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サスペクツ・ダイアリー

G
  • 字幕

全米を震撼させた「死体なき殺人事件」。何が“真実”で、何が“嘘”なのか―。

幼少期に父親から虐待を受けた体験記を発表し、成功を収めた作家のスティーヴン。しかし、死んでいるはずの父親が現れて体験記の嘘が暴露され、彼のキャリアは一転して窮地に立たされる。一方その頃、ある事件がアメリカ中の話題をさらっていた。それは、天才プログラマーのハンス・ライザーにかけられた、妻殺しの容疑。死体は未だ見つかっていない。この事件に興味を持ち、起死回生の次回作のネタにしようと考えたスティーヴンは、初公判を傍聴するため裁判所を訪れる。そして、そこで出会った女性記者のラナと共に、さらに事件を追うようになるが…。

詳細情報

原題
The Adderall Diaries
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2015
制作国
アメリカ
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公開開始日
2017-01-06 00:00:00
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サスペクツ・ダイアリーの評価・レビュー

2.9
観た人
685
観たい人
498
  • 1.8

    映画通信さん2020/04/27 06:31

    「アメリカ映画」というと浮かぶ通俗的イメージをそのままに発信する恥部。
     初めの方は画面が流れてなかなかに見せられたわけだし、死んだ父親に虐待されていたことを告白していると実は会場にいてブチ切れられるという喜劇そのものな場面に笑いがとまらなかった。
     とはいえ、全てにおいて思わせぶりなままで終わり、ヘンリー・フォンダのようなニヤニヤしっぱなしの舐めた芝居が横行し、これが自然な演技だとさもいいだけで、アンバー・ハードさえその病に陥っているのだから、真剣に詰まらないエディプスコンプレックスぶりにほとほと呆れる。
     父親やら息子とかいう起源を辿れば辿るほど映画は遠ざかる。『インディジョーンズ クリスタルスカルの王国』のしくじりぶりときたら。
     回想のラグビーボールを投げ渡す時に、イマジナリーラインが完全にズレていたが、どうせこれも記憶は不確かですというのを理屈っぽく示しただけだろう。

  • 1.0

    anguishさん2020/04/14 21:22

    日本劇場未公開

    ★始まってから引き込まれずに流し観になり、父親と二人でドライブしていたらスタッフロールが流れてきた「え、終わり?」と。

    取材の為の裁判を切欠に父親との関係を見つめ直す話。

    20171215

  • 2.9

    pugiさん2020/04/04 15:13

    うーん、そもそも裁判は脇役だし、主人公の記憶もそんなに大それた記憶の塗り替えでもないし全てが中途半端だった。。ヒロインの女性が綺麗!

  • 3.0

    ももくりさんねんさん2020/01/04 10:54

    2019.8.14
    ジェームズ・フランコの大ファンのももくりです。

    本作のジェームズ・フランコはかなりの変態で自己中男なので、堕落していく彼は見てられなかったです。でもイケメン。カッコいい。老けても笑顔に濁りなし。うひゃっひゃっひゃっ(о´∀`о)

    物語?副題の通り、記憶が都合良くすり替わるお話です。それが主観なのか、客観なのか。記憶なんてそんなもんです。

  • −−

    るかさん2019/12/31 12:05

    いや日本語の広告作った人ぜったい映画観てへんやん笑
    同時進行の裁判が絡んでくるんかと思いきやなんもないんかい
    でもジェームズフランコやばいな…
    頭いいから5億倍素敵に見える…笑顔がエロすぎたわ

  • 3.4

    vanillaさん2019/11/05 17:40

    自分も記憶を捻じ曲げたくなるし真実に向き合うのが恐ろしくなる
    ジェームズフランコのえッちなシーンがたくさんあって楽しかった

  • 2.8

    天狗さん2019/11/04 15:11

    うーん、やっぱfilmarksの皆さんはよく観てますね。

    なんかねー、たんなる記憶違いなんですよね。

    ライターとしての彼の心情・成長にスポットライトあてるのか、親子関係にスポットライトあてるのか、アンバーちゃんとの羨ましい関係にスポットライトあてるんか、なんかはっきりしないんですよね~。

    なんか映画化するほどのネタですか??みたいな。

    あ、でもJ.フランコの笑顔は好きですよ。

  • 2.5

    saさん2019/10/28 12:24

    意味が分からない映画でした。
    あたしが複雑にし過ぎてたのかな。

    ジェームズ・フランコってどの役やってても目が笑ってないよね。そこが魅力的なのかもだけど。
    アンバー・ハードはやっぱりブロンドでしょ。
    黒髪似合わない。(ウィッグってバレバレだったけど)

  • 2.5

    まいしほさん2019/10/02 20:46

    ティモシーシャラメが出てるから観た。ストーリーが意味わからなかった。確かに内容は日本語ポスターから想像するものと違う。

  • 3.2

    かめさんさん2019/07/12 06:31

    DVD📀所有。パメラ・ロマンスキー監督作品。ジェームズ・フランコ、エド・ハリス、アンバー・ハード主演映画。

    父親から虐待を受けた体験記で有名になった作家の青年が、ある事件をきっかけに自分の過去を見つめ直す姿を描いた人間ドラマ。作家スティーブン・エリオットが自らの体験をつづった回想録をもとに、映画化した。幼い頃に父親から受けた虐待を赤裸々につづった著書で世間の注目を集めた作家スティーブン。ところが、著書の中では死んだことになっている実父ニールが朗読会の会場に現われ、スティーブンは一瞬にして信用を失ってしまう。そんな折、妻殺害の容疑で逮捕された実業家の事件に興味を抱いたスティーブンは、その裁判を傍聴しに出かけた際に知り合った女性記者ラナと恋に落ちる。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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