お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
  • REGZA
  • FireTV
  • 再生する

映画 ひみつのアッコちゃん

G

赤塚不二夫原作の傑作少女漫画を、綾瀬はるか、岡田将生競演で実写化した青春ラブ・コメディ!

魔法のコンパクトで大人に変身してしまった少女アッコ。外見は22歳だが中身は小学生のままの彼女は、ひょんなことから化粧品会社のエリート社員・尚人にスカウトされる。働いた経験もゼロ、仕事も失敗続きで先輩からも邪険にされるアッコだったが、しかし尚人だけは無邪気な彼女のアイデアを面白がってくれた。やがてふたりには恋心が芽生えるが、アッコは尚人に秘密を打ち明けられないでいた。

詳細情報

関連情報
原作:赤塚不二夫
音声言語
日本語
制作年
2012
制作国
日本
対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
  • REGZA
  • FireTV
公開開始日
2014-02-06 15:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入330円~

レンタル(7日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
330
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
440
ご注文手続きへ

キャンセル

ラブストーリー邦画ランキング

映画 ひみつのアッコちゃんの評価・レビュー

3.1
観た人
16765
観たい人
1510
  • 5.0

    ふじいかずさん2020/06/07 08:16

    Amazon Prime Videoで観ました。

    子供のころにテレビアニメ(当時は、マンガドマラとか読んでたんだろうなぁ)で見ていたのだと思う。
    自分よりも、姉が楽しみに見ていたような記憶もあるけど、その記憶は作ったものかもしれない。
    「テクマクマヤコン」で返信するテレビアニメのアッコちゃんは、変身する前から同級生に比べて大人びた子供だったと思う。
    でも、この映画のアッコちゃんは、変身前も変身後も子供のまま。
    「筆頭株主」という言葉など知らないから、「ヒットカブヌシ」とノートに書いた。
    同級生にその意味を聞いて、なんとなく理解。
    聞かれて答えられる同級生も大したもんだ。
    外身は大学生、中身は小学5年生を演じる綾瀬はるかの演技力はすごかった。
    早稲田大学算数学部。

  • 2.6

    HUNTさん2020/06/05 15:54

    綾瀬はるか見ればみるほどハマるな。
    可愛い!
    内田春菊がキャストにのってて探した。大好き💕
    大杉さんでてるやん😢
    内容は、やっぱ小学生向き。
    (いやらしいシーンがないから安心してみれるょ。お子と)
    女編(ビッグ)なるほどね
    綾瀬はるかは、アニメの世界観もバッチリ演じれるなーと思った。

  • 2.4

    一人でレイトショー派さん2020/06/03 08:29

    もちろん何の期待もせずに鑑賞。笑
    原作を知らない世代なので何とも言えませんが、綾瀬はるかはイメージに合っているのでしょうか?口調や振る舞いが観ていてだんだんイライラしてきました。笑
    ただ、子どもはそれなりに楽しんでいました。

  • 3.8

    たっきーさん2020/06/03 00:15

    原作と違いすぎるとfilmarksでは酷評な本作であるが、原作を知らないので普通に楽しめた作品。
    ああいう株主総会は実在するのだろうか。
    続きもみたい。。

  • 2.6

    kiritoさん2020/06/01 11:04

    【鏡のお墓】

    小学生にしてかなりませている“アッコ”が秘密の鏡を手に入れたことで大人に変身し、化粧品会社で働くことになるファンタジー映画。

    子どもが大人になっておもちゃ会社ではたらく「ビッグ」と重なって、子どもならではのアイディアで会社を盛り上げていく話かと思いきやもっと内容は大人びていて、あんまり好きじゃなかった。

    いやこれは完全にファンタジー映画として楽しまなければならないということが頭ではわかっているのだが、会社の組織関係や株主総会がリアルに作られている関係で“アッコ”の存在が完全に浮いてしまってみえてしまうところがどうしても気になってしまう(というかこれはそもそも映画の本質部分なので、もはや合う合わないの感覚の問題なのだが・・・)

    まあ会社でのため口とかは仕方ないとしても、株主総会のお粗末な(小学生なので当然だししょうがないってことは頭ではわかっている)スピーチもさめるポイントではあった。

    とはいえ、塚地の警備員さんとしての熱意を伝えるシーンが一番すきだった。

    あと、綾瀬はるかが着せ替え人形のごとくいろんなコスプレをしているのでファンの人は楽しめるのではなかろうか。

    ※この映画はちょっと冷静にみすぎた自分が悪かったという自覚がある。

    2020.6.1

  • 1.0

    藤さん2020/05/31 17:43

    トムハ○クス主演の『ビ○グ』の女性版。
    オモチャ会社に就職するか化粧品会社に就職するかだけの違いで、『影響を受けた』だとか『リスペクト』だと言う言い訳も通用しない程のパクリ映画。
    どうせパクるなら誰にも気付かれないようにパクって下さいね。

  • 3.6

    みけさん2020/05/31 15:08

    ストーリーは嫌いじゃないけど
    実写はきちぃ

    ただ終わり方が最高だった!
    あのためだけに観る価値あるかも。

  • 3.1

    Danjoさん2020/05/30 18:36

    綾瀬はるかと岡田将生が観たくて鑑賞。
    ふたりの顔を観れるだけで価値ある…

    子役の吉田里琴ちゃんがかわいい。
    今は吉川愛という芸名で、初めて恋をした日に読む話 とかに出てるけど、今も昔も美人だ。

    内容はまぁ、マンガ・アニメ実写化したらそうなるよねと期待をしているところの最高値だと思った。
    元の大枠の設定は崩さず、舞台を会社にすることで大人が楽しめるようになっていたのは良かった。

    綾瀬はるかと吉田里琴のアッコちゃんの間に違和感はなかったし、他の変身したキャストも違和感がなかったし、そこが観ていて面白かった。
    特に大杉漣さんのアッコちゃんは最高に良かった。

    女の子向けのマンガを実写化した作品としてはそこそこに面白いと思う。



  • 3.1

    なっちさん2020/05/26 15:00

    綾瀬はるかと岡田将生だからこそ成り立つ映画!
    ひみつのアッコちゃんというか…まったく別物のような気もするけれど(笑)
    大御所めっちゃ出てる。


    途中、岡田将生が怒鳴るシーンがあるが、最高にかっこいいから見所でしかない。
    そして現代においてこんな帰属意識の強い会社員っているのか?って思ってしまった。
    働くのは大変で、だからこそお金がもらえる、という社会の流れを思い知る。

    最後は綺麗な終わり方♪

  • −−

    makiさん2020/05/21 20:12

    大人になると少しずるい考えが出てきたり楽したくなっちゃうな〜って思った、優しい気持ち取り戻した感じがした

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す