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台北の朝、僕は恋をする

G
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W・ヴェンダースも認めた台湾の新鋭アーヴィン・チェンが放つラブ・コメディ。台北の一夜を舞台に新しい恋の始まりをスリリングに描く。

大好きな恋人がパリに留学してしまったカイは、遠い恋人を想いながら、地元の本屋でフランス語の本を読み漁る寂しい日々を過ごしていた。そして毎日通い詰めるカイのことを、本屋で働く少女・スージーは気になっていた。そんなある日、カイは突然恋人から別れの電話を受ける。彼女を失いたくなくて、どうしてもパリに行きたいカイは、地元のボスからお金を借りることにしたが…。

詳細情報

原題
一頁台北/Au revoir Taipei
音声言語
北京語/台湾語
字幕言語
日本語
制作年
2010
制作国
台湾
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公開開始日
2014-02-06 15:00:00
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台北の朝、僕は恋をするの評価・レビュー

3.5
観た人
1485
観たい人
1393
  • −−

    夏りょうこさん2020/05/15 19:21

    フランス映画みたいな音楽が流れるが、それが逆に邪魔な気が。新しい台湾映画を目指したのはわかるけど、無理してる。コメディ・タッチがこそばゆい。恋に踏み出せないカオがいいね。

  • 4.2

    きこさん2020/03/20 22:59

    最高にキュートでハッピーになれる映画!
    登場人物がみんなかわいい。優しい。〜人だから、って言葉は嫌いだけど、台湾に旅行したときに感じた台湾の人々の印象そのまま。
    台湾の街並みが素敵だなあ。路地裏はなんでこんなに魅力を含んでいるのだろう。

  • 4.5

    ラフさん2020/03/14 00:34

    いつ見たのか、どうしてみたのか忘れたけど、この映画に出会えて良かったと思えるほど好きな映画。ちょっとミュージカルチックになったりもするとことか、事件が起きても楽天的な雰囲気が漂ってるとこが最高!!
    台湾に行きたいと思って実際にロケ地行って感激した。台湾という地はいつでも素敵な何かをくれる。台湾映画ドラマを見るだけでも同様にそう思える。

  • 4.7

    よっさん2020/03/12 12:13

    台湾行ったことを思い出す。この人が撮れば自分の地元とかでもノスタルジックに映してくれるんだろなぁ。

    話もゆるくて世の中は変わらなくても自分の見える世界は変わるって感じでとても心地よい。

  • 4.8

    堊さん2020/02/04 01:12

    バーンズアンドノーブル行ったときにキッズたちがみんな座り込んでウエダハジメとブリーチ読んでる光景にヤラれたんだけど、台湾も座り込むのオッケーっぽい。泣くよりも早く映画が終わる。

  • 3.2

    大木りん果さん2020/01/20 05:45

    ある夜の台北で起こった、ドタバタラブクライム劇。
    起きてることが結構怖かったり深刻な割には、キャラたちも音楽もゆるりとしていて、不思議な世界観、良さがありました🇹🇼
    夜に見ればよかった(>_< )

  • 3.4

    bowzZさん2020/01/19 21:20

    台湾版の或る夜の出来事。邦題だとめっちゃラブストーリーみたいだけど、そうではあるけどそうではなかった。
    ヤバいブツ(っぽいモノ)の運び屋やるハメになって、ヤバい奴ら(っぽい連中)に追いかけられて、デカにも追われて、とやってることはサスペンス要素てんこ盛りなんだが、それがユーモラスでコミカルだから深刻なことにはならない。
    尺も短めだし気楽に観れるね。

  • 3.5

    まことさん2020/01/19 05:56

    個人的に本屋で働く女性ってなんか好きです笑

    主役のはずの女性の姿が一切現れない一方で脇役のはずの女性の姿はガンガン画面に映る

    当然この脇役の女性が後々にストーリーの主軸になっていくんだろうなと簡単に予想できてしまっても別に構わないじゃないですか

    瑞々しい一本でした

  • 3.8

    chipさん2020/01/19 01:13

    台北で…
    両親の食堂を手伝う青年、カイ。

    パリにいる恋人に会いにいくために
    お金を借りた、怪しい不動産のオヤジに、怪しい小包を届けるように頼まれるが…

    カイが毎日のように訪れて立ち読みする本屋の店員スージーは、彼に片想い。

    カイとスージー
    小包を持って、警察や変な男たちに追われて、逃げ回る、けれど。。。

    追手もマヌケな奴らで…
    ゆる〜いんです。
    カイの親友、カオを誘拐してきたけれど、一緒にマージャンしたりして、w
    恋愛のアドバイスしたり、w

    カオは、コンビニの同僚桃子のことが好きで…でも言えない、好きの一言が。
    呼び止めて言うことばが…
    「また明日!」
    彼女は笑顔で「バイバイ!」
    いいことばね、また明日!(๑˃̵ᴗ˂̵)


    バックに流れるバイオリン曲もゆる〜くて、ギターの音色もゆる〜くて。
    地下鉄のホーム、走って逃げていたら、
    「走らないで下さい」と
    駅員に注意され、早足になってたふたりと警官、w


    カイがパリに発つ前の晩のお話。
    夜が明けたらサヨナラのはずのふたり。

    でも。。。
    片想いがいつの間にか。。♡

    台北の夜の街並み
    台北101がきれいでしたー
    また行きたくなりました。

    観ている時間がまったりと過ぎて
    なんとも心地よかった。







  • 3.3

    鍋レモンさん2020/01/18 23:50

    ⚪概要とあらすじ
    恋人のいるフランスに行くことを夢見る台北の青年の周りで巻き起こる騒動と、心の変化をみずみずしく映し出す恋愛ドラマ。

    パリにいる恋人に会いたい一心で、台北の書店でフランス語の本を読みあさるカイ(ジャック・ヤオ)。しかし、一方的に振られて焦ったカイは、パリへの旅費を調達しようと怪しい小包を届ける仕事を引き受ける。親友のカオ(ポール・チャン)と一緒に小包をピックアップし、パリへ発とうとする夜、カイは書店員のスージー(アンバー・クォ)と遭遇し、三人でご飯を食べることになる...。

    ⚪感想
    「悩むだけムダ」

    何だこのほのぼのゆるゆるすぎる映画は!!韓国映画だと思っていたから観ていて雰囲気とか演出いつもと違うなと思ったら台湾の映画だった。
    ゆるーくほのぼーのしていてほわほわする。心地よくて眠くなっちゃう。ちょっと薄いし。

    ちょっと笑いのセンスが違って微妙だったけど楽しめるは楽しめる。

    主人公だけではなく友人や刑事の恋模様も気になるところ。

    主人公のカイの俳優さんの横顔がオードリーの若林さんにしか見えない魔法にかかった。
    彼女のためにフランス語を必死で勉強する姿が素敵。
    失恋した息子に対して両親辛辣だった。

    親友のカオのぼーっとしてる感じなんかハマってしまった。
    恋には奥手なのかお前!!可愛いな!!

    主人公に恋をしてるスージーは何だかんだすぐ主人公に協力してくれるし、男前な一面もあって可愛かった。

    地元のボスとその甥的な人物。
    不動産会社のオレンジスーツなかなか可愛くない?
    オレンジスーツ着てる人達みんなポンコツでふふっってなった。

    最後は何故かダンス。

    とにかくゆるふわな台湾映画。
    事件は起きたけどほぼ起きてないようなもん。

    ⚪鑑賞
    GYAO!で鑑賞(字幕)。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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