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インサイド・ジョブ 世界不況の知られざる真実

G
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世界不況の真実を暴き出せ!あらゆる観点からメスを入れた本格的な経済ドキュメンタリー作品。

2008年に起きたリーマン・ブラザーズの経営破綻(いわゆるリーマンショック)をはじめ、世界中を巻き込んだ経済崩壊の真実に肉迫する!金融業界を代表するインサイダー、政治家、大学教授、ジャーナリストなどキーパーソンとなる人物へのインタビューや徹底的なリサーチ、データ収集によってあらゆる観点からメスを入れた本格的な経済ドキュメンタリー作品。

詳細情報

原題
INSIDE JOB
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2010
制作国
アメリカ
対応端末
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  • BRAVIA
  • PlayStation®4
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公開開始日
2015-11-27 15:00:00
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ドキュメンタリー洋画ランキング

インサイド・ジョブ 世界不況の知られざる真実の評価・レビュー

3.7
観た人
866
観たい人
1309
  • 5.0

    まどさん2020/07/03 23:50

    リーマンショックの金融危機を題材にした映画はいくつかあって『リーマンブラザーズ最後の四日間』や『マネーショート』等、ドラマチックだが、それだけだと金融危機そのものが一体なんだったのかよくわからないけど、この映画は歴史的な経緯、政治がどう関係したか、金融セクターと商品の仕組み等、重要な要素と構造を理解することができ、ドキュメンタリーに徹しているのが素晴らしい。上述のような映画も合わせて見ると、個々の出来事のインパクトも感じながら理解できて良い。

  • 4.3

    masaさん2020/06/22 22:29

    2008年のリーマン・ショックはなぜおきたのか
    金融業界を中心とした抱える問題を追ったドキュメンタリー

  • 3.5

    かみさん2020/06/21 17:26

    リーマンショックの原因に迫る映画
    映画というよりドキュメンタリー感が強かったけど…
    色々な人にインタビューするけど、取材拒否する人も多数。自分に責任押し付けられるのが嫌みたい。
    金融業界の闇は深そう。

  • 3.0

    abさん2020/06/20 19:17

    映画というかザ・ドキュメンタリーって感じ
    金融業界批判が強め
    大学の授業とかで聞くよりは分かりやすそう

  • 3.8

    Yumaruさん2020/06/16 09:21

    経済の知識がないまま見たけど、
    リーマンショックがなぜ起きたか?
    の全体像はある程度、理解出来た。

    世のため人のための政治や金融が、
    いつしか自分都合に。。

  • 3.5

    natsuさん2020/06/12 07:03

    今までに見たこの手の映画の中では、1番優しく教えてくれてた気がする。
    とはいえよくわからないしそんなに興味はないけど、経済って難しい。

  • 3.4

    テリーマザーファッカー虎さん2020/06/09 13:02

    5章に分けてアメリカの金融崩壊とその後を追ったドキュメント。

    専門用語の羅列も多いし、物凄い情報量で進むので、基礎知識が無いとサッパリです。ですので、マイケル・ムーアの『キャピタリズム』なんかを見てから見ると結構すんなり入ってきていいかもですね。
    特に『キャピタリズム』はオバマが大統領になって「これから変わるのか?」って所で終わるんですが、本作はその後「結局なんも変わってないやん!!」って言うところまで描いているので、セットみで見るのはいいと思います。

  • 3.9

    Yuichi24さん2020/06/07 22:56

    マネーショートを見てからの視聴。リーマンショックのドキュメンタリーで、より知識を深めることができた。

    リーマンショックは一部の権力者の欲によって必然的に招かれたもので、その煽りを受けたのが、中流層以下の人であることはいたたまれない。未だに規制されずにいる制度にも疑問。
    悪であっても正しければ真なのか?正義を貫ける社会であってほしい!

  • 3.7

    Makoさん2020/06/04 20:56

    米国の金融危機(主にリーマンショック)を実際に関与した人物のインタビューを踏まえて、金融界と政界の利害関係に着目したドキュメンタリー。

    マネーショートを見たあとだったから理解できたけど専門的な金融用語が多いから楽しんで見るには向かない。でも経済学者やFRB議長の危機に対する言い訳を聞きたいなら面白いと思う。

    GSやMSといった最大手の金融機関が不良CDOをリスクを伝えず顧客に売り、その破綻に賭けていたという事実からも金融機関の腐敗した様子が伝わる。

    CDO販売など目先の利益に貢献した社員の報酬が高く、失敗しても罰金がないという麻薬的な制度。

    格付け機関は良い評価を与えることで、より高い報酬を得られるからAAAをつける。そしてAAAだから年金基金も不良CDO買ってしまい、破産した。

    報酬体系の問題やローンの詐欺的な販売に気づいたIMFやFBIは、米国政府やFRBに警告していたにも関わらず、危機は起こっていないから安全だと主張。

    しかし危機の直前にFRBの理事の多くが大金を持って辞職した。(辞職理由が大学の教科書を執筆する為って。笑)

    経済学者は望まれるコメントを提出すると大金を手にできるようだが、学会と金融界、さらに政界との利害関係のなかで論文が書かれているなら、私たちは何を信じればいいのだろうか。

    国のトップは金銭欲を満たすために富裕層が得する税制や緩和を行い、没落する中間層に対しては借金を容易にする対策をしただけであり、危機による格差は広がった。

  • 3.4

    れいさん2020/06/02 15:51


    ありえない額のお金の動き
    英語を話せないのに
    ローンを組み騙されたり
    すごく分かりやすいように
    説明されてるんだけど
    全貌は見えなかった、真実は闇へ

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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