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世界はピコピコ崩壊する―

1982年―NASAが宇宙に向けて「友好」のメッセージを発信した。2015年―しかし、そのメッセージは大きな誤解を招き、我々人類に襲い掛かる。ヤツらはゲームキャラに姿を変え、地球を侵略開始したのだ。グアムの空軍基地を襲う「ギャラガ」インドのタージ・マハルを崩す「アルカノイド」ロンドンの空を覆いつくす「センチピード」NYの街を食べ尽くす「パックマン」そして、ワシントンDCに現れた巨大母船からは、「スペースインベーダー」をはじめとする大量のゲームキャラが…「ドンキーコング」まで!?!?全てをピクセル化させ、ブロック状にボロボロと破壊してしまう攻撃に、ピコピコと崩壊する世界。米国大統領は決断する―この最大の危機を乗り越える為の秘策を。それは、1982年当時のビデオゲームのチャンピオン達を集め、ヤツらに対抗することだった。見た目は残念なオヤジ達を“アーケーダーズ”として組織し、米国陸軍中佐の指揮の下、対ゲームキャラ用の兵器を開発し、戦いに挑むのだが―。ゲームオタクvs80年代ゲームキャラ、今「決戦」がスタートする!

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ピクセルの評価・レビュー

3.3
観た人
56791
観たい人
12763
  • 2.5

    pemaさん2021/09/21 14:04

    何回か見たけどあんまり記憶に残ってなかった。
    ある程度はゲーム知ってるつもりだったけど、母親の方が世代だから喜んでた!笑

    ちょっとアホらしい話だけど、流し見するにはちょうどいい。
    パックマンの生みの親である岩谷さんの本物は最初の方にカメオ出演してるらしい!言われなきゃ気付かないw

  • 3.6

    ruPiさん2021/09/19 13:09


    1. おすすめ度 7
    2. 好み度 10
    3. 熱中度 8
    4. 映像 10
    5. 音楽 6
    6. 世界観 8
    7. テンポ 6
    8. キャスト 4
    9. ストーリー 6
    10. 再鑑賞したい度 7

    72/100点

  • −−

    Machikoさん2021/09/19 08:40

    コロンバス監督って中身が子どもなのかしらと彼の映画を見る度に思う
    最高の舞台、ステキな役者、そして始まるコロンバスおじさんのブンドド

  • 4.2

    なめこさん2021/09/19 02:23

    アーケードゲームが世界を滅ぼす!?
    超馬鹿っぽい設定だけど、ちゃんと映画として成立してるし、何より楽しかった。
     
    映画評価基準
     
    この映画が好きか 8
    没入感 8
    脚本 8
    映像 10
    キャスト 9
    感情移入度 8
    音楽 10
    余韻 8
    おすすめ度 8
    何度も見たくなるか 8
     
    計85点

  • −−

    moggy60bさん2021/09/18 20:44

    これが本物の「オタク電機から来たバリバリオタクです(棒読み)」か!最高では!
    主人公はもちろん出てくる人々がまあほんとにそれぞれ個性的で愛すべきキャラクターでよかった。
    セリーナ・ウィリアムズさんも素敵よ。

    無駄だと思うこと無駄だったと思うこともいつ役に立つかわからないなという感じ。

    会話の音量に対して効果音が大きいのでボリュームを下げると会話が聞こえない、ボリュームを上げると効果音が大きすぎるのだけが難しかった
    4DXで見たら楽しいだろうなあ

  • 3.4

    おいちゃんさん2021/09/18 17:55

    まあまあ面白いゲームネタ満載映画。

    やっぱオタクって業を背負って生きてる生き物なのね。

    てかこれクリス・コロンバスだったの......

  • 3.3

    あんぱんさん2021/09/18 16:41

    アーケードゲーム全然知らないけど見れる
    エイリアンが謎のまま終わって細かいところで気になるところあったけど子どもが楽しめる作品
    バラバラーってなるキューブが見ていて気持ちいい笑

  • 3.0

    hareさん2021/09/18 00:14

    『才能を無駄にするな』

    地球外生命体がレトロゲームのキャラクターとなって侵略してくる話

    ■雰囲気
    アーケードゲームをしていた方々は当時を思い出しながら、ワクワクすると予想。
    残念ながら私はアーケードゲームをプレイしていないが、パックマンやドンキーコングが出てくるのはテンションが上がった。

    ゲームの印象を壊さないように残虐なシーンは無く、子供も楽しめる作品となっている。

    ■作中でのゲーマーに対する印象
    "ゲームする人=オタク"のイメージが無いため、作中で冗談としてオタクを蔑称として一括りにしているのは不思議な感覚。

    昨今のYouTuberやプロゲーマーの方々の尽力、クオリティの向上、ゲーム人口の増加、巣篭もり需要によるゲームの浸透が上記を払拭してきたのかも。

    老若男女関わらず楽しめるのがゲームの魅力ですよね。

    ■才能
    自分が人より出来ることがあれば、それを社会(世界)へ還元する意識は持ちたい…

  • 3.0

    ktmさん2021/09/17 19:29

    ドンキーコングも出てきて昔のゲームをやってた人は面白い( ˊᵕˋ )♡.°⑅ただストーリー性はあまりない。

  • 2.5

    michikoさん2021/09/17 00:49

    ゲーマーの自分としてはゲームを題材とした作品は嬉しいし、昔懐かしいゲームキャラを美しい映像で見られるのは感動モノ。ただ、それを宇宙人の侵略方法として扱うシナリオはいささか無理があり、子供騙しである。各種設定も統一感が無くご都合主義。ラジー賞に6部門ノミネートされるだけはある。パックマンをビッチ呼ばわりするのは良くないよ。

    シナリオへの不満は置いといて、感動した事といえば、パックマンの生みの親である岩谷徹氏が登場し流暢な英語でペラペラ演技しておりスゲェと思ったら、実は激似のそっくり役者だった事。

    また、主人公のライバルのエディという頭のいかれた世界チャンピオンのキャラが、パックマンのパーフェクトゲーム記録保持者のビリーミッチェルとそっくりの風貌であり、また彼がドンキーコングでエミュレータープレイを疑われて記録を剥奪された経歴と同じようなストーリーラインを取っていた事。これビリー本人は怒るんじゃないのか?笑

    不満はあるが、レトロゲームへの愛は確かに非常に感じられた。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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