お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

ロジャー・ラビット

G

前代未聞の実写とアニメーションの融合で、世界中の映画ファンを魅了!

スティーブン・スピルバーグ&ロバート・ゼキメスのコンビの創造力とタッチストーン・ピクチャーズが総力を結集して贈るロジャー・ラビット。各国で映画興行記録を塗りかえたこの作品は、前代未聞の実写とアニメーションの融合で、世界中の映画ファンを魅了してきた。4部門のアカデミー賞(R)を受賞、世界中から寄せられた賞賛は、その作品の完成度の高さを実証している。ロジャー・ラビットは、男と女とラビットの三角関係ストーリー。息つぎなしのアクション&コメディー、アドベンチャーにロマンスが、夢の国、トゥーンタウンで見事なまでに織りなされる。ロジャー・ラビット。二度と忘れることのできない映画体験がそこにある。

詳細情報

原題
WHO FRAMED? ROGER RABBIT
関連情報
製作:ロバート・ワッツ,フランク・マーシャル
音声言語
英語
制作年
1988
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2014-04-04 15:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入330円~

レンタル(2日間)

標準画質(SD)
330
ご注文手続きへ
高画質(HD)
440
ご注文手続きへ

購入

標準画質(SD)
2,200
ご注文手続きへ
高画質(HD)
2,750
ご注文手続きへ

キャンセル

アニメーション洋画ランキング

ロジャー・ラビットの評価・レビュー

3.8
観た人
7640
観たい人
3459
  • 3.8

    ほぶすさん2021/12/03 20:29

    1988年の作品ということで、今見ると程よいレトロ感がある。
    しかし実写とアニメーションの融合(CG)は驚くほど自然。
    ストーリーはミステリー要素が強めだが、何せアニメーションの緩さのおかげで気楽に楽しめた。

    本作はTDLのアトラクションになっているため、アトラクションに出てくるキャラクター、あれやこれらの道具?も作品には登場している。
    作品を見てアトラクションに乗ると、Qラインも含めて楽しめる。

    そして、今のディズニーでは考えられないコラボと、貴重な🐭のサイコパスぶりも見ることができるのも、本作ならではと感じた。

  • 3.8

    Shinnosukeさん2021/11/29 23:04

    ずっと観たかったのでDVD購入

    ディズニーランドのトゥーンタウン、ロジャーラビットのカートゥンスピンの元ネタ

    ディズニー好きには外せない一作

    ベニーザキャブ、インスタント穴、ディップとかが見れたの満足

  • 3.8

    おかださん2021/11/28 17:41

    この映画は色々なカートゥーンキャラが
    出演し、躍動する楽しい映画だ
    また、ミッキーマウスとバッグスバニー
    ドナルドダックとダフィーダックが共演している点は歴史的に見て貴重だと言える
    しかし、面白さはそこに留まる事はなく今作には様々なネタが隠されている
    例えば、インク&ペンキクラブという
    トゥーンによる会員制クラブはコットンクラブの風刺で黒人の代わりにトゥーンが人間にサービスを提供している
    これは原作の
    「誰がロジャーラビットを検閲したか」で
    40年代における差別主義と戦うという話が名残として残っていると言える
    他にも、大企業が金儲けのために様々な場所を買収し街を変えたり、ロジャーが不平を言うシーンで石鹸箱の上に立っていたりと多くのメッセージ性も持っていると言える
    また、数え切れないほどの
    小ネタも存在しており
    ドゥーム判事のマントが屋内でも風でなびいてること、背景や看板などに様々なキャラやジョークが書かれていることなど
    見るたびに新たな発見がある映画だと言える




  • 3.9

    ちんすこうさん2021/11/28 01:44

    小さい頃から大好きな作品。
    やはり何度見ても面白い。
    これにハマって、ディズニーランドのロジャーラビットのアトラクションには行くたびに必ず乗るほど。

    1988年に公開されたとは思えないほど、実写とアニメーションの巧みな融合が織りなす世界観は素晴らしい。

    アニメとの融合だからこそできる笑いあり、ハラハラドキドキのスリリングなストーリーあり、ロマンスあり?、で物語としても文句のつけようなし。
    これもスピルバーグ監督やロバート・ゼメギス監督をはじめとした素晴らしいチームで作り上げた結果なのだろうか。

    そして本作ならではの大きな見どころといえば、ディズニーだけでなく、ワーナー・ブラザース、ユニバーサル・スタジオと制作会社の枠を超えたキャラクター達の共演があること。
    それは細部にわたるまで仕掛けがあるため、最後まで目が離せない。

    本作は本当に最高の作品であるし、ロジャーラビットの魅力がいっぱいに詰まった映画の傑作だ。

    ※大人になって改めて見ると、あの時代に高速を作ろうとした敵のドゥームには先見の明があるし、優秀であると思う。
    そのような奇抜な発想を、アニメみたいな考えと喩えたブラックユーモアが素晴らしい。

    そして、アニメという娯楽、エンタメを消すことは決して行ってはならない。
    アニメは、エンタメは、誰のものでもなく、自由なものなのだ。笑いはこの世になくてはならないものなのだ。
    そのようなメッセージも教えてくれるのが、この作品である。

  • 3.2

    aaaさん2021/11/23 00:07

    トゥーンタウンがこの映画が元とは知らなかった。観てからディズニー行くとトゥーンタウンがめちゃくちゃ楽しい。

  • −−

    フォボスさん2021/11/22 11:55

    すごくいい作品。かなりレトロなアメリカの探偵小説のパロディで、かなり極端なキャラ作りしてて面白い。その描き方に問題があると言ってしまえばそれまでだけど。
    トゥーンを現実に持ってくるややこしさなんかまでメタ的。

  • 5.0

    Muuuuuさん2021/11/21 16:49

    小さい時からこの映画が
    大好きだったんだけど、
    大人になってから改めて観ると
    このキャラクターも
    出てたんだー!ってなって
    面白い🙆‍♀️🙆‍♀️

  • 3.7

    ぐりむさん2021/11/21 14:02

    89作品目


    とあるところでちらっとイタチ達の画像を見てしまい
    このイタチ達が出てくる映画はなんだ⁈ということで探してロジャーラビットに辿り着きました。

    思いの外ストーリーがちゃんとミステリーしてて面白かった

    アニメと実写の合成も結構綺麗だった

    イタチ達目的で見たから、もうちょいイタチ達出てきて欲しかったなぁという感想

    ベニーが思ってたキャラといい意味で違ってて好きになった

  • 4.6

    カワグチさん2021/11/16 22:13

    まじで面白い!!

    実写とアニメの融合だけど、メリーポピンズよりも自然な映像になってる!

    実写世界とアニメ世界ならではのストーリー展開、演出、、、とにかく最高でした。

  • 4.2

    けんちん汁さん2021/11/16 21:32

    アニメの世界に入ってみたいとかつて妄想した昔の私。
    ここに、君の求める世界があったよ🥰

    アニメと現実が共存する架空の世界で繰り広げられるちょっぴりアダルチックなお伽草子

    私ほんとこーゆーのに弱いんです
    昔ユニバにあったウッディウッドペッカーのショーも好きだったんですよね
    アニメと実写の融合がとても面白くて。
    その夢を叶えてくれるのはやっぱり映画ですね

    少し浮世離れしている世界観にアニメが合いすぎてるし、ゼメキスらしいドタバタコメディやアランシルヴェストリのBTTFみたいなスコアも最高

    俳優さんのアニメとの共演もまったく違和感なく出来てるし、クリストファーロイド演じる悪役が瞬き一つせずちゃんと不気味でした

    子ども心を思い出せる素晴らしい良作でした!

    これも製作スピなんかぁ
    この時代、彼は映画のことばっか考えてたんやろな

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す

    リンクがクリップボードにコピーされました