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セカンドバージン

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大人の恋は終わらない。鈴木京香×長谷川博己が主演した大ヒットドラマが映画化。

ドラマでは描ききれなかった衝撃の真実を、より大胆に、スキャンダラスに、狂おしくもせつないラブストーリーとして新たに描き出す。出版業界では名の知れた辣腕専務、中村るい(鈴木京香)は、出張先のマレーシアで鈴木行(長谷川博己)と運命の再会をする。彼はるいよりも17歳下で既に万理江(深田恭子)という妻もいたが、かつてふたりは激しく愛し合った恋人同士だった。日本から遠く離れた異国の地での思いがけない再会―――しかし、行はるいの目の前で突然銃弾に倒れてしまう。なぜ、行はこんなことになったのか? なぜ、5年前、何も言わずにるいの前から突然姿を消したのか? コーランが遠く聞こえる中、生死の境をさまよう行。触れられるほどそばにいるのに、切ないほど彼を遠く感じるるい。そしてふたりの前に思いがけない人物が現れる…。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2012
制作国
日本
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公開開始日
2014-02-06 15:00:00
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セカンドバージンの評価・レビュー

2.3
観た人
1516
観たい人
290
  • 3.6

    まるこさん2021/05/16 20:02

    これはあくまで「ドラマを見た人が続きで見る映画」

    ドラマ好きだったので続き見れてよかったです。
    でもドラマでもよかったかな(笑)

  • 3.3

    さりーさん2021/03/23 20:35

    そもそもドラマ見てなかったので、最初から??となった。不倫系恋愛の連ドラ→映画化というくくりでは「昼顔」と同じだと思うけど、比べると経緯の説明がやや雑な印象。回想を断片的に組みこんでいてそこだけ面白かった。

    ストーリーはともかく、鈴木京香と長谷川博己の演技良かった!リアルでもカップルだよなぁと思うと、ラブシーンやばかった笑

  • 3.0

    デムーちんさん2021/03/01 15:52

    またしてもドラマ版を見ずに劇場版を見るという暴挙にでた。
    やはりドラマ版での流れが分からず、イマイチ盛り上がらないが
    鈴木京香、長谷川博己が出てるだけで駄作にはなっていない。
    長谷川博己の人生はまさに天国からの転落なのだろうが
    何も持ってない彼を、遠い外国まで追い続け大怪我をおった
    彼を看病し続ける鈴木京香の愛は不倫とはいえ本物だ。
    彼女もエリートの人生をなげうってまで貫く愛は感動した。
    深田恭子が何故、離婚しないのかがドラマ版を見てないので
    よく分からないが、外国まで見舞いに来てすぐに帰る。
    何しに来たんや-(笑)
    セカンドバージン、長く恋をしてない人が久しぶりに恋に燃える
    感覚は分かる気がするし、やはり人生は恋があってこそ
    毎日が楽しいのかもしれない。

  • 2.3

    まりこさん2021/02/17 20:36

    連続ドラマが人気あったことは知ってたけど、見たことなかったので見てみました。
    恋愛関係はさておき、中国マフィアの一味だったり、設定がぶっ飛びすぎていて全く共感できなかった。

  • 2.5

    カモシカさん2021/02/17 12:35

    長谷川博己祭がしたくて鑑賞。
    ドラマチームの慰安旅行がてら撮ってみました的な?
    ポルトガルの歌を歌う女性たちの口元が初めて歌うみたいに自信無さげなのが可笑しい。

  • 2.0

    女子大生Cさん2021/01/09 10:05

    ハセヒロさんのためだけに見た。。
    勢いに乗りに乗った若手金融マンだった行が堕ちていく様子がいい。映画でも回想シーンが度々挟まれてそこだけは面白かった、が、逆に言うと回想シーンしか面白くなかった。先にドラマを見るべきだった。
    中身がなくて本当につまらんけど眼福だったので2.0で。。

  • 1.6

    歩くひんやりマットさん2021/01/02 20:21

     画面が端正なのでパッと見、ふつうの映画っぽいのだが、なんというか、何もない映画だ。強いていえばムードだけというか。でもそれも音楽が鳴ってるからじゃんという気もする。
     これは皮肉ではなく、すごいと思った。こんなに何にも描いていなくても、100分の映画は作れるのだ。

     エロゲには「ファンディスク」というのがあって、そこではカップル成立後のアフターストーリーがおまけ程度に描かれたりするのだが、印象としてはそれに近い。
     つまり、ドラマは何も起こらない。長谷川博己がなんか負傷して寝たきりで、そのまわりを鈴木京香が、なんかうろうろする……なんかモメたり、なんか感傷的になったりする……というのを、100分くらいかけて、だらだらやっているのである。30分、いや20分でいいだろ。15分でいけるだろ。

  • 2.5

    ゆとリーマンさん2020/11/07 09:30

    鈴木京香さん、英語ばり上手いです。絶対離婚しない深きょん演じる万里江に、編集員の田丸麻紀さんなどドラマのキャストがそのまま登場していますが、登場人物はほぼ、鈴木京香さん演じる、るいさんと、行さん2人の世界が描かれています。中盤に妻、万里江が登場。相変わらずな計算&天然ぶりは恐ろしい。女の憎悪もエッチも厭らしいまでに表現する万里江。引き際も見事すぎて、妻としてはある意味役目を果たしていたかもしれません。ただ、この映画が大不評なのはよーく分かりました…

  • −−

    なべはるさん2020/09/29 15:29

    ドラマあったのかー!

    長谷川博己さん大好きなんだけど、なんて言ったらいいかな、この映画、いいところ出てるよね

  • 1.1

    まどねすさん2020/09/12 12:00

    ドラマだったら許せた展開が映画になって蛇足になった。というより、足を引っ張ってる。
    この映画を観るにあたって、テレビドラマを観ました。
    最初は観る必要はないだろうと、思ってテレビドラマを観たら、これはまずいぞ、ってなりましたので、全話観ました。小説もあるそうなので、買ってみます。

    ドラマシリーズを「次週お楽しみに!」みたいな感覚でリアルタイムで追ってたら、人気になるのはわかるんですよ。
    まあ、個人的には楽しめました。テレビシリーズの方は。
    という立場から言わせてもらいます、
    ドラマを観てませんが、とか、そういう立場じゃなくて。テレビドラマもそれなりに楽しんだ立場から言わせてもらっても…、
    ダメでしょ!?コレ!
    この映画版ダメでしょ! これほど、恐らくは「誰が観てもダメだし、誰の目にもダメ」です。

    とにかく、ただひたすら「つまらない」。

    元のテレビドラマを観て、人気になったポイントとして、
    主人公(女)の鈴木京香さん側は、社会的地位、経済力、美貌も全て持ってる。
    女の人。
    そうなると男に補完してもらえる要素なんて若さ、セッ○スしかないって感じが2000年代半ばの作品らしいなって、思いました。
    ではあるんですけど、ポイントはやっぱり不倫モノの一種、定番化した展開で盛り上がっていくドラマなんですよ。
    ちゃんと間違いなく、この作品は3つの要素で盛り上がらせてくれるんですよ。
    要は、否応なく引かれあってしまうプロセス。
    やっぱ不倫ってのは誉められた行為じゃないわけですから、視聴者側が「こういう段取りを踏まれたら自分もこうなるだろうな」っていう段取りがあり、先も言った、否応なく、という部分が描かれていく。
    特に女性サイド、鈴木京香さん側は何重にも言い訳ではなくて、そうせざるおえない事情と心情の変化が描かれる。
    例えば、色んなサブキャラがいるわけですよ。そのサブキャラがよってたかって、手を変え品を変え、焚き付けるようなことばっかり言います。
    「やっちゃいなさいよ」みたいな。
    これが1つ目の、否応なく引かれあってしまうプロセス。
    まず、ここで序盤は盛り上がる。
    いけないいけないと思いながら。

    2個目は、出来ちゃった仲がバレるかバレないかサスペンス。
    今回は鈴木京香の夫、鈴木コウ(どのコウか忘れてしまった)さんの不倫話です。
    不倫している夫があろうことか不倫している女性が隣に引っ越してきて、更に妻と不倫している女性が顔見知りになり、仲良くなってしまう。
    どこで気付くのか、どこでバレるかのかサスペンスが話を盛り上げつつ、展開を引っ張るんですよ。
    それだけに、気付いた瞬間は面白くなりました。それ故、視聴者は次回に夢中になります。

    一旦バレたらどうなるか、これが一番楽しみですよね、視聴者へのご褒美が待ってます。
    3つ目、修羅場。
    これが一番見たいんでしょ、修羅場が。

    まあ、これ以上書いちゃうとネタバレになっちゃうから書かないけど、
    映画版はテレビドラマであった良いところを無くして、特に説得力のないセリフ回しや行動があって全体的に意味不明です。

    それを踏まえて、やっぱこの映画版はクソです。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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