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ボルケーノ

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L.A.の街を突然襲った熱地獄の恐怖を描いた、傑作パニック・ムービー!

ロサンゼルス──太陽が燦燦と降り注ぐ、華やかな大都会。しかしその地底では強大な大自然のエネルギーが想像を絶する驚異の瞬間を待ち受けていた。次々と起こる奇妙な焼死事件の直後、悪夢がやってきた。都会の真っ只中で、突如、火山噴火が始まったのだ!

詳細情報

原題
Volcano
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
1997
制作国
アメリカ
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公開開始日
2014-05-02 15:00:00
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パニック洋画ランキング

ボルケーノの評価・レビュー

3.3
観た人
7191
観たい人
1080
  • 3.5

    rincororin09さん2021/12/02 05:27

    ずっと昔に観た。もう20年以上の映画なんだけど、ぜんぜんありですね。黒スーツでもサングラスでもないけど、カッコいい(^o^)

  • 3.5

    おっさんさん2021/12/02 02:21

    20年以上前の作品だけど全然観れる!
    面白かったー!
    観てる時に地震が来てちょっとビビった。
    リアルIMAX。

    ちょっと現実味ないなーと思う部分もあるけどエンタメとして凄く好き。
    最後のシーンも面白いね笑

  • 3.2

    塔の上のカバンツェルさん2021/11/28 23:05

    カルフォルニアの地下の活火山が大爆発を起こす大味パニック映画〜

    トミーリージョーンズにドンチードルと、役者自体は抑えるとこは堅実な作り。

    冒頭から資本主義に邁進する貪欲な人間に鉄槌が下される〜という匂わせがプンプンする。
    この辺は、大災害に対する日本人と、キリスト教圏とのスタンスの違いが垣間見えますね〜
    要所要所で悪魔のメタファーが過食気味に登場する。

    カルフォルニアというのは過去にも大地震が発生してたり、確か活断層もあったはず。
    地域柄もあって多種多様な人種が登場するのも、カルフォルニアっぽい。
    アフリカ系と白人警察官の対立とか、人種対立を描きつつ、最後は大災害に一致断言するメリケンという構図。
    その描き方も大味だか、あまりとやかく言うまい。

    トミーリーの娘がまだ13歳設定なものの、役が大人びているせいか、足を引っ張ってしかいないのが、20世紀のディザスターかなーと。
    逆に21世紀のディザスターは子供が有能すぎるのか。

    ジョンキャロルリンチ演じる鉄道責任者が英雄的な死を遂げるナイスガイシーンがあるんだけど、明らかにターミネーターオマージュの溶岩死は悪趣味すぎではないだろか。

  • 3.9

    おいちゃんさん2021/11/25 23:11

    ディザスタームービー大好き😍

    このおっさんは地球の外からだけでなく、内側からの脅威にも対応出来るのか…

  • 3.5

    hanaさん2021/11/21 14:49

    2021 52本目

    ボスの人ー!!
    この映画、何回も見たことあるけど、
    手を止めて見ちゃうんだよな。

    シーンとするシーンが印象的で怖い。

    わたし、災害パニック映画好きかも
    怖いけど、困難に立ち向かう働く大人たちかっこよくて素敵!!

  • 2.8

    ぱらいそいんへるのさん2021/11/18 23:19

    2021/11/18鑑賞

    父の愛は強い。溶岩は怖い。
    そんな映画です。

    BOSSを飲みながら見るのもよいかも。

  • 4.2

    まことさん2021/11/18 21:29

    迫り来る火炎地獄

    トミー・リー・ジョーンズが娘も街も守らなければならない宿命を背負ったほとんどスーパーマン的な役柄を好演、今だとドウェイン・ジョンソンに全任できる役どころですけどね笑

    これは現代のCG技術と音響技術で映画館で見たら相当なクオリティの映画に絶対に成り上がると思います

  • 3.0

    ズンさん2021/11/18 16:52

    公開当時に初鑑賞。

    都市のど真ん中が発端になっての噴火災害や事の顛末はやや現実味に欠けるが、今や何処に住んでいても生きているうちに必ず生活の基盤を揺るがすような自然災害に遭遇するのではないかと思うほど災害が身近になっていることを考えると、そこまで非現実的な話ではなくなった。

    王道とも言える数々の自己犠牲や、様々な年齢人種の人々が火山灰を被って灰色になった姿を見て「(災害の前では)みんな同じ」と言わせてしまう演出は、当時はやや安直なようにも思えたが、それは捻くれた大人の考えで、こういう映画も必要なのかもしれない。
    この映画のことを思うと、当時、劇場の隣の席に座っていた親子連れのことを思い出す。
    自己を犠牲にして任務を全うする登場人物たちを見て号泣していた少年はその後どんな大人になったかなぁ。

  • −−

    hakonekoさん2021/11/15 11:46

    いろいろ豪快すぎる作りのパニックムービー。
    トミー・リー・ジョーンズを久しぶりに映画で拝見。犬が助かってよかった。

  • 3.4

    seeさん2021/11/15 00:12

    楽しみにしてたボルケーノ🔥
    噴火による災害の映画は初めてかも

    ずっとBOSSのCMのイメージだったトミー・リー・ジョーンズが出演している作品を初めて観た

    パニック系の映画だと、逃げ惑う人々の中英雄となる人がひとりいて協力者が現れることが多い気がするけど、今作は割と序盤から皆で協力して未曾有の災害に立ち向かっていく姿が印象的で格好良かった!
    その分良い人たちが犠牲になっていく姿は辛かった、、、😭👍

    場面の合間に挟まれるインサートに好きな画が多くていいなーと思ってたら、最後の方に突然謎のズームが捩じ込まれて笑った

    動物を大切にしてくれる映画最高🐶🐷🐍

    最後の犠牲者100人はさすがに嘘すぎる

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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