お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

バグジー

G
  • 字幕

ラスベガスを生んだ男。バグジー。バリー・レヴィンソンが描く伝説のギャングスター。

ギャング史上まれにみる伊達男、そして巨大カジノ・シティ、ラスベガスを生んだ男、ベンジャミン・“バグジー”・シーゲル。彼は親友の映画スターの手引きで憧れのハリウッドに出入りするようになり、セクシーな女優バージニア・ヒルと燃えるような恋に落ちる。その後、ヒルを連れて訪れた砂漠で彼は、誰もが想像だにしなかった大きな夢を描くのだった。

詳細情報

シェア
お気に入り
レンタル・購入330円~

レンタル(3日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
330
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
440
ご注文手続きへ

購入

アプリでDL可
標準画質(SD)
1,100
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
1,650
ご注文手続きへ

キャンセル

ドラマ洋画ランキング

バグジーの評価・レビュー

3.4
観た人
1358
観たい人
987
  • 3.5

    enterさん2021/05/28 10:41

    俳優がいけないのか?
    脚本がいけないのか?
    実話としてはエピソード満載なはずで、
    もっと面白い映画にできたはずなのになあ、、と。

  • 4.0

    LIZZYさん2021/05/09 13:08

    実在の人物の実話だから観ていて緊張感がある。
    シーゲル他重鎮マフィアにしてもフラミンゴなど取り巻く連中も本当にそれらしくて50年前のラスベガスに連れて行ってくれる

  • 2.8

    ひろさん2021/03/02 13:41

    アネットベニング鑑賞。

    実在したマフィアが砂漠しかないネバダ州のラスベガスにカジノを作るお話。

    結局シーゲルは何もうま味を味わわないまま殺されたのが切ない。

    この作品でウォーレンベティとアネットベニングが出会ったらしい!

  • 2.0

    Maiさん2021/02/20 18:59

    カジノについて知りたくて観たけど、何が面白いのかわからない映画だった笑 時代もあるかもしれない。金と女と欲望に突き動かされてアメリカンドリームを見る男の話なのはわかるけど、バグジーもバージニアも粗暴すぎてついていけない。バージニア、メンヘラすぎるだろ笑笑

  • 3.0

    Yuzoさん2021/02/13 13:40

    ウォーレン・ベイティは暴力性に欠けるがぶっ飛びキャラの女好きという点に限れば適役かな。アネット・ベニングも悪女役は似合っていない。かたやハーヴェイ・カイテルは暴力性がみなぎる。やっぱチンピラ役は彼かジョー・ペシだな。大阪のIR誘致でもこんなような事が起こっているのだろうか‥。

  • 2.6

    HIさん2021/01/13 21:05

    ネバダ州の砂漠に位置する、24時間眠らない街ラスベガス。世界屈指のエンターテイメント街誕生のきっかけを作ったマフィア、ベンジャミン・"バグジー"・シーゲルの生き様を描く。

    2021年映画レビュー1発目。2020年の正月は、ロサンゼルスから陸路で移動しラスベガスで過ごした。カジノやアクロバットショー等、娯楽満載で非常に楽しく、また行きたいと思ったものの、新型コロナウイルスの大流行で再訪の夢は遠のいてしまった。今は関連映画を見たり旅行の本を読んだりして懐かしんでいる。

    本作を知ったのは「地球の歩き方 ラスベガス」に載っていたから。見開き2ページでシーゲルの生い立ちが綴られており、「何もない砂漠にホテル"フラミンゴ"を建立」「バグジー(虫ケラ)のあだ名が大嫌いで、呼ばれると誰彼構わず殴り倒した」とあり、本作も史実に準じている。
    その見開き2ページで完全ネタバレしており展開が分かっていたので、スマホ片手に惰性で見てしまった。
    いつになるか分からないが、再訪の機にはフラミンゴホテルのカジノをまた楽しみたい

  • 3.0

    ご自由さんさん2020/12/13 17:09

    2回目鑑賞。
    型破りな、命知らずのギャングの夢。不夜城ラスベガス·カジノ実現のために。スピーディな展開で楽しめた。

  • 2.5

    はるさん2020/11/21 19:50

    卒業旅行で、ラスベガスに行く前に、たまたま寄った下宿近くのバーの店長に、おすすめされた1本
    飛ばし飛ばしみたけど、ラスベガスを築き上げた人がいたんだなって思って旅行に行けた✈️

  • 3.0

    mさん2020/10/23 08:36

    怒ったら狂気の沙汰。それでも怯まないヒロインすごい。戦争中なのに、その土地が戦地じゃないだけでとても戦争中には見えなかった。驚き。

  • 4.0

    SYUさん2020/09/14 17:54

    2020/09/14
    監督 バリー・レヴィンソン
    ウォーレン・ベイティ
    アネット・ベニング

    【女はいつも、男の動機。】

    なにも無い砂漠地帯だった町に巨大なカジノホテルを建設する。
    現在のラスベガスの基礎を作った実在のギャング、ベンジャミン・"バグジー"・シーゲルと彼に愛された1人の女の半生を描いた伝記ドラマ。

    A・ベニングでもう一本。

    金銭感覚が無い冷酷なギャングであり女好き、しかし壮大な夢を追い求める姿になんか憧れる。
    W・ベイティが渋い、そしてやはり男前。
    駆け出しの女優で、建設のホテルにその名前をつけられる程バグジーに愛された女性役で登場するA・ベニングが美しい!

    ロマン、愛、裏切り、そして切ないラスト。
    劇場で見たあの若き頃、大人なドラマが心に刺さった一本でした。

    鑑賞日1991年頃 劇場にて

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す