お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
  • REGZA
  • FireTV
  • 再生する

イージー★ライダー

G
  • 字幕

’60年代を鮮烈に描いたアメリカン・ニューシネマの最高峰が今、甦る!

マリファナの密輸で大金を得たキャプテン・アメリカとビリーは時計を捨て、バイクを駆ける無計画なアメリカ横断の旅に出た。途中留置場に入れられる。そこで出会った弁護士ハンセンと意気投合する。釈放後3人はマリファナを吸い野宿しながら旅を続けるが、「自由」を体現する彼らは行く先々で沿道の人々の思わぬ拒絶に遭い、ついには殺伐としたアメリカの現実に直面する…。

詳細情報

原題
EASY RIDER
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
1969
制作国
アメリカ
対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
  • REGZA
  • FireTV
公開開始日
2016-04-15 00:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入330円~

レンタル(3日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
330
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
440
ご注文手続きへ

購入(期限なし)

アプリでDL可
標準画質(SD)
1,100
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
1,650
ご注文手続きへ

キャンセル

犯罪・捜査洋画ランキング

イージー★ライダーの評価・レビュー

3.6
観た人
10663
観たい人
5514
  • 4.5

    まるるさん2020/07/13 23:58

    個人的には雰囲気映画の最高峰だと思っている

    ストーリーはまああってないようなもんだし、セリフも少ないし、めちゃめちゃ驚くような展開もない
    んだけど、映像美と楽曲の良さでそれを全てカバーしている作品だと思った
    字幕で楽曲紹介してくれる映画は初めてみたw

    ハマる人はハマる映画だと思う
    旅したい、どっか行きたいって思っているひとにおすすめ

  • 4.0

    八木山草太郎さん2020/07/13 15:34

    二人の男が自由に旅をするだけなのに、何故こんなにも惹かれるのか。
    極めて即物的なラストシーンは、この映画自体が自由な発想のもと作られたのだろうと感じる。
    場面の切り替わりが毎度オシャレで好き。

  • 3.8

    KOUさん2020/07/12 17:02

    【物語】10点満点中6
    【人物】10点満点中7
    【音響】10点満点中7
    【映像】10点満点中8
    【雰囲気】10点満点中10

  • 4.0

    もちんさん2020/07/12 05:57

    映像としては☆4
    ストーリーとしては☆0.5です。
    映像はとにかくかっこいいのでロードムービー好きは是非!

  • 3.5

    Ideonさん2020/07/12 00:42

    ワイアットとビリーの二人組は、コカインの密輸で大金を手にし、ハーレーに乗り南部の謝肉祭を目指して旅に出る。途中でヒッチハイカーを乗せるなど様々な人々と出会うが、南部の古い慣習にとらわれた人々は、自由を満喫する彼らを敵視するのだった…というお話。
    アメリカ南西部の美しい風景の中を二台のハーレーダビットソンが疾走する。バックにはワイルドで行こうなどの名曲が流れ、セリフは少なく、まるでミュージック・ビデオのような作りである。主人公の二人組は、誰にも迷惑はかけていないが、マリファナ、LSD何でもござれの彼らの自由な生き方が、南部の人間にとっては死に値する悪行なのだった。この時代は男性が長髪でいるだけで、顔をしかめる人が確かにいた。かく言う私も、帰ってきたウルトラマンの郷秀樹がサラッと長髪をなびかせて登場した時に、名状しがたい違和感を感じたのを覚えている。今回はUHDの鑑賞だったが、音響は大きく向上し、画像は発色は良いが、古い作品ということもあってフィルムグレインのザラつきが目立った。しかし、ラズロ・コバックスの撮影はそれでも素晴らしい。

  • 4.4

    シン映画マンさん2020/07/11 19:38

    ひー、試験勉強キッツいよ〜。と言いつつ合間に映画を観ております。休憩って大事!

    体制に否定的な二人のライダーが謝肉祭が行われるニューオリンズへ向かうが...というストーリー。


    自由である事と自由を説く事、どちらも似て非なるもの。自由奔放に生き抜く事を選ぶ二人のライダーは道中の果てにて思い知る。非情な運命は突然襲い来るのだと。作風がハードボイルド過ぎ(?)なのとは裏腹にあの唐突なラストに面食らうのは誰しもが同じですな。

    撮影や編集を敢えてグチャグチャにしているのでしょうね。その意図が観客に受けたのか、今ではニューシネマのカルト的傑作。分かりづらい描写が唐突に挿入することにより観客は良い意味で困惑する。他の映画とも違う後味を残すのが良き。

    ただ脚本が思ったより退屈なんですよね。いやまぁ心地の良さがある退屈さだったのですけども。ニューシネマではありますがそこまで派手な展開はなく、旅をするライダー二人のやや地味めなロードムービーなオハナシが淡々と描かれるのです。

    しかしその中で、自由とは等のメッセージにも説教臭くもない程度に踏み込んでいるのが如何にもニューシネマらしくて、そこにハマってしまいます。

    当時のハードボイルドさとカッコ良いの詰まった90分。これぞアメリカン・ニューシネマの大傑作!

  • −−

    イさん2020/07/10 15:45

    当時のアメリカってこんな感じだったんだ
    劇中でジャックニコルソンが言ってた自由の話は今でも通じるなって思った

  • 2.5

    シスタールゥさん2020/07/10 12:25

    タイトルと映画界の重要な作品という事だけ知っていたので、今回初めて見てびっくりしたよね。ただのロードムービーだと思ってたけどそういう内容だったのか!!

    教科書に出てくるようなヒッピーの2人。アメリカ社会のにおける、所謂つまはじき者。
    でも実際人としておかしいのはどっちなんだいっていう悔しさと悲しさでいっぱいになったよ。。。
    途中の娼館で女の子2人連れだして街を歩くシーンなんかタルコフスキーとか寺山修司みたいだったな。あのシーンすごく好きです。
    デニスホッパーの監督作ってハートに火をつけてしかみてないので全部観ておきたいな。

  • 3.5

    WestRiverさん2020/07/10 10:49

    星条旗のパッチワークが施されたレザージャケットを纏い、チョッパーに乗って旅をする。そんなザ・アメリカンオヤジ達のロードムービー!

    正直、ストーリーの目的が何なのかもよく分からないですが、それはともかく、気の合う仲間たちとの旅はやっぱり最高!って事です。

    道中流れるBGMのアーティスト名/曲名が字幕表示される演出が良いですね。カラオケのMVみたい。

    広大なアメリカをバイクで駆け巡る、雰囲気を存分に味わいましょう!

    ちなみに劇中で主人公達が吸うマリファナは本物を使用していたそうです。すげえ時代😅

  • 3.8

    吉永響さん2020/07/09 21:47

    場面転換のカット独特すぎ。最後の方のシーンは本当にクスリやってるかのような感覚になった。自由ってなんだろう。

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す