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ハイサイゾンビ

G

基地の街コザを埋め尽くすゾンビの群れ…!沖縄市の全面バックアップを得て琉球初の本格ゾンビムービーが誕生!

沖縄のサム・ライミを目指すインディペンデント映画製作グループが、ゾンビ映画を撮影中に何と本物のゾンビと遭遇!迫り来る死の危険と遂に来た傑作の予感の間で打ち震える監督たち…。「撮らずに死ねるか!」の意気込みのもと、まさに決死の撮影が開始された…!

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ハイサイゾンビの評価・レビュー

3.1
観た人
114
観たい人
87
  • −−

    FxJxTxさん2021/01/28 23:49

    途中迄、何を見させてられているのかと
    思っていたけど、後半ちゃんとゾンビ映画になった!
    笑いも有りで良作短編ゾンビ映画!

  • 3.0

    レフトアローンさん2020/12/31 21:03

    2014年 沖縄 お笑い👻45分

    沖縄からハイサイ(こんにちわ)!

    Oh~ my が~~~🎃

    ゾンビ映画を撮影をしてたら本物のゾンビが出てくる。🎃

    ヨタヨタふらふら歩いて近寄って来るからゾンビかな?と思ったらただの酔払い😂🤣。

    のんびり!ゆったり!笑いながらみれるゾンビ映画。

    このDVD は「ミーンガチョー」と言う短編映画も収録されています。こちも面白いです。時間は15分。「ミーンガチョー」とは眼鏡👓と言う意味です。一粒で2度美味しい!オススメです😀

  • 3.7

    ヤンさんさん2020/11/03 16:37

    冒頭のエイサーの太鼓の響きと踊りの力でゾンビを退治するという劇中劇に惚れました

    ゾンビ映画を撮影していたら本当にゾンビに遭遇してしまったなんて、まるでどこかのカメラを止めない作品で聞いたようなエピソードなのに、実はこちらのほうが先に作っていたらしい笑

    惜しいことに作品としてのレベルは三弾くらい低いのだが、その低さが逆に愛らしくなってくるのは低予算ゆえの手作り感なのかうちなんちゅが持つ怠け者の雰囲気を我々が感じとっているのか、もしかしたらそこを求めても仕方ないと本能的に感じてしまったのかもしれないし、もしくはそこを求めても仕方ないと本能的に感じてしまったからでしょう、大事なことなので二回言いました

    さっきも言ったとおり最初の展開は『カメラを止めるな』に近いし、どんなトラブルが起ころうが隣で誰が殺したり殺されたりされようが一切合切関係なく撮影魂を魅せる監督と現実を見て映画作りは終わりにしようとする親友の姿は『地獄でなぜ悪い』の長谷川博己と坂口拓に近いので、実質日本アカデミーを総なめにするポテンシャルは持っているかもしれない

    ヒロインの川満彩杏さんはかわいらしかったし、ラストシーンの映画を撮影するゾンビはドリフ演じるおじいちゃんにしか見えなかったし、こんな低予算なのにゾンビの造形やメイクは『進撃の巨人』や『シンゴジラ』の西村喜廣なんて無駄遣いしてるし、45分という短さもボロが出るうちにやりたいことやったもん勝ちな青春って感じでよかったのではないでしょうか

    強いていえば沖縄観光Gの全面協力なのにコザなんていう地元民しか行かない街を舞台にしたことが残念ポイントです

  • 2.5

    たくやさん2020/09/21 23:56

    サムライミのように、B級映画から有名監督になる!と夢見る映画制作スタッフたちの物語!沖縄が舞台の自主製作ゾンビ映画!
    どうしても『カメ止め』が頭にちらつくけれど、全くの別物🧟‍♂️

    こちらは正統派ゾンビって感じ。正統派すぎて新しい発見がなかった😥💦
    『死霊のはらわた』のオマージュは楽しかったけど、ほんと楽しさこれだけ…
    沖縄という最高のロケーションを活かしたゾンビモノでも良かったのでは⁉️
    なんか勿体ない!と思うゾンビ作品🧟‍♂️

    と言いつつ、ラストはわりと好き。
    映画制作愛を感じる。

  • 2.6

    じゅんPさん2020/09/17 18:04

    夢を諦められず、自主制作でゾンビ映画撮ってるビューティフルドリーマーどもを襲う、夢のゾンビシチュエーション。

    ゾンビかと思ったら酔っ払いでした、からの酔っ払いが千鳥足でゾンビの襲撃を回避!など、見せたいビジュアルに追いついてない諸々のクオリティが、一周まわってもたらす愛くるしさよ。
    観てるうちにだんだん細かいことは気にならなくなってくるのは、観る者をうちなーんちゅの感覚に順応させるスタンドか何かが発動してるんだと思います(違います)。

    映画撮ってたらホントにゾンビ出てきた!ってなって、じゃあこの状況をそのまま撮影すればいいじゃん!って続行しようとするメンバーに愛想を尽かし、ひとり輪の中から離れたヒロインが、この映画のヒロインとして最も輝く時、それは!

    終わらないモラトリアム。最高のバッドエンドにして、最高のハッピーエンド。

  • 2.8

    olnさん2020/08/14 22:52

    夏だ!ゾンビだ!沖縄だ!!
    自主制作のゾンビ映画を撮っていたら、本物が現れた!それでも撮影を続けるバカ共を描く、ぽんこつゾンビ映画です。

    とりあえず、めっちゃ血が出ます。
    そして、めっちゃ退屈。
    毒にも薬にもならない、一番困るタイプの作品でした。

    ラストシーンの、それでもなお下手くそなのが面白かったのと、全面協力してくれた沖縄市を讃えて、こんくらいのスコアにしときます。

  • 2.0

    ピノコさん2020/06/02 20:52

    終始笑える。
    ゾンビの作り自体がヘボ過ぎるのがまたB級らしくて良かった。
    ゾンビ倒すシーン、あれはさすがに無い(笑)酷い。

  • 2.9

    メイデンさん2020/05/15 21:43

    沖縄のサムライミの巻

    はいさ〜い!めんそ〜れ
    沖縄弁全然聞き取れなくてヤバめなハイパートロピカルゾンビムービー
    意外と(といっては失礼ながら)ちゃんとしてる
    造形もそうだしグロさもある
    血しぶきはこれでもかというくらい多め
    気軽にサクッと観る分にはオススメなお手頃上映時間、なんくるないさ〜
    全然関係ないけど終盤で出てくるアーケード街みたいなやつ九州で多いイメージ
    このイメージが合ってるかは知らんけど

  • 3.4

    カタパルさん2020/05/12 22:48

    このままだと日本映画に絶望しかねないので、絶対に外さない映画を観ないと!!!

    ゾンビ映画の何がいいかって、絶望しないのがいい。だって、期待値は底辺ですから!Z級映画ですから!最初っから期待してないんですよ。メッセージもスリルもサスペンスも。笑いすら期待しない。出るのは苦笑いだけ!

    で「ウチナー発! ハイパートロピカルゾンビムービー!!」な本作です。舞台は沖縄。自主制作のゾンビ映画を撮影する五人組です。知らずに聖域に立ち入ってしまい、そこでゾンビ発生!さあ、どうなるのか?という話です。まあ、いつものゾンビ映画です。最初から最後まで苦笑いです。そして45分という短さ!潔い!

    実は、ボクも一つゾンビ映画のアイデアを温めています。ボクのゾンビ映画のアイデアは多分世界初ですよ。そのうちに、ゾンビ映画で日本初のサム・ライミになるのだwwwな感じの愛の溢れる映画でしたとさ🤗

    ああ、これで心穏やかに眠れる。よかった、よかった。

  • 2.0

    ざべすさん2020/05/12 15:00

    47分のお手軽さがありがたい。
    邦画界への光が当たりそうな足掛かりは見えたけど、もう一歩三歩踏み込んだのもいけたと思う!!

    「自主制作の撮影中にゾンビが発生したからそれを映画にすることにした」
    この流れで、“何を大事にするか”方向性を突き詰めればワンチャンあったと思う!

    たとえば、“暴力”
    けっこう作中で「珍しい試みをやってやろう」という気概を感じたので(例:後半の暗闇の路地裏でのガムシャラ戦闘など)、
    ゾンビと格闘するシーンも「ゾンビが達人級の動きを見せてきた」だけでなく、痛覚のないゾンビならではの「骨折しても殴り抜けてくる。または関節が外れているのでダルシムみたいなリーチ攻撃してくる」「自分の骨を武器に」とか、
    「沖縄のこの有名観光場所もゾンビ発生しちゃう?!」っていう美ら海水族館や首里城を汚(けが)していく様もアリアリ。

    たとえば、“ゆるゆる”
    ラストのあの感じのバリエーションを増やしても面白かったのではないかと。
    せっかく沖縄県が全面協力しているらしいので、ゾンビが観光地を楽しんでいても問題はない。
    むしろ存分にPRしていただこう。
    (成功したら47都道府県withゾンビ いけるかもしれんで!!!47連発ゾンビ企画アツイ!!!!)

    たとえば、“狂気”
    上記2点は視覚面で華を持たせてみたが、ゾンビ映画は「人間の醜さ」や何かしらの「メタファー」を描くのもお約束。
    「ピンチの中それでも映画を撮る」んだから、“狂気”の説得力って大事だと思う。
    ちなみにそんな無茶な設定に応えて、暴力の爽快感と後戻りの出来なさまで追加させてしまった映画が
    『地獄でなぜ悪い』である。
    ごめん。すでに傑作&問題作があったわ。

    ゾンビ界はこういった独創性を求めて全力アタックして珍走で転んだりしていて欲しい。
    また傑作待ってます!

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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