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ウォーク・ザ・ライン/君につづく道

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ホアキン・フェニックスがカントリー歌手ジョニー・キャッシュにふんし、その生涯を描いた傑作音楽映画。

カントリー・ミュージック界の重鎮ジョニー・キャッシュの生涯を、ホアキン・フェニックス、リーズ・ウィザースプーン競演で映画化した傑作音楽ドラマ。ホアキンとリースは見事な歌唱力で劇中歌を熱唱、リースはアカデミー主演女優賞を獲得した。1944年、アメリカ。12歳のジョニーは兄のジャックと共に両親の畑仕事を手伝っていた。しかし一家の貧しい生活は一向に楽にならず、父は酒に溺れる日々だった。そんなジョニーの心のなぐさめとなったのは、兄ジャックの優しさと、ラジオから流れてくるゴスペルやカントリー音楽だった。そんなある日、最愛の兄が突然の事故でこの世を去ってしまう。出来のいい息子を失ったショックでますます荒れる父と、ジョニーとの確執は広がっていく。そして、空軍に入隊したジョニーは、実家を離れドイツに駐屯する。

詳細情報

原題
WALK THE LINE
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2005
制作国
アメリカ
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  • BRAVIA
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公開開始日
2014-02-06 15:00:00
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ラブストーリー洋画ランキング

ウォーク・ザ・ライン/君につづく道の評価・レビュー

3.5
観た人
2471
観たい人
2145
  • 3.8

    林陽子さん2020/05/30 01:00

    昔映画館で観たので2回目。
    やっぱり良かった。

    何度遠回りしても、寄り道しても辿り着く。
    全ては君へと続く道だった。
    「I WALK THE LINE」君の為に真っ直ぐ歩く。
    これに尽きるかな。泣けるわ。
    ジューンも好きだから離れなかったのよね。でも、あのプロポーズはズルイな(笑)

  • 4.0

    toriさん2020/05/28 15:35

    この世で一番素敵なプロポーズ

    今年のアカデミー賞でホアキン・フェニックスがリヴァー・フェニックスの弟であることを初めて知った
    この映画で彼は幼い頃兄を事故でなくすジョニー・キャッシュを演じる
    その胸中どうだったのだろう



  • 4.0

    ゆーこさん2020/05/25 09:13

    ドラッグにハマった有名歌手の立ち直りの実話。
    ドラッグにハマってしまうのも頷けてしまう背景。でも、ある意味繊細だからこそ、こんな歌書けるんだなぁ。
    演技力に魅入る!

  • 4.5

    Chippyさん2020/05/16 01:09

    ラブストーリーの様に思う人が多いかもしれないけど、 単なるラブストーリーではなく、 ロック黎明期のアメリカの音楽シーンを背景にした 、ひとりの男の半生を描いた物語。

    その中に、家族が普通に家族としてやってくことの難しさとか、 人間の強さとか弱さとか、 様々な普遍的なテーマを盛り込んであって、 ジョニー・キャッシュが誰かなんて全く知らなかったけど、 2時間を越すこの映画、濃厚なひとときを味わうことが出来た。

    役者のふたりがすごく良かったんだと思う。 そしてラブストーリじゃないと言ったけど、 ラブストーリーとしてもとても良かった。大満足。

    皆さまもぜひ。

  • 4.0

    KeigoWatanabeさん2020/05/12 21:50

    宇野惟政さんが言っていた、目線のカットバックを撮らせたらマンゴールド監督の右に出るものはいないという意見に納得。

  • 3.7

    necozeさん2020/05/12 00:50

    カントリーミュージシャンのジョニー・キャッシュの伝記映画。

    バンドで歌うホアキン。歌上手い。普通にイケメンのホアキン!って思ったけど徐々に狂っていく。安定のホアキン。表情が狂気に満ちていて見入ってしまう。

  • 3.0

    Nonさん2020/05/04 23:36

    失礼だが主人公がクズすぎて全然感情移入できずに終わった。まあ実話だし、彼自身のことを私が全く知らないのが悪いかもしれないけど特に中盤は全く楽しめなかった。好きなシーンとか要素は何個かあるけど、全体的にはうーんって感じ。
    でもホアキンフェニックスやっぱすごい俳優だな。

  • 3.5

    ロックンさん2020/05/02 12:01

    本作を見た後に、ジョニー・キャッシュの2003年の楽曲『Hurt』のPVを観ると、歌詞一つ一つが心に染みる。同楽曲は、オルタナティブロックの代表的バンド、ナイン・インチ・ネイルズの曲のカバー。彼らさえも、「原曲を超えた」と認めており、ジョニー・キャッシュが自身の半生を歌っているようで、実に感慨深い。

    まだ本作を観ていない人、本作は二部作とも言えます。本作を見終わった後、YouTubeで『Hurt』を是非ご視聴あれ!

    さて、本作のストーリーについてですが、主人公は、決して裕福とは言えない家庭で生まれ、売れない辛い時期を経験し、見事に花開き、ドラックに溺れ、浮気して、、、あれ、この法則どこかで見た事あるぞ?レイ・チャールズの半生描く『Ray』に似てる。売れっ子アーティストには、メディアにはあまり映し出されない壮絶な人生も待ち受けているということね。

    ホアキン・フェニックスの演技を観ると、『ジョーカー』を観た影響もあり、狂気がじわじわ滲み出ているように感じてしまう。薬中のキャッシュは何をやらかすのかわからず、終始ソワソワしながら見てた汗

  • 3.0

    ゆかちさん2020/05/01 22:18

    見てる最中、あまりにもリアルというか現実味がある内容だと「あれ?これって実話かな?」って思うときありますよね!
    たくさんの曲がカットされずにいっぱい流れるので、もしや実在する曲?って感じで気付きました!
    カントリーミュージシャンのジョニー・キャッシュの物語。

    実在する人にあれこれ言いたくないが、この人がほんとーにめちゃくちゃで自分勝手でイライラしちゃったよね~(笑)パパと因縁あるけど、やっぱり血は争えない。。
    あんな素敵な奥さんも子供もいるのに……人って立場が変わると性格も変わっちゃうのね:( '-' ):
    リース演じる、同じく歌手のジューン・カーター。二人で歌うシーンたくさんあるんだけど、リースもホアキンも凄く歌がうまいし声質も良くて素敵でした!♬歌シーン盛りだくさんなのが良かった!♡

  • 4.8

    やしおさん2020/04/26 18:22

    記録

    良き!!!!!!
    これ系は泣いちゃうわ。
    これまた2人ともいい声してるんですね〜

    実話だったんですね〜
    最後のエンドロールでわかりました。

    やっぱりなんというかアーティストとクスリやアルコールは切り離せない存在なのだと、思いました。アリーとかNANAとかビートルズとか、、だからなのかああいう素晴らしい作品が世に出るのでしょうか。
    というかアーティストって暗い過去を持ってるっていうか哀愁ていうか、、んーうまく言えないですけど、だから心に響くんですね、、心を動かすんですよ、、

    1人として傷を付けずに生きてくなんてできるわけもないのです

    まーそれは置いといて、

    ろくでなしジョニーを更生させたジューンに愛を感じますね。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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