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クロニクル

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SNS世代の若者たちの心理描写と、『AKIRA』的な世界観でもって全米ナンバー1を記録したSFアクション!

退屈な日々を送る3人の高校生のアンドリュー、マット、スティーブ。彼らはある日突然、手を触れずに女の子のスカートをめくったり、雲の上でアメフトをしたりといった特殊能力を授かる。それ以来、3人の日常は刺激的な日々へと一変する。しかし後ろから煽ってきた車に苛立ったアンドリューが、その能力を使って事故に遭わせたことから、彼らは次第にみずからの能力に翻弄され始め、事態は予期せぬ方向へと向かう…。

詳細情報

原題
CHRONICLE
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2011
制作国
アメリカ
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公開開始日
2015-01-23 15:00:00
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SF・超常現象洋画ランキング

クロニクルの評価・レビュー

3.5
観た人
19420
観たい人
8929
  • 3.5

    いつかどこかでさん2022/01/24 13:53

    観たかった作品。POVが苦手なので画面酔いするかと心配だったけど何とか大丈夫だった。「キャリー」の男子版かなって思った。どうして超能力を持ったらああなっちゃうかな〜もっと上手く使えば良いのに、もったいないな。最初の方はちょっと前にうちの子たちが大好きだったマジシャンのセロみたいで楽しかった。悪い方へ転がったらあっという間なんだな。

  • 4.5

    あおのりさん2022/01/21 01:19

    カッコイイSFアクションを見たかったらコレを勧める。なんとなく雰囲気がハンコックに似ててそこも含めて好き。

  • 3.0

    mojojojoさん2022/01/20 22:51

    正しく実写版AKIRA。
    強力な力を手にした人間の心の闇が深い程危ないやつ。
    最初は楽しそうだったのに。
    しでかした事は酷すぎるけど、なんとかならなかったものか、もうちょっと上手いこと出来はず。。と思ってしまった。
    後味はあまりよろしくない。

  • 3.8

    たかとさん2022/01/20 01:09

    アンドリューの自己承認欲求が着々と増幅していくのが、とても気味が悪かった。

    この手のSFでは珍しいPOV作品で、ラスト数十分でのカメラの使い方がうまいなと感心した

  • 4.0

    うめさん2022/01/18 19:33

    超能力がある生活をちまちま描くことがラストの暴走の恐怖を増して感じさせてくれる。
    カメラが絶対にその世界にいる人の視点でしか撮らないから、超能力の加害者にも被害者にもなれる映像体験ができて好き。

  • 4.0

    すずきりさん2022/01/18 14:59

    超能力を持った青春は、良い方向にも悪い方向にも振り切って、彼らの本質を浮き彫りにする。

    堕ちていくデハーンが恐ろしく、しかし魅力的。

  • 3.3

    リオっちさん2022/01/15 23:44

    「カポネ(2020)」「ファンタスティック・フォー(2015)」のジョシュ・トランク監督による劇場映画作品デビュー作。

    低予算映画にもかかわらず、予測不能の展開と思春期の若者のリアルな心理描写を描いSF青春サスペンス。

    超能力がテーマ。派手さはあまりなく
    日常よくいる男の子たちがひょんなことから非日常な世界に足を踏み入れてしまうという映画。

    だからこそそういう状況下での本来の人間性があらわになるというリアリティのある作品。

    この作品の登場人物のように
    ある日突然あり得ないような超能力を手にしても自分を保っていられるだろうか?と思って観賞しました。

  • 3.5

    DamKeeperさん2022/01/14 22:08

    そーかジョシュ・トランクはこれで注目されて『
    ファンタスティックフォー』で干されたんだ。

    これ実写『AKIRA』だよね。好きですよ。

  • 3.6

    レノンさん2022/01/04 01:35

    アキラやキャリーに影響を受けたというPOV超能力SF作品。公開当時、若者に悪影響があるのでは?と言われたようだが、あまりにブッ飛んでいてそれ程感じなかった。なかなかの面白さ。これは超能力をあくまでも物語のツールとして描きながら、多感で過剰で極端な青春時代に若者が直面する"コントロール"の必要性を教える映画である。
    怒り、悲しみ、楽しさ、悩み事が自分で制御出来ない時期に、もしも人間が必要以上の力を得てしまったら?
    この主人公は特に最悪な環境に生きていた。でもこんな家庭が世界にいくつある?って考えると恐ろしい。犯罪が起きてもおかしくないように思えてしまう。
    個人的には主人公役デインが蜘蛛を操るシーン、飛び交うシーンはやはりグリーンゴブリンに的役に思い、ここから来たのか!と今更知った。

  • 4.2

    諭吉さん2021/12/31 16:03

    よくある手に入れた能力が悪の方向へ使ってしまうのはよく見るけど、
    これは89分で比較的に短いのに上手くできたと思う、結構良かった。
    最後あたりの白熱感もいいよね。
    ちょっとアメイジングスパイダーマンのハリーオズボーンと被るかな。
    デインデハーンはかっこいい。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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