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ナイト・ウォッチ

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人間ながら特殊能力を誇る“異種”の二大勢力である、光VS闇の戦いを描いたロシア発の傑作SFアクション!

本国ロシアで大ヒットを博し、世界中でセンセーションを巻き起こした傑作SFアクション。人間でありながら特殊な超能力を持つ“異種”。世界はかつて、彼らを二分する光と闇の勢力争いによって破滅の危機にあった。だが戦いの無益さに気づいた光の王ゲッサーと闇の将軍ザヴロンは、休戦協定を結ぶ。それ以来、異種に目覚めた人間は、光につくか闇につくかを本人が決めることに。そして光の戦士は“ナイト・ウォッチ(闇の監視人)”として、闇の異種の行動を監視。闇の戦士は“デイ・ウォッチ(光の監視人)”として、光の異種を監視。こうして光と闇の勢力のバランスは、1000年もの間、平和に保たれていたのだが…。

詳細情報

原題
NIGHT WATCH
関連情報
原作:セルゲイ・ルキヤネンコ
音声言語
ロシア語(一部英語)
字幕言語
日本語
制作年
2004
制作国
ロシア
対応端末
公開開始日
2014-04-16 15:00:00
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ファンタジー洋画ランキング

ナイト・ウォッチの評価・レビュー

3.1
観た人
919
観たい人
293
  • 3.5

    顔タさん2021/09/24 02:32

    脊椎はずす〜♪(積水ハウス)っていうネタを思い出した。
    エンドロール途中に突然挿入される次作の予告映像が死ぬほど面白い。これ笑わない人いないと思う

  • 3.0

    雪だるま殺人事件さん2021/07/25 08:07

    頭おかしい世界観。
    すんなりは入ってこないものの
    ウォンテッドでも知った凄まじい映像ビジュアルに引き込まれる。
    しかし続編を見ようとは思わない

  • 4.0

    そのじつさん2021/07/18 08:07

    これ好きだ。
    目まぐるしい場面コラージュとか早回しとか今風の画面処理か多用されているけど、映っているものは土臭く前時代的な雰囲気でそれが心地よく感じる。沈んだトーンの色調も。

    「魔界探偵ゴーゴリ」のテイストに通じる。ロシアっぽさ?
    武器で殴り合うような合戦、血しぶき、汚れた服、汚れてもつれた髪、ウォッカ一気、ダミ声…意味ありげな顔つきの役者もみんな良い。

    魔女とか呪いとかお伽噺的なエピソードが本編と絡み合っていて、その整理され過ぎない泥くさい語り口が、迷宮に誘い込まれたようでとても良い。世界に浸れる。
    途中出てくるアニメーションも好み。

    「ウォンテッド」を見て、それよりこちらを推しているレビューがあったので見てみたが、ワタシもそのレビュアー様に賛同します。

    「ウォンテッド」のやり過ぎ感はもはや笑いになっていたけれど、本作のやり過ぎ感から笑いは出てこない。
    淡々とした高いボルテージの、狂気に似た想いが充満していて、洗練されていない伝え方や不器用なやり口が、とても純粋に訴えてくる。

    続編の「デイウォッチ」も楽しみ。

    余談:この監督にミハイル・エリザーロフの「図書館大戦争」を映画化してほしい…

  • 2.7

    オーウェンさん2021/07/11 16:05

    とにかく3部作であるため結構謎を残した状態で終わる。
    そのため評価は3作すべて見てからということになる。

    ヴィジュアル的には興味をそそられるが、それがアクションの興奮につながっていかないため勿体無い印象。
    キャラも特徴あるためもっと目立ってもよさそうな感じだが。

    話の奥行きを広げるのは結構だが、結局収束しないで終わる「マトリックス」みたいな展開は勘弁してほしいが…

  • −−

    ゆさん2021/07/06 20:20

    単純明快な映画かと思ったら思いの外話が複雑でついていけませんでした!
    主人公のビジュアルが普通のおじさんすぎ

  • −−

    ながしまプランさん2021/06/19 02:41

    中学生振りの視聴

    色々設定があり、内容はあんまり
    こない入ってこない。

    映画で解釈し、雰囲気で解釈。


    デイ•ウォッチの後半部分

    ヨーヨーみたいな武器のシーンを
    見直したくての再視聴

    中学生時代の方が楽しめた。。

  • 1.5

    Tomoさん2021/05/18 21:20

    1000年もの昔、特殊能力をもった変異種アザーズによって、光と闇の戦いが繰り広げられていた。しかし決着の見通しが見えず、光のリーダーであるゲッサーと、闇のリーダーであるザウロンは休戦協定を結び戦いは収束する。
    そして時代は流れ現代モスクワ、、、

    正直、面白かったのはここまでかな。正味5分位。ここから先、一応観たけど理解するの放棄してたからw

    主人公アントンは闇の力を監視するアザーズなんだけど、相手がヴァンパイアだったり、みんな呪いにかけられてたり。血だるまになりながら解決していくアントンだがそれがナイト・ウォッチのお仕事らしい。

    例えるならハリーポッターやロードオブザリングのR15バイオレンスムービーみたいな。

    そもそも僕はそういうSFファンタジー
    みたいの好きじゃないから、この映画も全く入れなかったんだけど。

    2006年の映画だからマトリックス公開から5年以上なんだけど、めっちゃマトリックスしてた笑。今更かいっ!

    ともあれ、ストーリーは上の空だけど、突っ込みどころは満載だと思う。けど続編のデイ・ウォッチは見ないだろうなー(ー ー;)



    ..........掴みはOK、終わってみればB級以下

  • 2.5

    RINSUKAMさん2021/05/15 09:38

    2021年、126作品目✨

    アマプラで購入して、
    ユアンマクレガーいつ出るのかな〜
    と30分鑑賞しても
    出てこず…おかしいなと思ったら
    別のナイトウォッチをみていた…😭

    レビューの作品ページからいったのに
    全く違うナイトウォッチ😰

    こちらのナイトウォッチ
    光🌝と闇🌚の戦いを描いた
    ダークファンタジー。

    ロシア🇷🇺版マトリックスという
    謳い文句らしい。
    映像はそこそこ良かったが
    派手さはなく、イマイチ面白くない😩

    ただ、調べてみるとこの監督
    ウォンテッドの監督だったとは
    知らなかった🤷

  • 3.5

    黄推しバナナさん2021/04/18 21:30

    ティムール・ベクマンベトフ監督の、光と闇の戦いを描いたダークファンタジー作品!ロシア映画!

    光の戦士は闇の暴挙から人間を守ってきた!ある日、光と闇の軍団が橋の上で出会った!光の王ゲッサー、闇の将軍ザヴロンが睨み合うことになったが 、双方一歩も引かず!そして光と闇の壮絶な戦いが始まった!

    このままだと両者共に滅びると悟ったゲッサーは戦いをやめた!各て光と闇は休戦協定を結んだ!光の代表ゲッサー!闇の代表ザヴロン!内容は次の通り!善につくか悪につくかは本人が決める!

    光の戦士は夜の番人(ナイト・ウォッチ)として、闇の異種の行動を監視する!闇の戦士は昼の番人(デイ・ウォッチ)として、光の異種の行動を監視する!

    こうして善悪のバランスは何世紀も保たれた!だがやがて、かつてない力を秘めた一人の異種が現れる!彼は光と闇どちらを選ぶのか!その選択でバランスは崩れる!

    あらすじが長い!くどくどと長い!本編を見てもよーわからん!いろんな奴が出てきてよーわからん!

    簡単に言えば、

     「光」→「人間」←「闇」
      バランスは保たれている
          ↑
       「呪いの乙女」
        ヒロイン
      戦争の元となるもの
       キーパーソン
          ↑
    「突然変異の力の強い人間」
         主人公
      バランスを崩すもの
          ↓
    「光」←「人間」→「闇」
    どちら側に付く事によって、付かれた側は勝利する!

    だが預言者によれば彼は闇を選ぶ、「闇を追い払うより、光を消す方が簡単だからだ」さてどうなるか!

    簡単じゃないな、余計わからん!

    見てる途中で気づく、小難しい内容は横に置いといて、映像美を楽しむ作品なんだと!

    映像美は各々見てください!

    内容は光と闇を描いた作品
    「里見八犬伝」
    「スターウォーズ」
    「コンスタンティン」
    映像美は革命的映像作品
    「2001年宇宙の旅」

    両方の映画を見てないと、この例えもアウト!

    続編「デイ・ウォッチ」に続く →

    ①鑑賞年齢30代
    ②心に余裕鑑賞なし
    ③思い出補正なし
    ④記憶明確

  • 3.7

    来夢さん2021/02/28 18:38

    ロシアのSF映画全体を一つ上のレベルに持ち上げたロシア映画界のスター・ウォーズとも言える作品。すごく面白い! ってわけじゃ無いけれど、近年のハリウッド映画ではなかなか見られない、独自性の高いアート寄りの映像表現はまさに革新的。ロシア映画ってアメリカとはまた違ったセンスの良さがあって結構好きな作品も多いんだよね。惑星ソラリスとか(ソ連時代だけれど)。本作ももれなくセンスがいいと思うんだけれど、如何せんマニアックではあるから、現代の日本ではなかなか理解されないかも? 特に最近は日本人大衆の好みも欧米化してきてるような気がするからね。ロシアで日本の漫画が人気だったりするから、ロシア人の感性と日本人の感性って似てるところもあるんじゃないかなって思うんだけれどね。
    ストーリー的にはファンタジーに寄り過ぎずに、MIBみたいに日常と地続きな感じで、敵味方の交流が意外と普通に行われているのは面白いね。日韓関係が悪くても仲のいい韓国人がいたり、韓国旅行に行ったりするのと同じような感じかな。そのせいか、ダークファンタジーっていう現実離れした設定でふんだんにVFXを使った作品なのに、庶民的で身近な話に見えるから、なんだか話の面白さ以上に愛着が湧いてしまう。人に勧めたり、大好きって公言したりはしないけれど、隠れたファンは結構いそうな映画だね。
    ちなみにこの映画、3部作になる予定でした。でした。
    デイ・ウォッチに続く。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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