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特命女子アナ 並野容子 LOVE IS OVER

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今回の並野は美脚美人!主演・田丸麻紀で贈る、柳沢きみお原作の人気シリーズ第2弾!

朝売テレビの窓際女子アナ、並野容子(田丸麻紀)。しかし、それは表の顔で、彼女には白川会長(森次晃嗣)直属の特命アナとして、会社に関わるトラブルを解決するもうひとつの顔がある。女子アナランキング1位に輝き続ける浜圭子(不二子)は、朝売テレビのスポンサーでもある浜建設の令嬢だ。太陽建設との合併を計画する浜建設では圭子と御曹司との政略結婚の話が進行している。だが圭子は、40歳で無職の丸山という男と長年にわたって関係していた。人気アナで才色兼備の彼女が、うだつのあがらない中年となぜ交際を? 脅迫でもされているか、それとも…。並野に特命が下る。二人の関係を清算させること。身辺調査を開始した並野は、むしろ圭子が丸山を熱愛している事実を知る。そして、二人の驚くべき過去へと触れていく…。

詳細情報

関連情報
原作:柳沢きみお
音声言語
日本語
制作年
2010
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2015-06-12 15:00:00
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レンタル・購入330

Vシネマ(一般作)邦画ランキング

特命女子アナ 並野容子 LOVE IS OVERの評価・レビュー

2.6
観た人
2
観たい人
4
  • −−

    松井の天井直撃ホームランさん2021/05/20 09:53

    おいおい!いつ追加登録された!
    何年も前に散々検索したけれど、全然見つけられなかったぞ!

    …って事で、堀越のり版に貼っておいたのをこちらへ移動、移動っと。




    ↓田丸麻紀版のレビュー

    説明しよう!

    1ヵ月後にDVD発売を控え、宣伝を兼ねた1日だけの劇場公開。
    そのくせ舞台挨拶が有る事すら全く宣伝しなかった為に、当日は劇場内スカスカの状態。しかも観客の殆どが関係者らしき人達。おそらく、有料入場者数は10名も居たかすら怪しいが、その内の若干1名がこの俺(笑)

    昨年は堀越のり主演での並野容子=“並の容姿”だったのだが、今回は田丸麻紀嬢。気合いを入れて観に行きましたよハイ!





    酷い内容だわ(怒)

    昼の顔と夜の顔。その辺りのメリハリは田丸麻紀よりも堀越のりの方が、演技的にもしっかりとしていたかな。
    でもね、それより何よりも中身ですよ!中身!
    上映後の舞台挨拶で、僅か4日間の撮影…との事だったが、それもむべなるかなと思わせる位のやっつけ振り。
    相変わらず女子アナとの設定だが、局内の風景もスカスカ。勿論仕事振りもスカスカ。人気商売ゆえ、写真週刊誌等に狙われるのが当たり前なのに、そんな意識すら全く持たないスカスカ振り。
    何よりも話自体がスカスカ…と、劇場内以上にスカスカなのだから悲しくなって来る!

    尤も、話自体は《特命女子アナ》の看板を被ったピンク映画な訳で…。こうなると期待するのが当然エロ描写って事になるのだが。
    それを一手に引き受けるのが先輩女子アナ役の不二子。

    彼女や田丸麻紀嬢を始めとして、出演者はみんな頑張っていると思うのだが。如何せん演出・編集…いや!それより以前に企画そのものからして、お金を出す観客を舐めきっているとしか思えない。
    だったらいっその事…もとよりピンク映画として製作すれば良いだろうに、、、ん?お、ちょっと待て!
    田丸麻紀嬢のセクシーシーンだo(^o^)o

    …………(怒)

    ま!脱ぐわけねえよな!

    せめて会長役の森次晃嗣からの命令で、《3分間》だけでも(−人−)

    どうやらシリーズ化する様で、舞台挨拶では次回も有るんだとか。
    全く邦画バブルって奴は…。
    こうゆう安易な企画・内容ならば、今後もビシバシ批判してやるぞなもし。


    2010年8月7日シネマート六本木/スクリーン4

評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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