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私がウォシャウスキー

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タフでセクシーなシカゴ一の名探偵ウォシャウスキーが難事件に挑む!

V.I.ウォシャウスキー(キャスリーン・ターナー)はシカゴの私立探偵。ある晩彼女は有名な元アイスホッケーの選手ブンブンと知り合うが、その夜遅く、ミシガン湖の埠頭の爆発事故現場で彼は死体となって発見される。ブンブンの娘キャットから、父親を殺した犯人を見つけ出してほしいと依頼され、ウォシャウスキーはこの不審な事件の調査に乗り出すが…。

詳細情報

原題
V.I.WARSHAWSKI
関連情報
製作:ジェフリー・ルーリー
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
1991
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2014-05-23 15:00:00
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私がウォシャウスキーの評価・レビュー

2.9
観た人
329
観たい人
91
  • 2.1

    すけきよさん2021/10/23 18:43

    終われる子供を守る女探偵。有名なようですが、見たことなかったです。子供が五ドルで用心棒を依頼するシーンは可愛らしかったです。
    ネタバレしそうになる。今ではありがちなオチでしたが楽しめましたよ。

  • 3.5

    dpunchさん2021/07/18 18:22

    過去鑑賞にて

    男勝りで女性蔑視は許せない女探偵V.I.ウォシャウスキーをキャスリーン・ターナーが演じた探偵クライムアクションな作品。

    作中では結構肉体派な一面もあり普通にブン殴られたりもする主人公、この辺りはいま思えばシャーリーズ・セロンの「アトミック・ブロンド」の先駆けかな?とも思えました。
    (アトミック・ブロンドの方がメチャメチャなゴリゴリアクションでしたが…)

    にしてもここまで体を張って尚且つパリッとスーツ姿がイカしてる主人公がまさにカッコ良い、そんな一品でした。

  • 2.9

    殺る気なヘンリーシルヴァさん2021/07/12 21:28

    ベストセラー小説を元にしたハードボイルドアクション

    【概要】
    シカゴの私立探偵V.I.ウォシャウスキー
    ある晩、バーにて有名な元アイスホッケー選手ブンブンと知り合う。

    しかし、その晩ウォシャウスキーとわかれたあとブンブンは爆発事故に巻き込まれ死亡する。

    その後、ブンブンの娘キャットが現れ父を殺した犯人を見つけて欲しいと依頼される。

    事件の捜査に乗り出したウォシャウスキーはブンブンの遺産を巡る黒い思惑に触れていく


    【感想】
    うーん
    元ネタがベストセラー小説だしどうかなと思ったけど
    良くできたサスペンスTVM とさほど大きく変わらないデキ


    ウォシャウスキーとキャットのやり取りや一緒に真相解明に向けて捜査していく様は良かったけど
    この作品独自の良さはそれくらいかな…

    サスペンスに関しては前半で犯人候補確定の人物が結局そうでしたってなる
    証拠を集めているだけだし

    アクションに関しては中盤のボートチェイスこそ、そこそこ良かったけど小説が元なだけに派手なアクション等はなくラストのやり取り含めて比較的TVM でも出来るようなことをしている感じ

    いたって平均点という感じでした

  • 2.9

    ベべべっちさん2021/07/05 07:16

    独特すぎる名前

    美人女探偵が難事件に挑む痛快ハードボイルド作品。
    …的なキャッチコピーと90分以下に惹かれてレンタルしたけど、思ってたのとだいぶ違った。

    仕事終わりに酒を飲みながらイケメンを引っ掛ける女探偵。
    すぐに親密な関係になるが、すぐに亡くなってしまうイケメン。
    一人残されてしまったイケメンの娘から、親父の死の真相を暴いてほしいという依頼を受ける。

    肝心の中身はハードボイルドっぽさはほぼ皆無で、けっこう軽いタッチが多い。かといって、それがワンポイントのコメディになっている訳でもない。
    特に盛り上がることなく、淡々と時間だけが過ぎていって、いつの間にか終わってしまった。
    もうちょいアクションがあればな〜

    一番印象に残るのがストーリーではなく、原題でもある主人公の「V.I WARSHAWSKI 」という名前。
    そんな名前あるの?
    でも、自分が知らないだけか…と思ってたが、主人公が名乗る度に相手のキャラが「え?」みたいな反応をしてた。
    だから、やっぱり変わった名前なんやね🙄

    P.S.
    1日に映画を4本観れることもあるけど、レビューは4本も書けません。
    謎です🙄

  • 5.0

    catmanさん2020/12/20 14:16

    1991年公開。当時アラフォーのキャスリン・ターナーの魅力が炸裂。あらイイですね!それだけでフルスコア。ハスキーな低い声も痺れる。マジ本当にいい女で惚れてしまう。街の空撮で始まる映画にハズレ無し(自分調べ)

    設定やプロットが激似の『グロリア』に比べてしまうと確かに深みには欠けるけど、この90年代初期ならではの軽さも好きだな(^^)

  • 3.5

    落伍者さん2020/10/17 23:08

    卵のシーンで昔見たことを思い出す。キャラ造形、映画的見どころを押さえたお手本のような映画。あの卵についての会話で、娘は擦れてはいるが学校をサボるほどの不良ではなく、根は優しい性格で、お気に入りの授業が一つあることが分かる。女主人公でも捕まるとしっかり顔面グーパンされて鼻血出し、顔アザになるし、モーターボートでのチェイスや拳銃での銃撃もある。

  • 2.5

    NAIMAさん2019/11/11 22:13

    原作があるらしいけど内容はカサヴェテスのグロリアに近い。

    そんなに期待はせずに観た作品だけどキャスリンタナーが意外にもハマってて良かった。

  • 3.0

    ひらさまさん2019/02/02 21:55

    比較しちゃなんだけど、「グロリア」がカッコ良すぎて、似た者系で軽すぎる本作はちょっと分が悪い
    とは言え、ミニのスーツにハイヒールのキャスリン・ターナーは魅力的
    しかし90年代のこの手の映画は気恥ずかしさ満点、どーしてかしら?

  • 4.0

    MiYAさん2018/11/20 16:21

    全然期待しないで見たんですけど、結構よかったですよ。サスペンスとしては可もなく不可もなくですが、キャラ物としてかなりイケてます。

    まず美人でタフでカッコいい(でも年増)キャスリーン・ターナーがいい。子役の女の子とタッグを組んで次々と男を騙して手玉にとっていくのが実に爽快です(新聞記者の男の部屋に行くシーンとか最高におかしい)。

    ウィットに富んだ会話が全編に散りばめられていて(「ウォシャウスキー」をみんなが微妙に言い間違えるとことか、くすりと笑えるシーンが多し)、この時代なりの都会的な洗練さを持った映画だなぁと思います(まぁあくまで「この時代なり」ですが)。シリーズ化されてもよかったんじゃないんですかね。

  • 3.3

    さとうさん2018/10/08 11:02

    勝気なブロンド美女探偵が、ワル供を相手に大立ち回りする痛快ストーリー。
    生意気な少女との出会いで、女性らしい優しさも、同時に描かれます。

    プロットとしては、80年代流行りの私立探偵そのもので、主人公を女性にして焼き直したんだろう。
    最近でもよくある手法だけど、どうしてもパワー不足は否めない。この作品では、ガンアクションやボートアクションもあって、そこそこ頑張っているんだけどね。

    懐かしさを感じるテーマ曲も心地よい。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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