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ドリーム

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アカデミー賞3部門ノミネート!NASAを支えた知られざるヒロインたち。 実話に基づく感動のサクセス・ストーリー!

1961年、アメリカはソ連との宇宙開発競争を繰り広げていた。NASAの優秀な黒人女性グループのひとり、天才的な数学者キャサリンは宇宙特別研究本部のメンバーに配属されるが、そこは白人男性ばかりの職場で劣悪な環境だった。仲の良い同僚で、管理職への昇進を願うドロシー、エンジニアを目指すメアリーも、理不尽な障害にキャリアアップを阻まれていた。それでも仕事と家庭を両立させ夢を追い続けた3人は、国家的な一大プロジェクトに貢献するため自らの手で新たな扉を開いていくのだった…。

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ドリームの評価・レビュー

4.1
観た人
39646
観たい人
40791
  • 4.3

    Chieさん2021/12/07 22:34

    高3?大1?くらいから
    ずーっと気になっていた映画!
    やっと観られて幸せだ〜
    ありがとうディズニープラス☺️❤️

    原題”Hidden figures”
    「(歴史から)隠された人々」
    「知られざる数字」の意味らしい🤔📊
    「ビューティフルマインド」や「イミテーションゲーム」が好きな私にとって、天才数学者の功績を讃えた作品は、得意ジャンルなので楽しめた🚀宇宙好きだったら、歴史的背景まで理解しているから、もっと楽しめただろうな〜〜😭💭

    人種差別を受けている中でも、淘汰されない様、プログラミングを学び、自分のポジションを確立していく所や技術者になるために、教育を受ける権利を勝ち取る姿勢など、自分たちで切り開く姿はとってもカッコ良かった!IBMのコンピューター室に向かって、計算係のメンバーが1列に並んで歩くのは最高にクールだった👏

    試験前日に見て、背中を押された🙌
    自分の道は自分で開拓していきたいですね👣

  • 5.0

    manzanashiccupさん2021/12/07 09:02

    equality and respect for all humans. I’ve always tried to be open minded.

  • 3.9

    たくみさん2021/12/06 15:07

    何か今更こういうの見るの逆に古い気がする

    人種差別って結局のところなに?
    人間ではあるやん 
    知識浅すぎて潮干狩り出来る

  • 3.0

    テツさん2021/12/05 21:34

    会社のイントラでしきりにアピールしてたから、そのうち観ようって思ってたら既に行けそうな映画館はみゆき座しかなかったよ‼️ この三連休は、常にチケット完売で今日やっと観てきました🎵
    凄く人気がある作品なのか、みゆき座しか上映してないからなのか⁉️ 60年代の人種ヘイト時代にNASAで働いた黒人女性が、たくましく描かれてた‼️ 俺自身、社会人になって最初の仕事がFORTRAN77を使った科学技術計算のプログラミングでした。

    コーディング用紙にプログラムを書くと、パンチャーさんがカードを作ってくれて、それをコンピューターに読ませてコンパイルして実行プログラムにしてテスト。
    これをもう何十回も繰り返す。。。
    懐かしすぎる‼️ 何だか幾何学方程式をガーって解きたくなってきた(笑)‼️ 会社が協力した映画だけあって、会社の歴史を垣間見れて面白かったな🎵

  • 4.0

    Kachiさん2021/12/05 20:46

    【痛快なNASAの3人の女性の物語】

    解説付きの映画鑑賞会にて鑑賞。

    原題は"Hidden Figures"。IBMコンピュータが宇宙開発で本格利用される前は、ロケットに打ち上げから地球へ帰還するまでのあらゆる計算が、数学者によってなされていたこと。そして、その高度な計算は天才的な頭脳を持つ女性によってなされていたことが、隠された事実として描かれていた。

    ガンディー主義を貫き公民権運動を推し進めたキング牧師の活動と呼応するわけではなく、NASAの職場では、ソ連との宇宙開発競争に勝つためという目的達成のため、イデオロギーや過去の差別意識から続く経路依存性といったものとはあまり関係なく、黒人や女性に対する差別を取り払っていった様子が説教臭くなく、素直な気持ちで物語を追うことができた。

    鑑賞会後のディスカッションでは
    ・有色人種の議論が黒人/白人の二項対立となると、そのどちらでもない日本人は視点の起き方が難しいのではないか?
    ・当時の時代背景もあると思うが、皆結婚していることを前提とした描写が見られて違和感があった
    などと鋭い指摘があり、作品における人物の描かれ方と監督の社会変化への感度の緊張関係がここでも露見することになった。

    100点満点の作品がないことはわかっているが、うまいバランスの置き方を考えるのはクリエイター側からすれば答えのない難問、空を掴むような禅問答なのかもしれないと思った。

  • 4.0

    hirodeNagasakiさん2021/12/04 23:38

    アメリカの黒人差別の徹底ぶりに、改めて驚く。
    その中で、自らの能力で、天井を打ち破った3人の黒人女性を、事実をもとに映画化したと言う。
    未だに黒人差別が残っているのを、最近のニュースで知ってるので、そんな綺麗事だけじゃないとは思う。綺麗事にしないで、もっと今の問題につながるところも描かれていれば、最高だった。
    そこは、やっぱりハリウッド映画の限界なのか?

  • 3.9

    papipupepooonnさん2021/12/04 12:12

    黒人女性さんたちが頑張る話。

    かっこいいな〜
    一生懸命お仕事に取り組むのって素敵だなぁて思った。

    私も頑張らないと、て思った。

  • 4.4

    miyusugimotoさん2021/12/03 12:06

    2021/92

    これもまたなんてすてきな、、、😭
    ジャネールモネイべっぴんすぎやし、
    ケビンコスナー本部長すぎるし、
    これが実話やなんてすごいわ。

  • 5.0

    げしさん2021/12/01 21:35

    胸がすごく熱くなった
    内側からカァーっとなった。仕事に真摯に向き合い何にも屈さず計算に人生を捧げる姿に感動した

  • 4.2

    みあさん2021/12/01 15:15

    しなやかな心を持ち、強く生きた3人の黒人女性の物語

    無理だと言われたことにも果敢に挑み、譲れないことは「譲れない」と言える勇気を持つ彼女たちが輝いていた。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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