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ダイアナ

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世界で最も有名で、最も愛され、最も傷ついたプリンセス。 世界が知らない<本当のダイアナ>を描く感動の物語。

それは、現代のシンデレラストーリー。1981年、保育士だったダイアナが、チャールズ皇太子と結婚、20歳の可憐なプリンセスの誕生に人々は熱狂した。翌年には長男、続いて次男が誕生するが、伝統を重んじる英国王室と現代的な都市生活を愛するダイアナとの間に溝ができていく。さらにチャールズの不倫と、ダイアナの秘密の恋が発覚。おとぎ話は離婚で終わった。初めて自立した人生を歩み始めたその矢先、1997年8月31日、事故により全世界を夢中にした36年の生涯を閉じる。ダイアナ自身の人生―それはたった2年間のことだった。だが、まだ、誰も知らないダイアナがここにいる。私たちが会いたかった本当のダイアナがー。

詳細情報

原題
DIANA
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2013
制作国
イギリス
対応端末
公開開始日
2014-07-04 15:00:00
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ダイアナの評価・レビュー

3.1
観た人
3459
観たい人
1273
  • 3.0

    しろみさかなさん2021/10/16 14:23

    ダイアナ妃に関しては、小さい頃よくテレビで取り上げられていたのを拝見しました。でもあんまりいい感じで報道されていたようには記憶して無くて。まぁパパラッチ自体もどうかと思うような報道だったのも覚えております。
    映画の内容も恋愛にフォーカスしていた印象でした。ものすごくリッチで煌びやかで、でも一方で車を運転したり電子レンジでご飯を作ったり一人で夜出歩いたりと、かなり庶民的な印象をも描いておりました。発言もかなり自由奔放で、フッ軽かよ!と思ったり(笑)なんだか、全てのモノを手に入れたい人なんだなぁと見えてしまったのがやや残念でした。映画の後に調べたら、人道主義者で初めて庶民の方と握手する際には手袋を付けなかった人なんだとか。確かに映画の中でも、お墓で泣いている庶民の人に寄り添っていたシーンも描かれていたりしていたのですが。地雷の件だったり、素晴らしい活動をしていたのに、自由奔放な恋愛にかき消されてしまったように見えるのがやや残念でした。
    色々気になって調べたら、19歳でプロポーズされ20歳で10個も離れた皇太子?と結婚されたと書いてあり。その自由奔放さが、やや分からんでも無いのですよね。きっと若すぎたんだと思います。きっといっぱいいっぱいやりたい事があっただろうに、制約されパパラッチに追い回されストレスが凄かったのはお察し…。地位や権力やお金、女性としての子どもを産むということを手に入れても、本当に幸せだったのでしょうか。どうしても不幸そうに描かれていたのは、どうなんでしょう。印象操作されてるようにも思いました。
    大好きなナオミワッツ様…。お綺麗でしたし、かなりダイアナ妃に寄せていて流石だなぁと思いました。
    しかしながら、医師は不倫してまで手に入れたい、そんなにいい男かな…?(笑)ワシにはわからん…(笑)
    余談、クリステンスチュワートのダイアナもめーっちゃ楽しみです…!!!

  • 3.5

    みさん2021/10/04 13:19

    激動の人生の中で一人の人間として愛して愛されたかったんだろうな
    医師との恋愛がメインだけどこの男性ちょっと薄情な気が…
    ダイアナがどんな立場の人か知っててそういう関係になったんじゃん
    パパラッチは酷すぎるけども
    この映画で再現してるのはダイアナの人生のごく一部なんだろうけど
    ずっともがいてる感じがして観てて辛い

  • 2.8

    ナオキートさん2021/10/02 22:51

    ダイアナ

    これを観てダイアナについて改めて調べたくなった。
    ダイアナは20歳の若さで13歳も年上のチャールズ皇太子と結婚したということ。そして最初は皇太子はダイアナの姉の付き合っていたとかちょっと驚き。

    最後の恋人としてダイアナと共に自動車事故で亡くなったドディは元ハロッズの経営者の息子だった、とかプレイボーイだったとか、なんでこんな人とダイアナは、、、と少し思ってしまうお相手に感じた。それでもダイアナと交際した為に一緒に事故に遭うという運命になってしまったのも気の毒に思う。

    そしてハスナト。ほんとはこの映画のとおり、ハスナトのことを最後まで愛してたのかな。

    数々の王室破りをしてきたらダイアナ。生きていた頃はまだ、私も若く知らないことばかりだったけど、彼女の存在が凄いことは子供ながらに分かっていた。これからもまだまだ彼女のことが知りたいな。

  • 3.0

    おかゆさん2021/09/18 18:03

    ダイアナ妃が亡くなったと知った時の衝撃は忘れられない。今でも生きていて欲しかった。

    ドディ氏との関係は、ハスナット氏を妬かせる為だけの関係なのかな?パパラッチに情報を自ら与えたり。
    ダイアナ妃は色んな人に分け隔てなく接するけど、自分も誰かに愛されたかったんだなって感じる。
    ただ、ナオミ・ワッツにこの役は合ってなかったんじゃないかなって思う。

    2021 おうち映画 No.135

  • 3.0

    ぷっくせんちょーさん2021/09/14 16:47

    2021/09/14
    ダイアナのドキュメンタリーを観たことがあったので大体は内容が分かっていたし、事実に沿っていると思うけど、ハスナットとの恋をなんとかしたくてパパラッチにドディとのバカンスを撮らせてヤキモチ妬かせたり、もう別れる!なんて思ってないこと言っちゃったり、でもハスナットが1つ大人で何も動じないところにヤキモキして結局自分から電話かけまくったり。
    いつでもケータイを握りしめてハスナットからの連絡を待つ様子なんて、まるでどこでもいる普通の若い子のように恋に恋しちゃってた感じ。
    でももし事故が起こらずハスナットから連絡が来てよりを戻す未来が来たとしても、静かに暮らしたかったハスナットを思うと立場上やっぱり上手くはいかなかっただろうなぁ。
    それでも恵まれなかった幼少期や結婚生活を思うと、愛する人と外国で幸せに、そして子供たちともっと多く会う回数を増やして幸せに静かに暮らしてもらいたかった。
    「私は世界中の人に愛されているけど、でも私の隣には誰もいないの。叶いそうな目の前でいつも扉が閉まるの。」ダイアナの言葉。苦しい。
    当時テスト勉強を自室で夜な夜なしていた時に弟が驚いた顔して死去を伝えに来て、心臓ヒュンッてしたのを思い出す。

  • 2.8

    としさん2021/09/12 07:04

    2021年9月11日
    映画 #ダイアナ 2013年イギリス映画鑑賞

    ダイアナ妃が亡くなったのが1997年で、この映画が2013年。15年経って描けるようになったこともあるんだろうな。

    伝記ものは、本人に似てるかどうかが重要なポイントになるから、この映画は、その点は少々厳しかっただろうな。

  • 3.2

    村上佑理さん2021/09/05 15:33

    不器用だけど愛を求め続けたダイアナな話し。

    “高価なギフトなんていらないわ。買ってもらいたいとも思わない。私は欲しいものすべてを手に入れているもの。私はただ、誰かにそばにいてほしいだけ。優しく包み込んでほしいだけ”

    “私は人々の心の中の王妃でありたいと思っていますが、この国の王妃であるとは思っていません”

    “一度愛すると決めたなら、それを貫きなさい。そして運良く愛されたのなら、その人を守り抜きなさい”


    “現代の社会に蔓延している最も深刻な病は、人々が愛されてないと感じていることよ”


    ダイアナの残した名言が深い🥀

  • 3.0

    みどりばちさん2021/09/02 14:36

    親と見れます

    ダイアナが別居し始めてからの話でした。
    普通の暮らしのありがたさを再確認できる作品。

    内容は普通に面白いのに、吹き替えの声がイマイチマッチしなくて違和感すごかったです。

  • 3.8

    maqqさん2021/09/01 21:33

    こんな物語があったなんて知らなかったなぁ
    小さい時ハロッツのところにダイアナ妃ともう1人の人の写真あった光景が忘れられない
    もっといろんな映画で掘り下げて見たい

  • 4.7

    寿都さん2021/08/08 01:12


    ダイアナ妃もナオミワッツも両方大好きなので(どんな人なのかよく知らないけど良い人そうじゃん)とても切なくなった。静謐な作風も好みだった。ドライブデートで流されたシャンソン、ジャック・ブレル「ne me quitte pas/行かないで」に衝撃を受けた。これは演出なのだろうけど、どんな曲を使うかって重要だな

    男と上手くいってなければ赤の他人である国民に愛されたって少しも嬉しくないわな、と有名人の感覚がわかった気がした

    影響力の多大な人物が慈善活動を公開することに対し、むかしは「何か裏があるんだろ…」とか偽善だと思いこんでいたけど、すべての有名人が慈善活動をしているわけでは当然ないし(他にはオードリーヘプバーンとビルゲイツくらいしかパッと思いつかない)純粋に良いことだと思う。
    注目されすぎることを逆に利用して、その立場を投げ出さず弱者のために生きたのは立派だ。
    どうしてこの映画がダイアナ妃のイメージダウンになると思うのか全くわからない。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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