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スクールガール・コンプレックス~放送部篇~

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大ヒットとなった青山裕企の写真集を原案とし、よりイメージを膨らませた異色作。

希望ヶ丘女子高等学校の生徒たちは、学園祭の準備に追われていた。放送部の部長、新谷マナミもその一人だが、マジメすぎる性格ゆえ、3年生が部活を卒業するフィナーレにふさわしい朗読劇の演目をなかなか決められずにいた。そんななか、マナミは放送部の顧問、本西郁美先生から、新たに三塚チユキが放送部へ入部すると告げられる。チユキはバスケ部でもめて退部になり、1年留年した問題児ではあるが、どこか謎めいた雰囲気を持つ美少女で、同級生の江里口フタバと禁断の関係を持っていた。マナミとチユキは、部長と部員という関係で徐々にその距離を縮めていくが、いつのまにかマナミもチユキの魅力に惹かれ、気づけばチユキを目で追うようになっていた。喉の具合が悪い時にくれたソーダ味のキャラメル、体操服に着替える時のドキッとした甘酸っぱい気持ち、放送室で二人きりの時にチユキがしてくれたメーク……。そんなひとつひとつの思い出がマナミの心を占領していく。だが、マナミのそばにはいつもマナミを助けて励ましてくれる幼なじみで同じ放送部所属の森野アイがいた……。

詳細情報

関連情報
原案:『スクールガール・コンプレックス』青山裕企(イースト・プレス刊)
音声言語
日本語
制作年
2013
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2015-09-25 15:00:00
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スクールガール・コンプレックス~放送部篇~の評価・レビュー

3
観た人
1302
観たい人
1348
  • 3.4

    ぺろんさん2021/06/12 23:36

    @home

    原案未読

    女子高生は清らかな目で見守らないといけないという強い意志を感じた

    純文学もうちょいいろいろね

    森川葵ほんと可愛い

  • −−

    nさん2021/06/09 21:25

    タイトルとポスターの雰囲気で絶対好きだと思ってたんだけどそこまでじゃなかった 残念🥲
    出てくるものはいちいちツボだったのになんでだろう🥲

  • 3.0

    えなさん2021/05/08 04:00

    スクールガールコンプレックスの写真集は当時カルト的存在でわたしもたまらなく好きだった。映像があるなんて数日前まで知らなくて今回どきどきしながら鑑賞。このキャストと思春期+百合、で好きじゃないはずがない!しかしモヤモヤ。キャストの演技やストーリーやセリフやシーンは良いと思うとこあるのに、肝心の雰囲気が全くないんだよおおおお。放送部、太宰治の女生徒、優等生な部長。ここまで揃えて心に何も残らないかなしみ。脚本もすてきなのに。監督さんが学校や少女たちに魅力を感じていないのかもしれない。それか変態性を出す勇気がなかったのかもしれない。ううう、残念だ。写真集のほうが、空気感最高だったので、みなさん写真集見てみてください。

  • 2.0

    riekonさん2021/04/01 13:09

    放送部ってあんなに練習するんだね😄
    部長人選はそれでいいのか❓😅
    最後の学園祭?での発表も
    あれでいいの❓❓
    あの怖い先輩よくブチギレなかったよ🤣
    みんなスカート短過ぎ💦
    森川葵さんめちゃくちゃ可愛い💕

  • 3.6

    daiyuukiさん2021/03/17 11:07

    青山裕企の写真集『スクールガール・コンプレックス』を原案とし、よりイメージを膨らませた異色作。
    希望ヶ丘女子高等学校の放送部の部長、新谷マナミ(森川葵)と突然入部してきた三塚チユキ(門脇麦)の二人の距離が急速に縮まっていくのだが…。禁断の恋を描いた乙女たちの美しき“コンプレックス”とは…。
    放送部内での女子高生同士の友情と恋を、友情と憧れと恋の境目が曖昧な思春期独特のもどかしさとキラメキを瑞々しく描いていて、森川葵と門脇麦の瑞々しい演技は良かったが、映像やカメラワークにもう一工夫欲しかった青春映画。

  • −−

    mioさん2021/03/04 23:12

    街ゆくJKにはなんとも思わないのに、今作のJKにはとにかく太もも!生脚!って心惹かれました。それでなんでだろうって思ったんだけど、ハイソックス長い方が絶対領域が引き立つのだと考察した。あと短い靴下ってO脚の人とか目立つじゃん、膝丈だとスラッとした脚は脚で綺麗だし、ふくらはぎモコっとした脚は脚で綺麗だし って紺ソについてすんごく語る人みたいになってしまった😅

    初女子校もの。女の子っていろんな女の子がいるから、どの子もかわいいなって思うんだな〜。みんな違ってみんなかわいい。

    私共学育ちだし中高放送部なかったから、色々と新鮮でした。が、実際の女子校って別にこんなんじゃないだろって、こういうのって超フィクションだろって思います。(地元の女子高のイメージで語ってます)とゆうか女子高生って過去の私含めて、もっと芋臭いよね。フレッシュすぎて、リアルだなとかは一切感じなかった。展開もだけどすんごく冷めて見ちゃった。最後30分くらいは惰性で流し見😅

  • 2.7

    たいよーさんさん2021/02/28 15:31

    売れに売れている門脇麦と森川葵。彼女たちにとっても割と初期の作品。この作品が公開されてから8年経つこともあってか、もろもろ新鮮。脚本も『喜劇 愛妻物語』で評価をあげている足立紳なのも含め、新鮮だった。

    元々は写真集が原案。女子高生同士の魅せる距離感の近さとひらひらと揺れる心模様に、不可侵な百合を感じるといった作品なのだろう。見たことはないけど。そんな原案から生まれた、放送部を舞台のラブストーリー。何かと感情のフレームが見えないのが残念だが、主演のふたりのオーラは別格。森川葵はまだあどけない印象を受けるが、門脇麦はドシッとしてブレない。この作品のあと、『愛の渦』で一気に評価を上げたわけだが、そのポテンシャルが垣間見える。掴み所のない一方、秘密を持った女の子を演じている。

    さて、内容はというと、あんまりないように受ける。瞬間で光る描写は写真集譲りで美しいのだが、どうも刺さらず。百合が乱立することに関して違和感があるし、前提として"百合だから"みたいな部分の違和感はある。青春に恋を絡める辺り、違うな…と思うし。そう考えると、『喜劇 愛妻物語』ってなかなか面白い。それはそうとして、終始流し見でいいやと思える作品だった。キャスト目当てなら全然あり。新木優子も出番は多くはないものの出ているし。

    ある種のタペストリー的な作品として楽しむのが吉。ここの主要キャストが皆芸能活動している訳ではないし、8年も経てば必然的に人は何度も分岐点にたっているだろう。そういう意味でも、映画としては大事なエッセンスを含んだ作品といえる。

  • 1.5

    miさん2021/02/28 00:33

    麦ちゃんの演技見たさに観たけど
    想像以上に内容が酷かった。
    芸術祭、大成功?は?どこが?www
    麦ちゃんどっか行っちゃうし、思春期の女子達は何考えてるんだ?なんだかなーだし
    アイちゃんが可哀想だし。
    ま、森川葵が可愛かったのと、寿美菜子が出ていてあらこの方役者もやられるのねーとビックリお得な気分?になった位かな。(笑)
    いかんせん話がなんとも微妙といいますかそこ普通の女子高生の友情話で良くね?みたいな、悶々としたラストでした。

    あ、麦ちゃんの演技は安定下存在感でしたが。

  • −−

    かわそらさん2021/02/27 17:35

    芸術祭めちゃくちゃ過ぎるし、門脇麦はどこ行った。
    たい焼きとキャラメルが不味そう。
    内容は置いておいて、文化部経験してみたかった。

  • 3.3

    Ayakさん2021/02/18 23:41

    え?拍手パチパチぱち〜ってなる?笑
    みたいな感じでツッコミどころが多少あった。
    だけど、女子高生のあの若さと背伸びしたような大人っぽさが混じってる感じがなんだか好きだなあ…と思えた。

    森川葵ちゃんと吉倉あおいちゃんが最初から最後まですごく可愛い。
    若き新木優子ちゃんって何考えてるか分からない感じで好き。
    門脇麦ちゃん演技の幅広いね。今回はカッコ可愛い感じだった。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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