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ミセス・ダウト

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「ホーム・アローン」のクリス・コロンバス監督×ロビン・ウィリアムズ主演で贈る、爆笑と涙のファミリー・コメディ!

失業中のダニエルは、妻に離婚を宣言され、子供たちに会えるのは週にたった1度だけ。それに耐えられない彼は、妻が家政婦を募集しているのを知り、メイクアップの仕事をしている兄に頼んで女性に変身! 家政婦、ミセス・ダウトファイアーとして誰にも気づかれずに家に入り込んだ!

詳細情報

原題
MRS. DOUBTFIRE
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
1994
制作国
アメリカ
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公開開始日
2016-06-22 00:00:00
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コメディ洋画ランキング

ミセス・ダウトの評価・レビュー

3.8
観た人
27814
観たい人
12109
  • 3.6

    西田千夏さん2021/12/07 12:33

    今まで見てきたRobin Williams作品での彼の性格は、割とイラっと来てしまう役柄が多くて、「今回も案の定、そうなるのか」と期待
    が下がってたけど、Mrs. Doubtfireになってからは、面白くなってきて気付いたら楽しんで鑑賞してた!


    冒頭から声優のような声の演技!

    なぜ声の演技という設定で制作されたかが納得!


    Mrs. DoubtfireになってからのDanielが忙しい。笑
    と、言うか忙しそう。笑
    どんなに忙しくても別れた妻とその子供たちへの愛情は忘れないDaniel。


    自分の居ないところで子供たちから
    自分の名前が話題に上がったり、「会いたい」と言われたりすると嬉しくなるし胸がキュンとくるよね。


    Mrs. Doubtfireによる入れ歯事件と
    トイレでの着替えは面白かった。笑

    あと、顔がトラックに轢かれるのも。笑

  • 4.0

    mihiroさん2021/12/05 14:57

    高校の時の英語の授業で題材として使われていた作品。
    登場人物たちが何と言っているのか聞き取る授業だったから、映画を楽しむと言うよりも「この人たちは何と言ってるんだ………!!!」って必死に考えながら観てた笑
    ずっと観たかったから嬉しい!


    妻と離婚し、愛する子供たちと週に一回限られた時間しか会えなくなってしまったダニエル。妻が子供たちのために家政婦を雇うことを知ったダニエルは、ミセス・ダウトファイアーに扮し、家政婦として子供たちの世話をすることに………


    面白かった!!!
    クスッと笑えるところもあったり、ハラハラしたり………
    心温まるストーリー😊

    高校生の時も思ったけど、ダニエルファミリーが住んでる家は豪邸すぎるし、街並みの景色が素敵すぎる!
    洋画観る度に憧れる~~~

    今回は字幕で観たけど、吹替ダニエル役が山寺宏一さんなのがすごく気になる。

  • 5.0

    123456789さん2021/12/05 02:41

    ずっとまた観たいな~って思ったらディズニープラスに入ってた!!!
    よく金曜ロードショーで観てたなあ。
    30歳になった今でも爆笑出来て、最後はほろりと涙が出てしまうとっても心温まる作品です(^^)
    最高でした!!!!大好き!!!

  • 3.0

    ゆきさん2021/12/02 12:51

    設定がおもしろい🤣小さい頃にみて内容ほとんど忘れちゃったけどパパいい人ってことは覚えてる☺️ほっこりしたなあ☺️

  • 3.2

    ママンさん2021/12/01 22:50

    記録✍️

    基本、こういう『コメディ俳優が女性に化ける』系の最高峰に『トッツィー』があるので、そこを越えるのは無理と思ってる。

    コメディで好きなシリーズが『ビックママ』のやつだから、これは5位ってとこかな〰️

  • −−

    Ayaさん2021/11/30 00:48

    なんだかまた観たくなって、Disney +で配信しているというので何度目かの鑑賞。

    ジーニーの声でもお馴染みのRobbin Williamsが本当に素晴らしい。

    なんかすっごく切なくて心がキュッとするんだけど、あったかくもある。途中めちゃくちゃヒヤヒヤするシーンもあるけど。笑

    とにかくRobbin Williamsが自らこの世を去ってしまったことをとても惜しく思う作品。余計に切ない。吹き替えは山ちゃんだそうなので吹き替えも今度観てみたい。

  • −−

    琥珀糖さん2021/11/28 23:15

    めちゃくちゃ面白かった!
    始めは、ながら作業でみていたので吹き替えの山寺さんの声で鑑賞。
    主人公は、声を変えて色んな人の役を演じるんだけど、山寺さん1人でやってるの?って思うくらい多彩な声を演じてるの素晴らしいかった。
    地声(男性)で話してる途中からおばさんの声に変わるところが凄くって面白くって、吹き替えなしではどんなだろうと、、そこから字幕で鑑賞。
    ロビンウィリアムズの笑顔とお茶目なところが素敵で、、ダウトになるときは本物のおば様みたいだった。
    ハプニングだらけで笑っちゃうけどハラハラする場面もあるので見応えあり。
    最後は、家族愛をしっかり残してるところも◎
    定期的に観たくなる映画だな~!

  • 4.5

    にしねっこさん2021/11/28 22:44

    見て良かった作品
    終始ずっと興味深く集中して見れた

    ストーリー、終いは予定調和だが、それで十分

    展開も面白いエピソードを交えながら
    進んでいき
    ハラハラ感も少しあった

    見終わったあと、この人の番組をもっと見たくなった

    とても温かい心満たされる作品だった

  • 3.6

    johnさん2021/11/27 15:08

    「あなたが必要なの」

    面白かったー。
    奥様が気付かないわけないやろ!っと思うのだが、そこはどうでもいい。
    愛が溢れすぎてます。

  • 4.0

    raintreeさん2021/11/25 15:30

    ダスティン・ホフマンが女装する『トッツィー』(シドニー・ポラック監督, 1982年)と、ロビン・ウィリアムズが女装する『ミセス・ダウト』の両作を比較しながら思い返すことが多いのですが、『トッツィー』が「性を往復する」面白さがあったのに対して、こちらの『ミセス・ダウト』は「性を超えた」存在であることを興味深く思います。

    それぞれに演じた年齢は、ダスティン・ホフマンが40代半ばであったのに対して、ロビン・ウィリアムズは40代前半。比較的若い頃に演じたロビン・ウィリアムズのほうが性的ではない点に、シナリオや演出を超えたキャスティングの妙を感じます。役柄と人柄を混同してしまう危険を冒すようですが、ロビン・ウィリアムズにはどこかそうした空白性を感じることがとても多いように思います。

    また彼らが演じた役どころはいずれの作品でも共通しており、男であったり父親であることに挫折している。そうしたなかで苦肉の策として女装していくのですが、ストレートに男性であるよりも人生が好転していってしまう点に、コメディとしての醍醐味と人生のアイロニーが深く描かれているように思います。

    しかしながらこの共通したアイロニーの奥に鮮やかに立ち上がっているものは、やはり彼らがそれぞれに象徴してみせたものの存在です。もしかするとそれは、まなざしの違いかもしれない。ダスティン・ホフマンが愛を見つめるとき、ロビン・ウィリアムズは虚無に見つめられていた。

    そして2人のこの違いを両作のなかに観るとき、それぞれの要素が僕自身のなかに同居しているようにも感じられます。虚無に見つめられながら虚無を見つめかえすのではなく、愛を見つめながら愛に見つめかえされるわけでもなく。性を往復するような感覚に生きながら、性を超越するような感覚もたぶん濃密に僕にはあります。

    けれどこの揺らぎ方もまた、性的な存在でしかいられないことの軛(くびき)なんだろうと思います。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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