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潜入者

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アメリカ麻薬戦争史上最も大胆な潜入捜査。それは“帝国”を崩壊に導いた衝撃の実話。

1980年代、史上最大規模とも言われる犯罪帝国を築いたコロンビアの麻薬王パブロ・エスコバル。当時アメリカに流入するドラッグのほとんどが、彼の組織を経由したものだと言われていた。そんな事態を重く見たアメリカ政府は、エスコバルの息の根を止めるため、大規模な潜入捜査作戦を計画する。それはベテラン捜査官のロバート・メイザーを架空の大富豪に仕立てあげ、その財力を持って組織に取り入り、内側から組織を崩壊させるという大胆不敵なものだった―。

詳細情報

原題
The Infiltrator
作品公開日
2017-05-13
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
作品公開日
2017-05-13
制作年
2015
制作国
イギリス
対応端末
公開開始日
2017-10-04 00:00:00
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潜入者の評価・レビュー

3.6
観た人
3044
観たい人
2423
  • 3.8

    Ruiさん2021/06/21 05:51

    思ってたよりずっと良い作品でテンポもよく映画時間もちょうどよかった。手に汗握る展開となにが正義かを考えさせる作品であった

  • 3.7

    MOVIEさん2021/06/17 22:29

    0*270
    □物 語 ★★★★★ ★★★
    □配 役 ★★★★★ ★★★
    □演 出 ★★★★★ ★★
    ・テ ン ポ ☆☆☆☆☆ ☆☆
    ・喜怒哀楽 ☆☆☆☆☆ ☆☆
    ・ドキドキ ☆☆☆☆☆ ☆☆
    ・雰 囲 気 ☆☆☆☆☆ ☆☆
    ・エンディング ☆☆☆☆☆ ☆☆
    □映 像 ★★★★★ ★★
    □音 楽 ★★★★★ ★★

  • 3.8

    母ちゃんさん2021/06/16 14:36

    潜入捜査。
    これって潜入先の人間だけでなく己や家族にまで嘘を吐き続けるって事だよね。
    悪事を許さないって言う強い意志があっても並大抵の事ではないよね。
    死と隣り合わせのギリギリの精神状態は見てて辛かった。

    それと、潜入捜査で信頼を得る為とは言え相手に深入りしてしまうと後々辛くなるね。

    【2人を祝福する為に多くの人が集まってくれました】

    神父のこの台詞の後振り向くと潜入捜査の為とは言え親しくなった多くの人達がいた。
    この直後捕まってしまうのを思うと切なくなるよね。

    何て辛い仕事なんだろう。
    これが実話とはね。。。

  • 3.8

    トラえもんさん2021/06/13 16:40

    2015年の英国作品です。
    舞台はアメリカ・マイアミ。実話に基づく作品です。

    1980年代、コカインで犯罪帝国を築いたコロンビアのメデジン・カルテルのボス、パブロ・エスコバルの組織に米国政府の潜入捜査官メイザーが食い込みを図ります。。。
    裏仕事のビジネスマンを装い、組織の資金洗浄(マネロン)を引き受けるまでに浸透。資金の流れを追い、犯罪組織の加担する金融業者まで一網打尽にしようと策を講じます。

    緊張感が続く作品でした。
    組織の非情さやアメリカ社会、金融業界の闇を所々で浮かび上がらせ、潜入捜査官とはいえ家族が有る身の苦悩を描いていました。

    同僚のエミールを演じたジョン・レグイザモ氏がよかったですね。。
    役柄的には野卑で雑な感じですが、「この職は天職だ!」と言い切るエミールを熱演。この方、コロンビア出身なんですね。。。

    シーンには、えっ、これってなんで?もありましたが、神経戦が続くピリッとした作品でした。

  • 3.4

    UoxoUさん2021/06/09 02:05

    嘘みたいな本当の話
    関税局職員のロバートがボブ・ムセラという変名で富豪を装い麻薬組織を捕まえる計画📃🚔
    観ていてこっちまでハラハラする展開で目が離せなかった
    最終的にはあまりにも親しくなりすぎて成功したのにも関わらず切なくなっててなんとも言えない気持ちになる😥
    そしてバリー・シールと知り合いという人も出てきてびっくりした。やっぱり規模も大きいしどこで繋がってるか分からないんだな
    でも本作で一番印象に残ってるのはニワトリ…🐔
    ロバートの奥さんも色々ときつかっただろうな

    観終わってから本作に出てきた人物などを色々調べてみたけど皆それぞれすごい人生を歩んでてびっくりした。麻薬の世界に入ればこんなもんかもしれないけど

  • 3.0

    キリンさん2021/06/08 19:38

    面白かった
    最初のうちは動きも少なく入り込めなかったが
    途中からはハラハラの連続で目が離せない
    コレが実話ベースの作品だというから更に
    凄い、映画としての脚色はあるだろうけど

    「やべぇ、いつバレるんだろう」
    「いやいや、流石にソレはバレるだろ。。」
    「え!? それってバレてるよね。。」
    等々感じるシーンが随所にあり

    間違っても自分ではこんな仕事はしたくない。。

    作品中で「バリー・シール」に関する
    報道があり、ついついトム・クルーズ
    主演の「バリー・シール」をClipした
    なんか作品から作品につながると楽しい
    流石に「パブロ・エスコバル」「ノリエガ」
    「メデジン・カルテル」という言葉と
    概略は知っていたけど、周辺の人物、情報は
    然程知らなかったので、知っていればもっと
    楽しめたのかな〜

  • 3.5

    Nさん2021/06/07 16:05

    実話を基にした作品
    世界最大の麻薬カルテルを一掃させろ
    命懸けの潜入捜査


    12年とか15年経って
    犯罪者たちが出てきた後の復讐が怖過ぎる

    未だに潜入捜査し続けてるなら
    結構な危険に立たされると思うけど

    初めのシーンみたいに
    捕まった素振り見せた方が良いのでは

    いくら仕事だからと言って
    他の女性または男性と関係を持たない辺り
    素晴らしい意志の強さだと思う

    奥さん相当素敵なんだろうな

    「危険を冒さないでほしかった」
    情から生まれた本音

    ロベルトの奥さん頭に血が登ってたね
    私が犯罪者の立場になったら裏切られたショックでロベルトみたいに放心状態になる

    それにしても間の魔術師?怖過ぎる

  • 2.5

    ひできんぐさん2021/06/03 03:08

    GyaO。無料配信。
    実話に基づく。
    南米麻薬カルテルに潜入した捜査官ロバート・メイザーの回想録を基にしたクライムサスペンス。1980年代コロンビアの麻薬網を破滅に追い込んだ彼の潜入捜査。

    1980年代。アメリカに入ってくるドラッグのほとんどが、コロンビアの麻薬王パブロ・エスコバルの組織を経由しているとされていた。
    危機感を募らせたアメリカ政府は、打倒エスコバルを目的にした大規模な潜入捜査に取り掛かる。
    捜査官としてキャリアを積んできたロバート・メイザー(ブライアン・クランストン)は、大富豪を装ってエスコバルの組織に接触。
    内部からの組織崩壊を進める彼だが、いつ正体を見破られるかという極度の緊張状態に置かれることで精神は疲弊し・・・。

  • 4.0

    黒江さん2021/05/27 19:17

    終盤まじで目を逸らしたくなった。

    悪とか、他人を蹴落として生活をする人は大嫌いだと思ってたけど、人柄とか色々知っちゃうとどうも同情しちゃうんだなぁ。

  • 3.6

    NULLさん2021/05/18 23:33

    いくら悪党でも深入りしすぎると騙す時に心が痛むわ
    こんな仕事絶対出来ねえ。ハゲる。
    常に緊張がピリつくいい映画。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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