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9<ナイン>~9番目の奇妙な人形~

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ティム・バートン絶賛!人類滅亡後の世界を舞台に、機械獣に立ち向かうボロ人形たちの戦いを描く傑作アニメ。

古びた研究室の片隅で奇妙な人形が目を覚ました。麻布を縫い合わせて作られた身体、腹部には大きなジッパー、背中には数字の“9”が描かれている。自分が誰で、ここがどこなのか彼にはわからない。恐る恐る外を見ると見渡す限りの廃墟が広がっていた。ぼう然とする彼の前に現れたのは背中に“2”と描かれたボロ人形だった。2は9の発声装置を直し、自分たちは仲間だと語りかける。

詳細情報

原題
9
関連情報
原案:シェーン・アッカー
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2009
制作国
アメリカ
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公開開始日
2015-03-27 15:00:00
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アニメーション洋画ランキング

9<ナイン>~9番目の奇妙な人形~の評価・レビュー

3.1
観た人
6897
観たい人
1244
  • 3.6

    れちゃんさん2020/07/07 19:52

    奇妙な人形が愛らしくて好きです。
    現代社会への皮肉がいたるところに埋まってたり、9人集まると色んな考えの人がいたりとか、そういうの考えてると疲れちゃうから、単純に人形が人間が作ってしまった破壊兵器と戦うアニメーションとして見たほうが楽しめる。

    2年くらい気になってたけど、期待を裏切らなかった!

  • 3.0

    rukoさん2020/07/07 02:23

    映像が暗いけどすてき。

    キャラクターが無機質で、でもどこか人間らしいところもあってなんともかわいい。

    観たのは2回目だけど、結末を忘れてしまっていたので、「あ、こんな結末だったか!」と納得腑に落ちました。

    死んでしまったキャラクターも最後に生き返るんじゃなくて、成仏したってところもファンタジーすぎなくて、メッセージ性を感じるのとができた。

  • 3.7

    HKさん2020/07/05 23:05

    これは公開時に気になってましたがその後忘れてしまっていた作品です。
    アマプラで観れるとわかったので観てみました。

    ティム・バートンが監督ではなく製作のみの人形劇は『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』や『ジャイアント・ピーチ』に次いでたぶん3作目ですが、今回はストップモーション・アニメではなく初のCG作品です。

    前2作と比べるとミュージカルの要素は無く、ストーリーも弱くてラストもカタルシス不足ですが、CGによる麻布や木や金属の質感は見事で、シュールでダークでちょっとレトロなバートン・ワールドが好きな人は画面を観ているだけで飽きないでしょう。

    メインキャラや小道具、背景のデザインは『シザー・ハンズ』や『ナイトメア~』を彷彿とさせますが、手塚治虫の『どろろ』に出てきた妖怪を思わせるようなものも出てきます(日本びいきのT・バートンなら『どろろ』も知ってる?)。
    また、主人公たちはある学者に作られた9体の人形ですが、それぞれが得意な能力をもち、最後に作られた9番目の人形が主役というのは石森章太郎の『サイボーグ009』を思わせます(T・バートンなら『サイボーグ009』も知ってる?)。
    そういえば、バートン作品には多い双子のキャラも出てきました。

    声の出演も豪華(イライジャ・ウッド、ジェニファー・コネリー、ジョン・C・ライリー、マーティン・ランドー、クリストファー・プラマー 他)。
    バートン流のダーク・ファンタジーが好きな人は楽しめると思います。

  • 3.4

    TonyAlmeidaさん2020/06/24 00:47

    不思議と変な人形に感情移入してて
    勝手に人間に例えてる...
    内容は全くないけどなんか見ちゃう。そんな映画。

  • 1.9

    しょさん2020/06/18 22:47

    自動戦闘機械を発明したら反逆されて人類滅亡から始まるお話。
    微妙な映画だった。

    まず、主人公は掌サイズの人形なんだけど、科学者が命を賭してその人形を作った目的がよく分からない。
    自動戦闘機械の破壊が目的だとしたら、あまりにも小さすぎるし、戦闘力がなさすぎる。
    ただ暮らすだけならそれをインプットしておかないと露頭に迷うと思う。

    あと気になったのは主人公が掌サイズなのに、周りの日常で出てくる物のサイズがおかしい。
    冒頭で主人公がジュースの缶みたいな物に隠れるんだけど、缶の底より主人公の身長の方が低い。
    どんだけデカい缶なんだろうか。
    それと、中盤で建物の軒先にガーゴイル的な飾りがあって、その上に別の人形が乗るんだけだ、人形とガーゴイルが同じくらいのサイズ。
    建物自体はめちゃデカそうだったのに、ガーゴイルが掌サイズって余りにも小さすぎる。

    それと、主人公は9番目に生まれた人形らしいのだが、見た目的に主人公が一番標準的。
    これもかなり違和感。
    他の人形は主人公のモデルから一部装飾をつけたり外したりなデザインで、どう考えても最後に作る人形のデザインではない。
    ただこういうことは他のお話でも往々にしてあって、主人公の見た目を標準として他のキャラクター造形を考えているということなんだと思う。
    ただ、それは物語の整合性的にはクソみたいなデザインの仕方だと思っている。

    こういった些細な設定の整合性が取れていない作品は全体的にチープな印象になってしまうね。

  • −−

    ほのさん2020/06/16 11:45

    記録。
    人間が滅びた世界で小さく生き延びようとする人形たちのお話。スチームパンク的な世界観。キャラクターの瞳孔が動くのが可愛かった。

  • 3.5

    micaさん2020/06/12 03:31

    ティムバートンの作品はわりと好きでみてるので多分それで観たんだと思う。

    てかDVD持ってるはず(笑)

    言葉数は少ないんだけど、ほっこりさせられるのとせつないのとな感じ。

    好きな感じ😊

  • 3.5

    yukiさん2020/06/12 00:04

    ティム・バートンの世界観が好きで、楽しみにして鑑賞!
    ちょっと薄気味悪いけど、健気な人形たちの、謎解きストーリーは、どんどん引き込まれて行きました!
    期待を裏切らない作品でした!

  • 3.5

    なおこさん2020/06/09 20:28

    監督してないのにティムバートンって世界観が面白かった!
    9人のキャラクターがそれぞれいい役割をしてたしかわいかった

  • 3.5

    Keicoroさん2020/06/08 13:16

    針に糸を通す場面から始まる
    最近その作業がちょっと、アレなもので、すんなり、良いなあ、なんて呑気に見始めた(笑)

    ら、そんな呑気な雰囲気では無く💦
    派手さもなければ、ハッピーエンド、と言うわけでも無く、、

    パッと見、決して可愛いとは言えない人形達だけど、見進めると、慣れだったり、それぞれにキャラがある所だったり、大きなキョロ目だったり、不思議と可愛く思えて、応援している

    マシンの目的は何だったんだろう?
    ラストは、助け出せるのかと思ったら、、

    引き込まれて観ていた

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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