お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

フライトプラン

G
  • 字幕

夫の突然の死という悲しみの中、航空機設計士のカイル(ジョディ・フォスター)は、6歳の愛娘ジュリアとともに故郷ニューヨークへと飛び立った。

夫の突然の死という悲しみの中、航空機設計士のカイル(ジョディ・フォスター)は、6歳の愛娘ジュリアとともに故郷ニューヨークへと飛び立った。夫の棺を乗せて離陸したそのジャンボジェット機は、カイル自身が設計した最新鋭の旅客機。機内で数時間の眠りから覚めた彼女は、娘の姿が見当たらないことに気づく。高度1万メートルの上空で、ジュリアは跡形もなく姿を消したのだ。愛する娘を必死で探すカイル。だが、同じ飛行機に乗り合わせた乗務員、乗客の誰一人としてジュリアを見た者はいないという。

詳細情報

原題
FLIGHTPLAN
関連情報
製作:ブライアン・グレイザー 音楽:ジェームズ・ホーナー
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2005
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2014-02-06 15:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入330円~

レンタル(2日間)

標準画質(SD)
330
ご注文手続きへ
高画質(HD)
440
ご注文手続きへ

購入

標準画質(SD)
2,200
ご注文手続きへ
高画質(HD)
2,750
ご注文手続きへ

キャンセル

サスペンス・ミステリー・スリラー洋画ランキング

フライトプランの評価・レビュー

3.3
観た人
34547
観たい人
5162
  • 3.3

    メープルさん2021/11/27 15:22

    飛行機内でいなくなった娘を母親が探すお話。

    途中で娘はそもそも飛行機に乗ってないと言われたり、普通だったら諦めるタイミングが多々ある中、母の愛で娘探し切る感じが良かったです。

    この人が悪かったん?的なのもあってまぁまぁでした。

  • 4.0

    近藤健太郎さん2021/11/25 17:22

    「ハニー」
    亡くなったはずの旦那に手を取られ地下鉄に乗り込むジョディフォスター。中庭に旦那を誘いベンチの雪を払う。そして上を見上げると数羽のカラスが。これはジョディの妄想なのか思い出なのか・・・
    娘を寝かしつけながらふと窓の外をみると、怪しげな中東系の輩たちと目が合う。


    ベルリンからニューヨークの自宅に娘と共に航路につくジョディ。機内には亡くなったばかりの旦那の棺も預けてある。
     ふと目を覚ますと娘の姿がない。懸命に娘を探すジョディ。客室乗務員達や乗客を巻き込みながら。しかし誰も娘を見た者はいないという。さらに娘は搭乗者リストに記載がないらしい。そして機長から重大な事実を告げられる。

    なんと娘はこの機に乗ってないばかりか既に亡くなっているという。
     
    では、機内からの景色を一緒に見たのは娘ではなかったのか?搭乗ロビーでお菓子をねだったのは娘ではなかったのか?タクシーに乗るとき私は確かにコートに娘をくるんだ・・・思い出した!あの怪しいアラブ人!窓の向こうにいた!!

    と、ここまで観て出勤時刻になったのであらすじ紹介はここまでとします。(できすぎた話だが実話)

    通勤途中のなかで辻村美月の「鍵のない夢を見る」を思い出した。
    何篇かの最後らへんに、新米のお母さんが近所のショッピングモールで我が子を見失い、焦って探しまくった挙句、店員達を巻き込む騒動を起こすという話で、本作にとても良く似ていた。

    本作も?まさか。と思いながら後半を観た。
    勝手に「後半戦=解答編」という思いで臨んでしまったので大味な後半は期待に沿わなかったが、まあ最後まで面白かった。最後の最後あの乗客やらあの乗客と目を合わせ和解するシーンが余韻を上手に盛り立ててくれた。スタイリッシュなエンドロールも良かった。

    しかしセラピストのセリフにはいちいちひっかかるところがあったなー。演出上わざとなのかなー。「わかるわ」

  • 4.5

    ジョン123さん2021/11/22 21:17

    最後まで娘のために戦うお母さんがかっこよかった

    途中よく分からないとこあったけど細かいことは気にしません

  • 2.0

    べりぃさん2021/11/20 01:09

    誰も娘の存在に気づかないってことあるの?ましては飛行機の中なら限られた空間だからありえないでしょ?と突っ込みながら見た。

  • 3.0

    SYUさん2021/11/14 15:37

    2021/11/14
    監督 ロベルト・シュヴェンケ
    ジョディ・フォスター
    ピーター・サーズガード

    【高度1万メートルの密室】

    飛行中の旅客機の中で、忽然と姿を消した娘を捜そうと奮闘する、航空設計士である主人公の女性を描くサスペンススリラー。

    J・フォスターでもう一本。

    飛行機という密室のなかでの事件を描くワンシチュエーションスリラーの設定が秀逸、
    物語が進むうちに、正気を疑われる主人公の姿に、見てるこちらも何が真実か分からなくなっていった。

    トリックは明かされればそれ程でもなく、今考えるとツッコミ処も多いのだが少しダイ・ハード感もありハラハラ感は十分に楽しめる。

    なによりも当時は久しぶりに銀幕に復帰したJ・フォスターを見れただけで嬉しかった一本、
    時間も短く飽きずにサクッと見れるスリラーです。

    鑑賞日2006年 劇場にて

  • −−

    inuさん2021/11/13 08:42

    2021年90本目

    子供を誘拐されたのは妄想なのかどうか、
    後半までなかなかわからなかった。

       

  • 3.3

    もいけさん2021/11/11 10:51

    こういう『こいつヤバいんじゃね?』って思われてからの大逆転系は好き。スッキリする。主人公が女性で余計に思うかも

  • 3.3

    yuukiteさん2021/11/04 02:53

    公開時劇場で。ジョディフォスター主演の航空サスペンスもの。リーアムニーソンでもそのまま行けそうな。。フライト中の飛行機で娘が行方不明に、、母親の主張が全て裏返しにされるが。みたいな話。

  • 4.0

    さいじょうさん2021/10/18 23:33

    結末を予測するのを楽しめた映画であった。

    また、ジョディ・フォスターの演技が光ってた。妄想癖のある女を演じていたが、まさしくこんな感じなのだろうと思わされるくらいに迫力があった。
    さらに、母親としての力強さも目の当たりにすることができた。やはり、女の人、お母さんは、なによりも強い生き物なのだと改めて感じさせられた。

    ストーリーとしては、母と娘が飛行機に搭乗する。しかし、娘が行方不明になるという密室の中でのサスペンス映画。

    やはり密室系のサスペンスは面白い。
    その密室で起こることだけで、映画を面白くしなければならない。
    だからこそ、内容が濃く、面白いのだと思う。

    その娘の行方はどこなのか。
    それとも母親の妄想で勘違いなのか。
    最後まで一体どっちなのかわからず、ハラハラした。飛行機に乗っている乗客全てが怪しい。その全てを注意深くみて、自身でどの結末か予測する。ずっと頭働かせてた笑。

    そのように結末がどのようになるのかわからない。それを予測しながら見る映画が好きな方にはおすすめである。

    キャストして俺の大好きなジョディ・フォスター。
    ジョディ・フォスターが出演しているから見たようなもの笑。ちょっと年老いていたが、それでも綺麗さは健在!。
    演技も素晴らしいし、映画の話だけではなく、ジョディ・フォスターという1人の女優に注目することもおすすめする。

    しかし、この映画の評価は、人によっては分かれるとは思う。現実的に考えると、「ありえへんやろ」と思ってしまうかも。
    しかし、おれはジョディ・フォスターが好きなのでみんなにおすすめしたい笑。

  • 3.1

    mockhamさん2021/10/16 01:21

    う〜ん、またやらかした。

    まさかと思って見始めたけど、
    踊る大捜査線を飛行機編にして毛を生やしたような、ただの二時間ドラマだった

    せめて妄想にしときなさいよ
    これじゃそこら辺にある脚本と何ら変わらない

    内容、結末、すべて想定通りの薄っぺらい作品。残念。

    窓ガラスの♡以外心が動いた場面なし。

    短くてよかった。
    お疲れ様でした。

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す

    リンクがクリップボードにコピーされました