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ロパートキナ 孤高の白鳥

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バレエの神に愛されたプリンシパルの素顔に迫る-最も美しいドキュメンタリー。

ロシアで最も格調高いバレエ団で、世界最高峰と称えられる、マリインスキー・バレエ。200年以上の歴史を誇る、このバレエ団は、三大バレエ「白鳥の湖」「眠れる森の美女」「くるみ割り人形」を世に送り出し、クラシック・バレエの基礎を築いた事でも知られている。そんな伝統あるバレエ団で現在の頂点に立つのが、ウリヤーナ・ロパートキナ。彼女の踊る白鳥は世界一と評され、現役にして既に称号も手にしている伝説のバレリーナだ。そんな彼女に撮影敢行したのが、バレエ映画をライフワークとする女性監督、マレーネ・イヨネスコ。女性ならではの目線で迫るカメラが映し出すのは、ロパートキナのリハーサルや完璧を追求する姿。そして何よりも魅了されるのが、気高く麗しい演目の数々。本作はロパートキナの魅力と素顔に迫る、美しさに満ちたドキュメンタリーである。

詳細情報

原題
OULIANA LOPATKINA, LA DIVINE/ULYANA LOPA
音声言語
フランス語/ロシア語
字幕言語
日本語
制作年
2014
制作国
フランス
対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
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  • BRAVIA
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公開開始日
2016-10-04 15:00:00
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ドキュメンタリー洋画ランキング

ロパートキナ 孤高の白鳥の評価・レビュー

3.6
観た人
230
観たい人
442
  • 3.0

    タニーさん2020/06/22 20:19

    凄い凄いすっごーい綺麗〜
    踊ってる姿、全く重さを感じられなくてフワフワァ〜っとしてて人間じゃないみたい。
    白鳥そのもの。
    こんなの初めて見た!

    表現力はもちろん、生まれ持ったスタイル。
    尋常じゃないくらい、顔小さくて、首長くて、手足も長くて、ものすごく華奢でバレエの為に生まれてきた身体なんだなって。
    感動でした。
    生で観たかった〜

  • 3.6

    Lillyさん2020/04/13 15:51

    ロパートキナの瀕死の白鳥を生で観た時の感動は忘れません。彼女の代表的作品が見れるだけでもこの作品の価値はあると思います。

    インタビューなど見て、やはり賢いダンサーだなと。想像してた通りの方でした。

  • 2.0

    scribblesさん2019/04/18 02:50

    ウリヤーナ・ロパートキナを題材としたドキュメンタリー。深夜にたまたまやっていたNHKのロシア語講座のワンシーンでウリヤーナ・ロパートキナのバレエシーンがあり、あまりの優美さに衝撃を受けて、ネットで「瀕死の白鳥」を見て、もはや神の領域に踏み込んだ彼女の演技に何度も繰り返し再生した。

    そんな経緯で彼女が主役の映画があると知り、YouTubeの有料レンタルで視聴したが、映画としてはあんまりにもな出来で至極がっかりした。学芸会で父兄がハンディカムで撮ったようなダンスシーンのつぎはぎと、その合間に入る関係者の賛美のみのインタビュー。本人のインタビューも編集でテンポよく見せてくれればいいものをノーカットで載せるものだから間延びしてフラストレーションが溜まる。全体的に素人がコンセプトも何も考えずにとりあえず撮れ高をツギハギでつくった映画という印象。ロパートキナの演技は文句なしに美しいのに、ダンスシーンのカットの仕方すら尻切れトンボな様が多々見受けられ、インタビューも結局ロパートキナのどんな像を浮き彫りにさせたいのかさっぱりな内容。「ダンサー セルゲイ・ポルーニン」の監督に取り直してもらいたい。

    ただ、ロパートキナ本人と彼女の演技はやはりとてつもなく美しい(そこに彼女が立つだけ、腕を上げるだけでもその仕草に究極に洗練された美しさを感じる)し、彼女の言葉は、彼女の努力があってこそ重みを持つ深みのある言葉だなと感じた。成功を掴んだら、次のステップはその栄光を忘れて、何も知らない小学生のように初心に戻ること。この言葉がとても印象に残った。

  • 3.8

    SunnyBunnyさん2019/04/13 00:02

    美しい人。とても贅沢ものをたっぷり見せてもらえた映画。人間の後ろに本当に瀕死の白鳥が見えたの初めて。彼女の指先、目線、爪先の動き、体の全ての動きから目が離せません。

  • 3.5

    ヒラリーさん2019/03/11 15:13

    女性として、バレリーナとして、母として
    一般的にはかなり短いと思われるバレリーナ人生
    彼女が妊娠、出産後に身体を戻し復帰、凄まじいプロ根性
    立ち姿、指先、爪先まで伸びたしなやかな動作
    瀕死の白鳥美し過ぎました。。

  • 4.0

    オヨヨさん2018/12/04 16:35

    立ち姿だけで、こんなにも美しいのかと思う。
    動きが人間離れしている。関節とか、手足のしなり具合とかもう白鳥の羽根と脚に見える。
    「病めるバラ」が美しくて何度か見直した。

  • 5.0

    Ringさん2018/08/21 23:41

    youtubeでたまたま瀕死の白鳥を見つけて、2分ぐらいの動画なのに不覚にも涙がこぼれていた。
    バレエでまさか涙するとは思わなかった。こんなことは初めて。
    それでこの人の映画を借りた。
    きっと一生忘れない。

  • 3.1

    bbさん2018/04/08 11:29

    初めてバレエのつま先で立つ足の美しさの意味を感じた気がします。まさに白鳥。
    ゆっくりとした動きこそ難しいと思うのですが、彼女は一つ一つが美しくそして丁寧。
    「それぞれの動きに誠意がにじみ出ている」まさにそうだと思います。

    バレエもののドキュメンタリーは、上に登っていく厳しい世界を描かれていますが、もうそのステップはとうに終わったにも関わらず、常に新しい自分の表現を探してひたむきに踊り続ける上に立つ人のドキュメンタリーは中々貴重だと思います。

    あれだけ努力した賜物であるにも関わらず、全て神様のお陰と言い切れる所に彼女の人柄が凝縮されていました。

  • 2.9

    クラゲさん2017/10/25 23:25

    読書ノート[7]

    「ロパートキナ 」観た。

    バレエもクラシックも全く素養無いんですけど、、、

    “瀕死の白鳥”の一挙手一投足の美しさに見惚れた。

    しなやかに動く四肢がまるで、人の体じゃないみたいだった。

    あとね、このロパートキナさんってインタビューに応える姿が少女のようで堪らんキュートね♡

  • 2.3

    Moomooooさん2017/10/14 23:25

    2017後期28本目
    ジゼルがもうドレスホワホワすぎて妖精感すごいし、軽いし、
    瀕死の白鳥は足綺麗で手が動くのがほんとに人間に見えなくて、すごかったー!!!

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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