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オーメン666

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オカルト映画の金字塔を、『エネミー・ライン』のジョン・ムーア監督が21世紀版としてリメイク!

『ヨハネの黙示録』の中で忌まわしい数字とされる“666”。その不吉な数字が額に刻印された、6月6日6時生まれの“悪魔の子”ダミアンをめぐり、次々と巻き起こる厄災を描いた『オーメン』。映画史に燦然と輝くオカルト映画の金字塔を、『エネミー・ライン』のジョン・ムーア監督が21世紀版としてリメイク。ストーリーはオリジナルに忠実である一方で、より過激なショック描写が追加される。6月6日午前6時、アメリカ人の若き外交官ロバート・ソーンは、ローマの病院で妻ケイトが産んだ赤ん坊が死亡したことを聞かされる。ショックに打ちのめされたロバートには、二度と子供が産めない体になったケイトに、その非情な事実を告げることはできなかった。すると病院の神父が、出産中に命を落としたある母親の赤ん坊を差し出し、その子を引き取るよう勧めてくる。

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オーメン666の評価・レビュー

3.1
観た人
4058
観たい人
908
  • 3.0

    Sayakaさん2021/11/28 19:32

    どのオーメンを見ててどれを見てないのかもはや分からなくなってるんだけど、確かこれ公開当初見たかったやつ(誰も一緒に行ってくれなかったし一人で見に行く勇気もなかった小6)。
    主犯の夫じゃなくて妻のほうの危険ばかり脅かされるのが理不尽でうざかった。笑
    あとむりやりローマ駐在にしたけど、サタンの子は絶対英語話者(ほぼアメリカ人)なのウケるよね!
    グッドオーメンズしかり、パロディばかり見てたけど、ど真ん中の今作は音も怖いしテンポもいいしなかなか楽しかったです。

  • −−

    seuyuさん2021/11/25 21:50

    ・リメイク版。オリジナル版は未鑑賞。
    ・我が子は亡くなってしまったので、同じ日の同じ時間に産まれた子供を引き取ることにするね(お、おう…)
    ・不吉さと不気味さ。死ぬシーンは案外あっさりめ
    ・666

  • 3.5

    レノンさん2021/11/21 22:46

    名作のリメイクなので観ると、かなり近いリメイクでした(^^)
    でも昔のほうがどうしても不気味さとインパクトは強い。
    旧作は色々と奇妙な事象が数々起きたらしいけど大丈夫かな、、
    憑依型の悪魔映画は多いが、旧作の時代に"悪魔の子"として創作した価値は高い。聖書はその表現方法と語彙で様々な解釈が出来るから予言的中もあり得る事に思えてしまう。
    人間に起こる災いは絶えない。我々はそれらを悪魔の仕業に捉え、ダミアンのようなカタチにしたいのだろう。
    本当に周りを操れる悪意ある子どもが居たら、どうとらえる?

  • 3.6

    さすらい農場さん2021/11/14 13:00

    せっかくだからリメイク版も観賞したのです。

    【ハルマゲドン接近!】
    ☄️三連彗星の接近と黙示録の予言を911テロ、シャトル墜落事故、世界各地の天変地異に重ねて[🌏地球の大ピンチ感]をアオる!
    その他はオリジナル版の忠実なリメイク(ほぼ同じ)
    6時6分6秒の惨劇!
    悪魔の奸計による棚ボタ出世
    アメリカ大使の惨死シーンは前作最大のショックシーンを思わせるピタゴラ演出
    本作では新しいピタゴラで新作アピール👍
    映像は技術の向上でグレードアップ

    最初から不気味さ全開のダミアン少年
    【“あれ"の母親はジャッカルです!】
    (ジャッカルとはアジア〜アフリカに分布するオオカミに似たイヌ科動物。死肉を漁る不吉なイメージが有るが、同じサバンナの掃除屋ハイエナとは力関係が下位に当たるのでジャッカルはハイエナに敬語を使わなければならない。名前はカッコいいが。)
    とにかくオリジナル版の[山犬の子]に比べると大出世と言える。
    そんなところかな(←どんなところ⁉︎)

    今回はあのテーマ曲が流れないのが致命的
    あれこそ作品の主役だったのに…😔
    どっちにしろオリジナル版のグレゴリーペックに勝てるワケないのであります😗🤟

  • 2.7

    西田千夏さん2021/11/14 07:00

    イメージとしては1976年公開版を
    2006年版として物語を更新したって感じ。

    だから、1976年版、2006年版どちらを見てもそう変わりはない。


    だけど私は、より不気味で妙なゾワゾワ感を感じた1976年版の方が好き。


    終わり方も一緒って…。笑


    2006年版は、何か「もうちょい頑張れ」と全体的に言いたくなる作品でした。

    Damienが何かDamienじゃない。

  • −−

    海水さん2021/11/08 23:24

    旧作とほぼほぼ同じスクリプトで撮るリメイクって何か意味あるのだろうか…カラオケ歌うみたいな感じ?
    ルーピン先生のピタゴラ首チョンパは悲しかったなぁ。そして一番怖かったのは、ミア・ファローの絶叫です。

  • −−

    べこさん2021/11/01 10:59

    コテコテの演出と突っ込みどころの満載の登場人物たち。

    まさに王道のホラーと言えましょう。
    オーメン

  • 1.0

    mさん2021/10/31 17:37

    駄作。オリジナルとほとんど同じなのに全然違うという悲惨な出来。若干死に方が違うくらいで、ラストの笑顔までほぼ同じ。演出も俳優もまったく見るところなし。オリジナルに対するリスペクトも愛情も感じられず、ただなぞっただけ。墓を探すにしてもアザを探すにしても、迷いもせず本丸に一直線。リメイクに挑む志ゼロ。惰性で制作したのだと思う。これを見るならオリジナルを。

  • 3.8

    かきごーらーさん2021/10/31 12:38

     『オーメン』リメイク版!

     オリジナル版は、かなり前に観たので記憶なし!今回の時代設定は現代でしたが結構楽しめました!

     また、オリジナル版見たくなりました!

  • 3.0

    Ideonさん2021/09/15 00:28

    外交官のロバートは、産気づいた妻のもとに駆けつけたが、子供は死産だった。しかも、妻は子供の産めない体になったという。ロバートは妻に内緒で同日、同時刻に生まれた男の子を引き取った。しかし、ダミアンと名付けられたそれは人間ではなかった…というお話。
    旧作と同じ脚本を使って忠実に再現されたリメイク。2006年6月6日に公開された。しかし、前作と比べると、グレゴリー・ペック、リー・レミックの役をリーブ・シュレイバー、ジュリア・スタイルズが演じ、音楽はジェリー・ゴールドスミスからマルコ・ベルトラミに、全てが格下になっている。全く同じ作りなのだが、旧作のゴシックホラーの雰囲気は雲散霧消し、テレビドラマレベルの凡作と化している。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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