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残穢 -住んではいけない部屋-

G

誰が、なぜ、事件を引き起こしたのか。聞いてしまった奇妙な「音」は、連鎖する不可思議な事件への招待状だった。

小説家である「私」(竹内結子)のもとに、女子大生の久保さん(橋本愛)という読者から、1通の手紙が届く。「今住んでいる部屋で、奇妙な“音”がするんです」好奇心を抑えられず、調査を開始する「私」と久保さん。すると、そのマンションの過去の住人たちが、引っ越し先で、自殺や心中、殺人など、数々の事件を引き起こしていた事実が浮かび上がる。彼らはなぜ、“音”のするその「部屋」ではなく、別々の「場所」で、不幸な末路をたどったのか。「私」と久保さんは、作家の平岡芳明(佐々木蔵之介)、心霊マニアの青年・三澤徹夫(坂口健太郎)、そして「私」の夫・直人(滝藤賢一)らの協力を得て、ついに数十年の時を経た、壮大なる戦慄の真相に辿り着く。だがそれは、新たなる事件の序章に過ぎなかった…。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2015
制作国
日本
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  • BRAVIA
  • PlayStation®4
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公開開始日
2016-06-09 00:00:00
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ホラー邦画ランキング

残穢 -住んではいけない部屋-の評価・レビュー

3.2
観た人
18647
観たい人
5319
  • 3.5

    やさん2020/07/02 19:02

    怖くないけど面白かった
    奇談百景がいまいちだったので期待してなかったけど良かった

    ディテールがしっかりしててリアリティがある
    怖いはずのシーンで不要なセリフが多くて緊張感がなく怖くない

  • 3.3

    ちーすけさん2020/07/02 15:38

    話が進むにつれて怖さが増してくる。これを観たら一人暮らししてる人は怖くなる。ただ最初は話が長々で退屈だと思う。

  • 3.5

    yuuさん2020/07/02 14:44

    ラストがやばかったです。。。

    今住んでる家に畳の部屋があるので、当分1人でいられる気がしません笑

    物語の謎を解いて進んでいく感じがとても良かったと思います。観ていて、あー!ってなったりしてとても良かったです。

  • 3.2

    しゅうまい小僧さん2020/07/02 01:09

    ラストの結末はめっちゃ好き。

    ちょっとした謎解きみたいな感覚と、世界をふしぎ発見的な感覚が新鮮でした。

    CGがチープなのは残念ですが、しっかりぞっとしました。

  • 3.5

    tamaさん2020/07/01 23:50

    ホラーだけど、謎解きのようなワクワク感があって良かった。
    原作を先に読んだけど、あまり面白いと感じず、映画も期待してなかったけど、良い意味で裏切られた。面白かった。

  • 3.5

    明石ですさん2020/06/30 02:08

    「部屋から衣擦れの音がする」という現象から、ここまで話が繋がるとは…呪われた部屋に関する謎が少しずつ明らかになっていく構成で、ホラー映画というよりは、ミステリーに近いですね。

    個人的にミステリーというジャンルは苦手なのですが、これは数少ないハマれたミステリー映画でした。ラストも気持ち悪くて良い!これを機にJホラーをもっと見ていこうと思えました。

    1つ気になった点は配役。竹内結子さんが「いつも眠たそうな目をしているミステリー作家」という設定に最後まで馴染めなかった。もちろん容姿は綺麗だし演技も抜群に上手い方なので、どんな役でも卒なくこなせるんだろうけど、、

    なんというか彼女が「作家」というハイパークリエイティブな職業に就いてる人にはとても見えなかった。()もちろん竹内結子ファンの方に「それはあんたの偏見だろ!」と言われれば「その通りですスミマセン」と答えるしかないのですが…笑。

  • 4.3

    陸奥千代さん2020/06/29 23:30

    ドドーン!と怖いお化けが出てくるわけではないけれど、謎が解明されるに従ってどうしようもない恐怖が湧き上がってくる。

    幽霊が人を呪い殺した!では終わらず、呪い殺された人間が幽霊となり穢れを広め、また人を殺す。ねずみ算式に広がり続ける穢れは、もう私たちのすぐそばに忍び寄っている…みたいなお話。

    個人的には、平山夢明役(作中では名前が違う)の佐々木蔵之介の飄々とした演技が本人ぽくて好き。
    竹内結子と橋本愛の「オカルト好きの文系女子」っぽい地味カワなファッションも作品の雰囲気に合ってる。それぞれ本人達(?)を思い浮かべながら観たい作品。

  • 3.2

    lethologicaさん2020/06/29 22:18

    怪奇現象の起こる部屋。
    所謂事故物件を題材にした怪談は多い。
    だが、本作は建物ではなくその土地に残り続ける祟りを紐解いていく物語となっていてなかなか面白い。
    主人公たちはひとつずつ過去に遡ってその土地の歴史を解明していく。
    点と点が線で結ばれていく物語の流れについじっと見入ってしまう作品。

    おどろどろと忍び寄る様な戦慄がお好きな方は是非ご視聴ください。
    しかし、単純にホラー映画として恐怖を求める人にはスパイス不足の作品だと思われます。

  • 3.6

    Hinaさん2020/06/29 21:50

    和製ホラーらしくじっとりとした陰鬱な怖さ。驚かせたりはっきりと姿を表したりはしないのに、そこにいる気配はわかってしまう。ストーリーが段々つながっていく面白さと、土地に根付く穢れという理不尽さも良かった。和室で寝るのは当分避けたいな。

  • −−

    リョウさん2020/06/29 20:16

    小野不由美おじさんだった中学生の頃『鬼談百景』と『残穢』をハードカバーで買って爆読みしてたワイ氏、(この二作が同時発売だったことには意味があったんだ…)という気づきを今更ゲット。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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