お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
  • REGZA
  • FireTV
  • 再生する

ホワット・ライズ・ビニース

G
  • 字幕

ハリソン・フォード&ミシェル・ファイファー主演、ロバート・ゼメキスが贈る、戦慄の超一級サスペンス・ホラー。

郊外の美しい湖畔の家に住むスペンサー夫妻。妻のクレアは喧嘩の絶えない隣家が気になり、垣根越しに覗き見るようになる。そんなある日、隣家の主人が車のトランクに人間大の荷物を積みこむのを目撃する。以来、家の中で不可思議な現象が起こり始める。だがそれは衝撃の結末へのプロローグに過ぎなかった…。

詳細情報

原題
What Lies Beneath
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
1997
制作国
アメリカ
対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
  • REGZA
  • FireTV
公開開始日
2014-03-07 15:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入330円~

レンタル(7日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
330
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
330
ご注文手続きへ

購入(期限なし)

アプリでDL可
標準画質(SD)
1,100
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
1,650
ご注文手続きへ

キャンセル

サスペンス洋画ランキング

ホワット・ライズ・ビニースの評価・レビュー

3.1
観た人
2759
観たい人
903
  • 3.0

    ぎぎぎさん2020/06/26 23:51

    不穏なコミュニケーションと入り組んだカメラの動線にやられる。風呂から寝室へ、廊下から風呂へ。桟橋の淵に立つ背中の遠さ。

  • 3.0

    とびまるさん2020/06/14 20:12

    久々の観直し。ホラー色が強くとても怖かった記憶だったけどそうでもなかった。良く出来てて面白いけど、音で脅かすのが好きじゃないのでちょっとマイナス。

  • 2.0

    Taulさん2020/06/05 22:23

    『ホワット・ライズ・ビニース』ゼメキスのヒッチコック&ホラーチャレンジ。話としては面白いがハリソンがどこか浮いてるし、しつこいわりに怖さやダークさに欠けるのがゼメキスらしい。

  • 4.2

    Runpoさん2020/05/26 02:04

    まじっすか。ロバートゼメキス監督が本気出してヒッチコックばりのスリラーを撮った作品。いやー 面白かった。何度もひっくり返してくれて、最後までハラハラ。驚かしかたもお上手。ただ、逆にツイストが多すぎていつ終わるんだこれ?って途中で思ったところがあったのはすこし残念だけど、スリラー好きにはオススメ。

  • 5.0

    seapony3000さん2020/05/23 23:27

    ヒッチコックとJホラー風味なのか。もやーっとしているのにやたらと撮影が凝っていて、もう大好きな空気ビンビン。思えば撮影はばっちりゼメキス印な気もする。ドアひとつ鏡ひとつ倒れるひとつとってもとにかくいちいち撮影がややこしくてすごい。逃亡する車のシーンとかすごくよくて黒沢清ぽい?湖といえば「LOFT」もまたみたくなってきたので借りてみないと。これリチャードフランクリンも撮りそうな雰囲気というか、あーなんかへんな映画!好き。

  • 3.0

    QUENZEさん2020/05/15 20:51

    ホラーを軽く含ませたサスペンス。
    隣人夫婦の絡みはあまり意味なくて、作品時間の“増量剤”的な感じなのかなと。
    ハリソン・フォードが悪役の映画。

  • 3.0

    てぃださん2020/05/10 21:53

    ヒッチコック
    風味なゼメキス


    というかストーリーが
    数年後に自ら
    プロデュースする
    「ゴシカ」
    まんまじゃんという気が


    後半の
    お風呂場の浴槽での激闘から
    大忙しで


    橋を渡ったり
    次から次へと危機!

    みたいになるんだけど

    これ90分くらいで収めてくれたら
    もっとよかったのになと

    あと大学生になった娘が最初だけしか
    絡んでこないのなんなんだ

    邦題のホワット
    ってのウケるwワットじゃないんだ

  • 3.5

    イシダコさん2020/05/09 23:24

    ヒッチコックのスタイルとJホラー表現の融合。しかもそれを映像の技巧派ゼメキスが撮るというヘンテコなハイセンス。評価の低い作品だが、個人的には定期的に再見したくなる偏愛映画の一本だ(カタカナまんま邦題も、むしろこのヘンテコ映画には合っているバランスのようで嫌いにはなれない)。見せ場はやはりラスト30分。どういう展開かは実際に観てもらうとして、役者の印象や魅力を逆手に取ったギミックとして最大限に活かしている作りなのだが、非常にうまく物語の中に溶け込んでおり、ある種のカウンターアタックとしてキマッている快感も持ち合わせている。また映画が終わるちょうどぴったり30分前にその真相が明かされる展開がやってくるのだが、ゼメキスは尺のペース配分にも相当気を使っていたんじゃないかということが窺い知れる(だからこそそれまでの100分が些か退屈に感じてしまうのかもしれないが……)。そしてそんな盛り上がりのさなかでもゼメキスの映像におけるヘンテコな意気込みは健在で、床に這いつくばるようにして倒れ込んだミシェル・ファイファーの顔から胸元までを一瞬だけ更にその下の低い位置から見上げるように撮っているカット、普通に映画を観ていたら気にもかけない一場面かもしれないが、よくよく目を凝らしてみるとそのなんてことない一瞬に労力をかけているようであり、なかなか頭がおかしいことにも気づかされる。床よりも更に低い位置から対象を見上げる…… つまりそれ用に段差を設けている必要があるわけで、そのためだけに例えば透明なアクリル板を用いて床の代わりのセットを用意するなり、またはCGで合成をするなり何なりをしないと実現は間違いなく不可能なカットに違いないのだ(念のために触れておくとCGでの作業は決してラクなものではなく、もちろんこれにも労力とセンスは必要とされる)。そういうどうでもいいような細部に手間暇をかけるゼメキスの地味だが執念とも言うべきこだわりにはどうしようもなく惹かれてしまうし、何よりここで見過ごしてはいけないのは、そんな位置からのアングルは現実や日常生活の中では到底可能ではないということだ。ここにこそ“映画的表現”というものの醍醐味が詰まっていると考えられる

  • 2.7

    今帰仁さん2020/04/24 19:13

    お隣さんのDVを疑っていたら自分に怪奇現象が起こる。
    ちょっと退屈でした…この手の真相は見飽きたな…

  • 2.5

    ゆぅさん2020/04/24 09:58

    いやいやいや…
    ロバートゼメキスはロバートゼメキスでおった方がよかったんちゃん…
    ヒッチコックにはなれへんって。
    変に目指さん方がええって…。
    音で脅かしてるだけって気がした。

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す