたいなオーストラリアSF

    いきなりケン・チョンが出て来てテンション上がったけれど、その後79分も待たされて泣きそうになったw

    ロシアSFみたいにお金はかけているけれどストーリィは微妙という、なんとも残念な作品。

    ケン・チョンと宇宙人のコントは楽しかったです♪



    宇宙人が攻めてきた。
    地球はほぼ崩壊。

    生き残った人間と、平和を願う一部の宇宙人は、レジスタンスとして必死に抗う。

    しかし敵は強大。
    さらに人間と宇宙人との軋轢もあって……



    128分は長い(´Д`)

    ケン・チョン以外のキャストも微妙だし、CGや合成もへっぽこ。

    90分でやってくれたらまだなんとか……って作品でした。

    宇宙人より睡魔と戦っていた記憶しか残らないです。

    こんなに長いのにまだ Chapter 1 らしくて震えてますよ。。。

  • 2.9

    4DXバンザイさん2021/08/23 23:18

    字幕版を観ました

    🎥映像美 ○
    🎥オチ ○
    🎥音楽 ○
    🎥感動 △
    🎥ストーリー ○
    🎥テンポ ○
    🎥泣ける △

  • 2.0

    耶馬英彦さん2021/07/22 09:04

     オーストラリアのSF映画である。邦題の「インベイド」は原題の「Occupation: Rainfall」のOccupationを侵略と翻訳して、侵略するという動詞のinvadeを当てはめたのだと思う。既に2018年に「Occupation」という原題で製作されていて日本でも「オキュペーション 侵略」という邦題で公開されているから、紛らわしさを少しでもやわらげようとしたのかもしれない。しかし監督もキャストも設定も同じだから続編扱いでよかったのではないか。当方なら「オキュペーションⅡ レインフォール」というタイトルにする。多分そのほうがわかりやすいと思う。
     チクシュルーブは6600万年ほど前、つまり白亜紀に地球に衝突した直径10キロほどの天体のことで、地球に大惨事を巻き起こして恐竜を始めとする生物の大半を死滅させた。衝突した場所はメキシコあたりとされていて、オーストラリアとはかなり離れている。もしかするとチクシュルーブはもうひとつあったのか。
     太陽が天の川銀河の中心を一周する期間は2億年である。天の川銀河の大きさは厚さ3万光年で直径10万光年の円盤状とされている。異星人がどんなに長生きでも、コールドスリープを使っても、天の川銀河の外から来た可能性はとても低いというか、地球に来れる可能性はほぼゼロである。それでも来たとすれば、その技術力は人類には考えも及ばないほど高度なものである。

     映画は戦闘シーンが中心だが、その多くが映像が暗すぎる上に、大勢が入り乱れるから何が何だか分からないまま終わる。この点が最も不満だ。
     オーストラリアの田舎に突如として大型の宇宙船が出現して住民を皆殺しにして、近くにいた軍隊の一部が反撃を始めたらしいのだが、なんとそれから2年が経過したのが本作品だ。軍隊の責任者の階級は中佐である。中佐が指揮するのは大隊クラスだから、兵員の数は500人程度と思われる。どうにもショボい。
     諸外国が何の反応もしないはずがないのだが、多分世界中に同じような反重力で浮いている宇宙船が出現して攻撃を始めたので他国に構っている余裕がなかったのか。初動攻撃で何十億人も死んだという情報を得て以降は通信が絶たれたのかもしれない。しかしそれにしては戦闘機のパイロットとは通信ができる。
     本作品では侵略に反対して地球人の側に回った異星人がいる設定だが、故郷の星を失って地球に侵略に来た仲間は一蓮托生の運命のはずで、造反者が出る可能性は極端に低い。むしろナショナリズムの高揚の中で、宇宙を旅してきた高度な技術力であっという間に人類を制圧するはずだ。
     戦力が圧倒的に不利な状況で新型の生物兵器が生産されれば、その使用を躊躇う軍人はいない。敵を殲滅するのであれば早く使わないと損だ。戦闘が続いている状況では、早ければ早いほど味方の被害が防げる。戦争に人道主義はそぐわない。

     不明な点が満載すぎる上に、登場人物にこれといった魅力のある人物がおらず、何の感情移入もないまま、茫然と映像を観ていたというのが正直なところだ。はっきり言って、どうでもいい作品である。 エンドロールにRAINFALL CAPTER1と出て腰を抜かしそうになった。CHAPTER2を観たい人は極端に少ないと思う。

評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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