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ウォーク・ザ・ライン/君につづく道

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ホアキン・フェニックスがカントリー歌手ジョニー・キャッシュにふんし、その生涯を描いた傑作音楽映画。

カントリー・ミュージック界の重鎮ジョニー・キャッシュの生涯を、ホアキン・フェニックス、リーズ・ウィザースプーン競演で映画化した傑作音楽ドラマ。ホアキンとリースは見事な歌唱力で劇中歌を熱唱、リースはアカデミー主演女優賞を獲得した。1944年、アメリカ。12歳のジョニーは兄のジャックと共に両親の畑仕事を手伝っていた。しかし一家の貧しい生活は一向に楽にならず、父は酒に溺れる日々だった。そんなジョニーの心のなぐさめとなったのは、兄ジャックの優しさと、ラジオから流れてくるゴスペルやカントリー音楽だった。そんなある日、最愛の兄が突然の事故でこの世を去ってしまう。出来のいい息子を失ったショックでますます荒れる父と、ジョニーとの確執は広がっていく。そして、空軍に入隊したジョニーは、実家を離れドイツに駐屯する。

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ウォーク・ザ・ライン/君につづく道の評価・レビュー

3.5
観た人
2876
観たい人
2555
  • 3.9

    oo7さん2021/04/24 01:59

    ホアキンはまじで映画ごとに別人に見える

    ジェームズマンゴールドの映画は話がポンポン進んでいくから非常に見やすい

  • 4.0

    やすのりさん2021/04/22 13:41

     ジョニー・キャッシュ!…??…いや知らん🤔…カントリー・ロック、ロカビリーの大スターだったようだが…日本では、ミッキー・カーチスさん、平尾昌晃さん、山下敬二郎さんたちに熱狂してた人の世代の人みたいですね…流石に世代が上すぎ…
     そして!この時代のスーパー・スターと言えば…エルビス・プレスリー! 「キング」ですよ!
     ジョニーのオーディションで批評してたサム・フィリップスって人 エルビスを発掘した凄い人だったんですねー、なるほど切れ味鋭い評価でした そのエルビスと遊び半分でジャム・セッションしてたジョニー・キャッシュ 彼もなかなかの大物!…でも知らんものは知らん…😅このセッションにジューンが乱入して空瓶投げ散らかすシーンは笑ろたけどもね…
     
     スターの名声を得るために失ったもの…よくある話、ただ今回はジョニーがあまりにもダメ男! 薬物、浮気、自己中、クズ男の見本みたいになってる…そんな役はオレに任せろっ!とホアキン・フェニックス!😄 良きでした! 歌もいい! あと少しだけ深くて澄んだ低音出てたら完璧です! そのジョニーが追っかけた女性シンガーのジューン・カーターにリース・ウィザースプーン! 初めて聞く名前だけどこちらはカンペキ! 歌も、ジョニーを拒絶しつつーの、思わせぶり!も、ジョニーは子供扱いされてます😄…ただ、めちゃ慈悲深くでいい人…そして、ステージでのプロポーズに撃沈…う〜ん!やっぱあんな茶番劇の脚色はいらんなぁ…

     ほとんどダメ男で通したジョニーの長女、ロザンヌ・キャッシュ(めちゃ可愛そうな前妻の子)成人してシンガーに、実父とデュエットする実際の映像があった!…ほっこり…やっぱ親子の絆やねぇ…

     🎶気分が落ち込んだら 浮き立つリズム🎵 古今東西こればっかしは変わらない! うんっ!たまにはアコースティックも、いいよなぁ…
      
     
     
      

  • 3.0

    iffifuqdaさん2021/04/19 18:12

    この歌手に馴染みがないのでそこまで興味深く見られない。アメリカの音楽伝記物って大体展開一緒なんだけどダメ男を肯定する映画嫌いなんだよ〜。ボヘミアンラプソディくらい魅力的な主人公ならいいんだけどね。

  • 3.7

    NobuyaMatsuokaさん2021/04/19 00:05

    2021/04/19
    2021年24本目。
    ジョニー・キャッシュの人生、ドラマが詰まった一本。凄まじいね。

  • 3.5

    tsumumikiさん2021/04/16 16:35


    ストーリーと言うより歌がとにかく楽しかった。ラストのステージでのプロポーズシーンは一緒に盛り上がってしまった。ホアキンの演技は相変わらず見事。リースは好きな女優のひとり、魅力的で歌声も素敵だったがこの作品でアカデミー主演女優賞が取れたのは意外だった。

  • 3.5

    三郎丸さん2021/04/09 09:30

    【メン・イン・ブラックの黒スーツはこの人から】

    人気歌手のジョニー・キャッシュをホアキン・フェニックスが熱演。

    人生の道はその人次第で如何様にでも変わります。

    主人公キャッシュはロカビリーサウンドとと共に人生を駆け抜ける。
    映画でホアキン氏が唄っているのは すべて吹き替えなし、それだけでも素晴らしい。

    ジョニー・キャッシュが誰か知らなくても十分 見応えのある作品です。
    (楽曲は、ちと古くさく感じるので若い人にはウケが悪いかもですし、レビューの少なさもキャッシュ氏が一般的には浸透しきれなかったか…)

    本作品は、
    ロックスターの栄光の道をサラリ描いたようなシンプルなものではなく、本当に実在した人物の人生を深く再現し、重厚な話になってます。
    主人公の父親に対する不器用で繊細な部分、ドラッグでどん底まで落ちてしまったりとなかなかハードモードな人生。

    ホアキン・フェニックス
    ・ギターの持ち方がカッコいいし、歌がうまい。
    ・ドラッグ漬けになって堕ちていく様はさすがの演技。
    苦悩する役は得意なんですかね。
    ・ジョニー・キャッシュとホアキン・フェニックスの【カリスマ性】という部分においては、ズバリ
    【エルヴィス・プレスリー、リバー・フェニックス】
    はかなわないとは思います…が、人それぞれの良さというのはあると、今さらながらしみじみ感じるのです。

    リース・ウェザースプーン
    ・主人公ジョニーのドン底を見捨てなかったパートナー役は素晴らしい。
    ・感情のメリハリがあり、表情含め雰囲気がガラッと変わるのはちと凄いです。
    ただ者ではない。
    ・がんめんがなかなかに威力があるので、芝居はウマイのですが役柄が限られそうな気がします。画面出てくるだけで
    「いちいち強いな」
    と感じる何かが彼女にはありました。

    本作品観賞し改めて、ドラッグは 自分だけでなく、まわりの人までも傷つけてしまう良いことのないしろモノ。
    【自分の失敗】を受け止めることは なかなか難しいですが、受け入れつつ自分の人生を思い、懸命に生きることの大切さに溢れた作品です。
    失敗した=敗者というのは違うと思うのです。

    日常に退屈を感じている人にオススメ

  • 2.5

    ほとけのくまさん2021/04/09 00:26

    なぜかミュージカル映画だと思って観始めて、プレスリーが出てきて初めて実在の人物の話だって気づいた。
    成功したアーティストは何でこうも女と酒とドラッグに溺れるのか。
    残念ながらジョニーに一ミリも魅力を感じなかった。プロポーズも「いや、傷つけたのは嫁やけどな」ってなって興ざめ。ただの身勝手な男の話。

  • 3.9

    satoruさん2021/04/09 00:09

    劇場公開のとき、ギター持っていくと千円で見れますイベントをやっていて(笑)、自分を含め三人くらいジョニーキャッシュがいましたよ。
    彼のの最期のカバー「HURT」(ナインインチネイルズ)を聞いてもらいたい。

  • 3.1

    yosukeさん2021/04/03 21:50

    ストーリーはミュージシャンあるある
    役者って凄いな
    本当の歌手のようだ
    ステージでプロポーズは実話としたら凄いな
    あんなに無理強いしたらすぐだめになると思ったが
    最後まで連れ添ったというのは本当の愛だったんだな!!

  • 3.0

    Tikaさん2021/03/31 10:58

    残念ながら途中から見るのが苦痛でした🥲理由①ミュージシャン映画のあるあるで結末が読める(苦労→売れる→ツアーで全米回る→女遊び→薬→家族崩壊→どん底→復活)②ホアキンをジョーカー後に見たので、その内ストーカ的に見えてきて怖かった

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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