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シリコンバレーを抜け駆けろ!

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天才プログラマーによる$99のPCプロジェクト。発表間近で分かる、巨大な罠!

主人公のアンディは、やりがいのある仕事を求めて、マーケティング業務で成功を収めていた大手企業を退職し、地位やコネ、高い給与も捨てた。ラ・ホンダという最新ベンチャー研究機関に再就職したアンディ。しかし、周りからは邪険に扱われ、ほぼ不可能と言われていた「$99のパソコンを作る」というプロジェクトに無理やり志願させられる。アンディは3人のダメ社員をかき集め、その仲間達と知恵を出し合い、ついに夢の$99のパソコンが完成!! しかし、そこには罠が…。4人で作り上げた$99パソコンは無事に発表されるのか!?

詳細情報

原題
The First $20 Million is always the hardest.
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2002
制作国
アメリカ
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公開開始日
2014-06-06 15:00:00
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シリコンバレーを抜け駆けろ!の評価・レビュー

3
観た人
39
観たい人
59
  • 2.0

    s0o0gleさん2020/06/08 08:20

    今の時代からするとSF感あるけど、当時からしたらもうちょっとしたら実現するテクノロジーって感じだったのかな、結局タブレットに落ち着いた感じがあるけど
    それでも2002年か、2002年ってパッパが買った瞬間に放置したWindows MEが何回もフリーズして再起動するのを繰り返しながら当時はまだ珍しい存在だったDVDを見ていた気がするが、こんな90年代っぽい感じだっけ?

    thin clientにしたところで結局OSとかのソフトウェアは有償なのかな?だったらUSD99にしたところで意味ない気がする

    ただ、当時PCをUSD99にするためのコスト計算のときに「これ以上は削れないよ」ってところまで削ったのにもかかわらずまだリストにプリンタが残っているあたりに時代を感じた

    内容的には時間の無駄

  • 1.0

    じゅんPさん2019/01/13 17:55

    主人公は大手広告代理店勤務の超優秀な宣伝マン。モノづくりにこそ仕事のやり甲斐があるはず!と約束されたも同然の将来を捨ててベンチャー企業に転職し、一癖も二癖もあるはみ出し者を集めて99ドルのパソコン開発に挑戦、自らの選択を笑ったやつらの鼻を明かすことができるのか!?

    って書くと超楽しそうなんですが…。

    劇中ではロジックらしいロジックもなく強引に事態を好転させていってたけど、現実ではこの主人公みたいなやつが技術職の人を使いつぶしてるんじゃないの?知らんけど。

    題材としてお仕事モノを選んだ割に真摯に向かい合う気はさらさらないのかな、ずっとゼロからゼロを生み出してた。

    良い意味にしろ悪い意味にしろ、映画に対してこの表現を使いたくないのでいつもは極力避けてるんですが、他に適当な言葉を思いつかなかった、というより考えるのも面倒なので堂々と使います。

    “ツッコミどころしかない”。

  • 3.6

    ハットにゃん的なさん2017/12/31 09:26

    個人的には高評価!
    自分の人生とも重なり合うからかなぁ。
    I magic は次世代のコンピュータを行ってる。楽しい!
    内容はビルゲイツとスティーブ・ジョブズの因果関係を彷彿とさせる。
    あ、あ、でもコンピュータの走り始めは面白い時代だったなぁ、て思う。
    情熱がある。

  • 2.1

    こたつむりさん2017/11/24 18:11

    “駆け抜けろ”ではなく“抜け駆けろ”。
    その邦題のセンスのようにズレている作品。

    ロザリオ・ドーソン姐さん目当てでしたが…。
    正直なところ、とても肩が下がる作品でした。
    脚本が破綻しているので、コメディなのに笑えないのです。

    物語の発端は。
    広告代理店に勤める主人公が「俺もモノ作りがしたい!」と転職する…という流れなのですが、この主人公…転職しても手を動かさないのですよ。会社から「99ドルのパソコンを作れ」という無理難題を突き付けられても…すべて人任せなのです。

    せめて、アイディアくらい出せよ…。
    なんて思いますが、発案も実行も全て仲間の仕事。じゃあ、彼が何をするのかと言うと…ロザリオ・ドーソン姐さん演じる《芸術家》とイチャイチャするだけなのです。「君は何を思って転職したのか」と小一時間くらい問い詰めた方が良いですよ、姐さん。

    また、仲間たちの発想も。
    コストを下げるためにプリンタを省く…のは当然だとして(というか標準仕様にプリンタが入っているの?)なんとモニタを省く…という斜め上を行く展開。その代わりに搭載されるのがホログロム。えー。それを作るコスト…というか特許許諾料だけで99ドルなんて吹き飛ぶと思うのですが…。

    その他にも。
    マウスの代わりに手袋の形をしたグローブで操作するとか…斬新すぎて付いていけません。しかも、最終的にはグローブすら不要。触感センサーを追加してホログラムに直接触れる…という2017年現在、未だに普及していない技術を披露してくれるのです。

    あ!今、ピンときましたよ!
    主人公の仲間の中に、標準体重を遥かに超えた男性が混じっているのですが、その正体は猫型ロボットなのですよ!そしてクライマックスで肉襦袢がベリベリッと割れて「ぼく、ドラえ…」って…スミマセン。そんな展開にはなりません。そこまで“駆け抜けて”くれたら面白かったのですが…。

    まあ、そんなわけで。
    2002年の作品だと考えれば、仕方がない部分もあるとは思いますが…コメディだとしても重要な部分は現実に即しているべき…と教えてくれる作品でした。小説が原作だということですが、脚本家さんが上手く噛み砕けなかったのでしょうか…。

    ちなみに、脚本を手掛けたのは。
    『アイアンマン』のジョン・ファヴロー監督。
    本作は彼の黒歴史だったのかもしれませんね。
    掘り返してしまってゴメンナサイ。

  • 1.2

    エオルの子さん2017/10/14 16:01

    90年代のような古めかしい映像とお決まりの展開。心になんにも残らない。1万円であれが買えるなら安いな。面白くはないな。

  • −−

    kitrustzさん2017/10/14 10:33

    15年前の作品。99ドルPCを作ろうとする若者達の青春奮闘モノですが、肝心のPCがどう考えても機能的に予算内に収まらない代物。そこは結構重要なことかと(´・ω・`)。。。

    本作品は物語をテンプレート通りに進めるとこうなるという悪いお手本。作り手がどう付け加えていくか、各キャラクター達に魂を吹き込んでいくかで、同じような展開の物語が面白くもツマらなくもなるわけですが、本作品はマイナスもない代わりにプラス要素もないので多分すぐに忘れてしまうことになるでしょう( o´ェ`o)。。。ちなみにメインキャラクターの男性は4人いるのにパッケージには3人だけ。。。そういうのダメ!!

  • 2.5

    かわせさん2017/10/14 08:54

    99ドルパソコンを作るというストーリーで、コメディを織り交ぜているけど、あまり現実感も面白さもなかった。

  • 3.5

    4423さん2015/08/09 12:57

    99ドルのパソコンを作るというプロジェクトに挑戦する天才プログラマーたちの姿を描いた作品。ふーん…駆け抜けろではなく抜け駆けろなのか。変な題名だなあ…と全く期待せずに観たら意外と面白かった。勧善懲悪の筋書きなのでストーリーは分かりやすいが、最後はスカっとするような爽快感を味わえるのがいい。


評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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