お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

ゴールデン・アームズ 導かれし者

G
  • 字幕

忠誠と裏切り、陰謀、そして復讐。真の武術者のみに託される黄金杖を巡る闘いが幕をあける…

武術の権威である老師チェンパカは、若い4人の弟子の中から少女ダラを後継者に選び、黄金の杖を授け奥義を伝授すると約束する。しかし、それを不満とした兄弟子2人の裏切りにより、チェンパカは殺され黄金杖は奪われてしまう。復讐を誓うダラともう一番下の弟子アンビンの前に、一人の男が現れる。

詳細情報

原題
The Golden Cane Warrior
音声言語
インドネシア語
字幕言語
日本語
制作年
2014
制作国
インドネシア
対応端末
公開開始日
2016-08-05 00:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入330円~

レンタル(7日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
330
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
440
ご注文手続きへ

キャンセル

アジア映画洋画ランキング

ゴールデン・アームズ 導かれし者の評価・レビュー

3.1
観た人
89
観たい人
45
  • 2.8

    たまかさん2021/08/17 23:02

    武術、黄金杖流の後継者争い。

    4人の弟子の中で1番弱いダラが後継者に選ばれたことで、兄弟子達から命を狙われる。

    弟弟子のアギン強いしかわいいし、めっちゃいい子だったわー😭

    途中、まじで何もできないダラにイラついた。


    アクションはかっこよかった。
    黄金杖流習いたい。

  • −−

    Miyukiさん2021/08/16 19:10

    武術の先生であるチェンパカは4人の弟子を持っている。一番年上のビル、グルハナ、ダラ最年少のアギン。アギン以外は敵の子供👶で罪悪感から引き取ったのだった。ある日チェンパカに呼び出された伝説の黄金の杖と武術を伝授する人を一人選ぶと伝える。選ばれたのは真ん中のダラだった。怒ったビルとグルハナはチェンパカを殺してしまう。ダラとアギンはプティという先生を探し奥義を習得するため一緒に旅へ。アギンが人質となり杖が奪われる。エランという武人に助けてもらい…

  • −−

    タナトス田中さん2021/08/15 20:00

    悲しみの女戦士!!
    アクションよし、音楽よし。
    シンクロ攻撃!!
    瞬間心重ねて!!
    受け継がれる意志!!

    そして伝説へ…

    シンプルだけど時代設定も銃器なしのアクションもわかりやすくて熱いストーリーも私の好みでした!!

    こういうゲームやりたいよね!!

  • 1.4

    さらさらささん2021/08/15 11:33

    まもなく動画配信終了ということで視聴しました。
    事前情報なしで見ましたが、インドネシアのアクション映画だったとは...💦完全に中国武術感が出てたので、中国映画かと思って見始めると、聞き慣れない言語だったので、びっくりしました。内容は延々と杖(棒?)術を見せられてた感じで、ストーリーも時代背景も結構曖昧な感じで話が進んでいった印象です。
    とりあえず、棒の一撃で人が死にすぎなのは、ちょっと衝撃でした...😳

  • 3.5

    Hagieenさん2021/08/15 11:16

    エファ・セリア主演。
    日本の映画祭では「黄金杖秘聞」のタイトルで上映された。

    黄金杖流の達人チェンパカは、過去に倒した相手への贖罪として遺児を弟子としていた。
    4人の弟子の中で3番弟子であるダラに黄金杖流を伝えると宣言したチェンパカは、奥義を伝えるべくダラと末弟アギンと共に旅に出る。しかし納得しない兄弟子たちはチェンパカ達を追い、強襲し黄金杖を奪おうとする。

    この作品はインドネシア版武侠映画で、過分に中華武侠片の影響を受けている。
    アクションもインドネシア伝統由来というよりも完全に中華的であり、そういった武侠モノへのオマージュとして製作されたようだ。
    アクション監督に香港のホン・ヤンヤンを迎え、作品内では中華武侠片ではお馴染みの点穴も披露されている。こりゃ確信犯だなw
    物語は王道で分かりやすい。一子相伝の武術を兄弟弟子と争うという内容は北斗の拳だし、黄金杖という流派を象徴するアイテムの争奪戦というのも武侠小説によくある展開だ。

    お話的には目新しさはないが、東南アジア・インドネシアの自然のロケーションは中華とも違う美しさがあり武侠映画の亜流としては貴重かもしれない。何より制作側の武侠モノへの愛を感じる。
    撲殺上等な無法世界なのに、刃物を使わずひたすら木製の棒術で戦うところとか。
    見慣れた武侠モノだがインドネシアの俳優たちの顔が濃いのでw、異世界もののような新鮮さはある。
    インドネシアは近年「レイド」などアクション大作も制作されており要注目だ。

    調べてみたら主演のエファ・セリアは歌手もやっているとの事。検索して聴いてみたら歌も上手く心地いい。そっちが本業かも。

  • 3.2

    まくないとさん2021/08/10 19:55

    一子相伝の武術の伝承者を象徴する黄金の杖を巡る権謀術数。

    後継者に指名されなかった弟子が、手段を選ばず卑劣な裏切りに及ぶ。

    ノスタルジーさえ感じるような話で、流れとしては独自な部分は少ない。

    だが、時折挟まれる東ヌサ・トゥンガラ州の絶景や、日にちの経過を月の満ち欠けで表す辺りの情緒は素晴らしく、時代は明示されないものの、まるで伝説の世界のように感じる演出は光る。
    ブギス族出身のタラ・バスロのエキゾチックさもこれに一役買っている。

    こういった国柄の美点を充分に理解し形にした部分を見逃し、ただストーリーが凡庸だとして評価を下げてしまうのは勿体ない。

    この頃より東南アジア各国でシラットの再評価が進んでいるように思える。
    その流れがいくつもの作品に反映されているのは、映画好きには何とも喜ばしいことだと思う。

  • 2.5

    ミズナラさん2021/04/09 07:11

    インドネシア産シラットアクション😀
    と言うより香港アクションリスペクトかな❓️🤔

    年老いた師匠は血の繋がりのない子供たち4人に武術を教えていた🙄

    長兄=悪役顔のイケメン
    長女=冷たい感じの美女(タイプ😍)
    次女=キツメの美女(タイプ🤤)
    次男=ちびっこ

    師匠は奥義と伝説の杖を次女に託すと決めた為、長男と次女は師匠を殺し、更に杖を奪おうとする🥺

    更には長男と次女の策略で次女と次男は師匠殺しと杖強奪の罪を着せられ、シラット全流派から指名手配にされてしまう😭

    どうなる⁉️次女と次男🥺
    杖を守りきる事ができるのか❓️🤔
    長女、もっと蔑んでくれ~🤤
    次女、結婚してくれ~😍
    なストーリー😀

    なんだけど🤔

    なんかアクションとストーリーがややもっさりした感じで進む🥺

    かなりアクション多めですけど🤔

    香港のカンフーアクションも勿論カッコいいし、インドネシアのシラットアクションとのいいとこ取り狙ったんだろうけども🤔

    全然いいとこ取りになってない😭

    全体的にスピード感がないし、インドネシア特有のゾワゾワする痛みがガッツリ伝わるようなアクションも無し😑

    日本のアクションスターよりは動きにキレはあるけど🙄

    インドネシアのアクションスター三羽烏(イコ・ウワイス、ヤヤン・ルヒアン、ジョー・タスリム)のキレッキレなの観た事あるとしんどい😭

    もうね、こうなると楽しみはタイプの長女と次女をガン見するくらいしかないんだけど🥺

    長女と次女には杖ではななく、わたくしめを奪いあって欲しい🤤←アホ

    あと、次男のちびっこの扱い雑じゃね❔🤔
    結構頑張ってんだけどな🥺

    インドネシアの映画で久しぶりに駄作観たな~😭

  • 3.7

    きんぼうさん2021/02/01 23:44

    インドネシア産のカンフー映画
    使われてる格闘技はシラットらしいけど映画の作りはカンフー映画のそれ

    ストーリーもシンプルな師匠の仇打ちだし秘伝の技がどうこうってのも香港映画でめちゃくちゃ見た展開
    主人公チーム2人対ラスボス一人っていうラストの展開も香港映画だし、もちろんアクションのクオリティも香港映画並みに高くて良い感じ

    ただ110分てのはちょっと長いし、良いキャラしてた男の子のアギンくんの扱いが雑だったり、カンフー映画ぽい割には打撃音が軽かったりもするけど
    アクション映画な見て損はしないんで見てください

  • 2.0

    Hirokingさん2020/12/13 15:29

    久しぶりに途中で止めた😵💦
    ありきたりなストーリーなんだろうけど、ようわからん…
    観てて辛かった作品でした。

    2020年417本目 😩

  • 4.0

    MasashiMiyazakiさん2020/11/17 00:37


    アクションはいいんだけど、
    時代的なのか国的なのか
    武術やってる人が平気で一般人人質にとるって、どっちが悪役なのかわかんない

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す

    リンクがクリップボードにコピーされました