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エイミー/AMY

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彼女は、音楽と愛に生きた――。27歳でこの世を去った歌姫 エイミー・ワインハウスの生涯を描いた、傑作ドキュメンタリー

第88回アカデミー賞R長編ドキュメンタリー賞受賞!2011年7月23日に、27歳という若さで急逝した歌姫、エイミー・ワインハウス。世界中の音楽ファンに愛された彼女の波乱の生涯が、『アイルトン・セナ~音速の彼方へ』のアシフ・カパディアにより傑作ドキュメンタリーとして描き出される。エイミーの貴重なプライベート映像や、マーク・ロンソン、トニー・ベネットら著名人へのインタビューをもとに、稀代の歌姫の知られざる素顔に迫る。

詳細情報

原題
Amy
作品公開日
2016-07-16
音声言語
英語
字幕言語
日本語
作品公開日
2016-07-16
制作年
2015
制作国
イギリス/アメリカ
対応端末
公開開始日
2017-01-11 00:00:00
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レンタル・購入440円~

ドキュメンタリー洋画ランキング

エイミー/AMYの評価・レビュー

3.8
観た人
4726
観たい人
5852
  • −−

    momokoさん2021/06/06 21:24

    普通の女の子な一面とスーパーかっこいい歌を歌う姿でみんな絶対トリコになるでしょ
    すごく苦しい結末だったけど、エイミーのカッコ良さに見終わった後もずっと痺れてた、胸が熱くなった超

  • 3.5

    takanashi0928さん2021/06/05 19:21

    ステージで歌えなくなったシーン、観ているこっちも苦しくなった。音楽業界やメディアのダークな部分が、ホント酷い。。

  • −−

    Reinaさん2021/06/05 03:16

    エイミーのこともっと大好きになった

    トラウマや摂食障害と依存性も、誰しも人間はなり得るし、その弱さは誰もが持っているもので、エイミーの育ちからして、性格からして当然のことだから

    守ってあげたくなった、、、あんなに痩せた肩、ほっとけるはずがない

    もちろん自分の責任で、自分は自分で守らなきゃいけないけど、でも、それにしてもあの細い肩を笑う気が知れない、、、

    トニーベネットが、ジャズシンガーは5万人の前で歌いたいはずがないと言ってて、それに尽きると思った

    自分も彼女を殺した、世間であることを忘れずに、彼女の歌と、魅力的な彼女自身をずっと愛していきたいと思えた、、、

  • 3.5

    HitoKonoさん2021/05/30 08:30

    上映当時、劇場で観たことを思い出して記録。素晴らしい歌声を持ちながらも、弱さに打ち勝つことが出来なかった、悲しいドキュメンタリー。トニー•ベネットとの共演のシーンが忘れられない。

  • 4.9

    ふじまさし一藤井昌志一さん2021/05/27 17:44

    ちっちゃな女の子が、父親、彼氏、会社、世間いろんなものに振り回されて疲れていく姿が辛く、大好きな歌さえも唄えなくなる様子には涙が出る。

  • 3.9

    HirotakaSuzukiさん2021/05/18 13:36

    その昔ロンドンに住む機会があり、新聞でエイミーの記事を目にし、カムデンをウロウロと探した思い出が今も残っています。

    ドラッグが良いはずもなく、結局それが自分を終わらせるきっかけにはなったが、そのスタイル全てに自分たちにはできないある種のかっこよさがあり、一気に実在の人から偉人になってしまった気がする。

  • 4.0

    なべめたるさん2021/05/07 17:55

    普通の人と違うから音楽で成功できるわけで、でもバランスが危うくてアルコールやドラッグにハマってしまうのもわかる。
    長年死なずに音楽やってる人はすごいな。
    ここ何年かだとチェスター、アレキシ、キースの死が悲しかった。
    音楽で売れる=幸せではないんだなとつくづく思う。
    お金儲けだけじゃなくて、真剣にフォローしてあげていればと思うと残念でならない。

  • 3.9

    eriさん2021/04/18 23:35

    I need the time for music.って、本人はそれを一番大切にしてたのに、周りが潰したようにしか見えなくて辛すぎる。RIP

  • 3.7

    ダイキチさん2021/04/15 07:59

    ただ歌いたいだけだった。こんな事になるとは。
    素顔のエイミーは奔放なエイミー。彼女の理解者はいなかったのか。夭折と言っていいのだが。それでも認めてもらえる人なんて一握り。彼女の作品は生き続ける。
    彼女はスーパースターだ。

  • 4.0

    YukiJさん2021/04/11 18:35

    ”Rehab”で世界的に名前が売れた時、自分は彼女が30代くらいだと思っていた。でもわずか23歳で、あんな老練な歌声が出せていたなんて、全く信じられない。兎に角一般人の我々とは、全く違う時間の進み方の中で、あっと言う間に人生を、通り過ぎて行ってしまった。惜しまれるのは、ドラッグを教えた屑旦那の存在だけど、男女の間は第三者には判らないしな。
    しかしスタンダード・ジャズの歌いこなしの巧さには、心を動かされたし、トニー・ベネットに向けられたリスペクトの純粋さに、可愛らしさを感じた。
    映像は残酷だ。若くて元気なエイミーが、世知辛い現世に打ちのめされて憔悴していく。それでも尚、彼女の歌声に魅力を感じずには居れない。年を取って、ジャズの世界で歌いたい歌を唄い捲る姿、その歌声が聴きたかったな。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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