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獲られる前に、撮れ

ドキュメンタリー作家クリスと相棒のカメラマンのブレントは、ニューメキシコ州ロズウェルに集まるUFO信奉者(ビリーバー)たちを取材。UFOもエイリアンも彼らの作り話に過ぎないと証明しようとする。だがそんなクリス自身、7歳の誕生日に母親をUFOに連れ去られたという体験をしていた。クリスとブレントは7歳と14歳と21歳の誕生日にエイリアンに誘拐されたという女性エミリーと出会うが、彼女の28歳の誕生日は2日後に迫っており……。

詳細情報

原題
Encounter
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2017
制作国
アメリカ
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公開開始日
2018-02-20 00:00:00
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SF・超常現象洋画ランキング

エンカウンター 地球外侵略者の評価・レビュー

2.3
観た人
129
観たい人
39
  • 3.4

    アルファさん2021/01/15 22:39

    母親がUFOに拐われたと聞かされていた主人公は宇宙人なんかいないと信じ、
    真実を知るためにアブダクションされた人に話を聞いたりする。
    この映画は全てPOVって訳じゃない
    未確認生物や地球外生命体とか言われてるものは自分らの常識を超えている
    まだまだ知らないことが多いのだろう
    ラストはこういう感じで終わるのねー
    侵略ってぐらいだからもっと攻撃的かと思ったらそこまでではなかった
    悪くないよ面白いじゃん

  • 2.0

    CORO3さん2020/11/21 07:06

    WOWOWで鑑賞。
    宇宙人のアブダクションを追ったモキュメンタリーな作り。

    映像クリエーターのクリスは、カメラマンのブラントとともにロズウェルで宇宙人の誘拐に関するドキュメンタリーを作成していた。
    きっかけは、7歳のときにクリスの母親が失踪したが、父親はUFOに連れ去られたといったから。
    その真実というより嘘を暴くためといったほうがいいかも。

    ロズウェルでのUFO会合に取材に行ったクリスは、宇宙人から誘拐された人物にインタービューするも、それは嘘だといわんばかりに科学的な根拠を突きつけ煙たがられる。

    そんな人たちの中にいたエミリーは7歳の誕生日に連れ去られ、14、21歳と7年ごとに連れ去られたと。そして、28歳の誕生日が2日後。
    クリスとブラントは、エミリーのアブダクションが真実かを密着取材し始めた。

    うん。至って普通の流れ。
    やっぱりクリスも7歳の時に、同じ宇宙人に連れ去られて記憶を消されていた。

    ただ、この手のドイヒー映画にはほぼ出てこないUFOや宇宙人がちゃんと出てくるのは好感。

    ただねぇ。宇宙人の誘拐の目的が、「嫌な記憶を消すと、人生がどう変わるかを観察している」って…
    それ、宇宙から来て、しかもわざわざ長い時間掛けてやることかw

    そして、クリスとエミリーは結ばれ、子供ができた。7年後の映像が流れ、オープニングのアングルと同じ流れで、二人の子供にも宇宙人の手が…ってところで終わり。

    可もなく不可もなく。
    ドイヒー映画と思ってみると、ツッコミどころがなく、つまらないw

    2020-029

  • 3.2

    かきフライさん2020/10/16 18:29

    意外と面白かったです。

    内容は(GYAO転載)
    ドキュメンタリー作家クリスと相棒のカメラマンのブレントは、ニューメキシコ州ロズウェルに集まるUFO信奉者(ビリーバー)たちを取材。
    UFOもエイリアンも彼らの作り話に過ぎないと証明しようとする。
    だがそんなクリス自身、7歳の誕生日に母親をUFOに連れ去られたという体験をしていた。
    クリスとブレントは7歳と14歳と21歳の誕生日にエイリアンに誘拐されたという女性エミリーと出会うが、彼女の28歳の誕生日は2日後に迫っており……。

    という物語なんですけど、ᗷ級映画としては良く出来てると思いました。
    特に映像、宇宙船とかエイリアンとか力が入ってました。

    勿体無いのは、後半スピードを重視したのか、説明不足で消化不良なところ。
    90分以内でサクッと見れるのはいいのですが、主人公の過去とか、面白そうな題材あるんだから、もっと丁寧に掘り下げればもっと面白く出来たのに、とか…
    結局七年ごとにどうなったんだよ、記憶のアレは何なんだよ、とか…
    どっちが詐欺でどっちが本当か、何となく見てたので分からなかったところですね。

    突っ込みどころか、ちゃんと見れば解決しているのか、何度か見れば分かるかも知れませんが、ドラマ部分も掘り下げてないため安っぽいし、もう一回は見なくていいかな。

    /122人

  • 1.5

    りょーた21歳さん2020/07/25 00:50

    ⚫︎物語⚫︎
    7年ごとにエイリアンに誘拐される少女

    ⚫︎関心⚫︎
    「セティ・アルファ5異世界用品店」が何かSF〜って感じで好きです。

    ⚫︎映像⚫︎
    雑さを感じさせないCGでした!
    UFOもエイリアンのビジュアルは満足です!

  • 2.7

    Amayaさん2020/07/11 18:26

    もうちょっと話掻き回す意味も含めて
    不気味さ・怖さや、核心の掘り下げも欲しかったけど
    アブダクション関係作でいえば出来はむしろ良い方
    つうか何より邦題が悪い
    侵略云々ってより、Xファイルの捜査過程パートや
    未知との遭遇系の方がまだ近いくらい

  • 2.9

    ジエノーさん2020/06/10 08:30

    1回寝ましたよね。

    オカルトなんてでっち上げだ!ってドキュメンタリー作家的なのが宇宙人?がどうちゃらこうちゃらの集会に殴り込んでキャトルミューティレーションなお話。

    そういうお話ね。となりつつ、そうきましたか!と。
    普通のB級です。

    2020年255本目

  • 2.0

    ハテナさん2020/06/06 21:40

    ドキュメンタリー作家が取材対象の女に惚れたので色々頑張る話(何も間違ってない)
    つくりがシンプルすぎて、逆に低予算はこういうのでいいんだよって再認識した。ひとりじゃみれないとか言いつつ、エッセンス的に恋に落ちるような映画が好きなのかもしれない。
    ちなみにロズウェルは現実でもエイリアンをネタにして観光してる町。リアルアナベルのあるオカルト博物館同様、この手の話が好きなら一度は行ってみたいところでもある。

    観た日:2020/6/6

  • 1.5

    JangDuxPanchamaさん2020/05/29 02:44

    変なストレスもなく、何気なく観れました。

    ねぇ〜ねぇ〜〇〇!?
    何で〇〇なの?とチコちゃんに聞かれたくないです。

    おかんは、どないしてん?

  • 2.6

    ベタレイヤーテールさん2020/05/17 23:34

    ドキュメンタリー作家がUFO目撃情報の嘘を暴こうと躍起になるお話し。
    日本でこう言うのやろうとするとなぜかコメディ差し入れたり新人や三文役者使って茶化して台無しにするけどそうでは無いので安心して見れる(?)

  • 2.9

    いそっちさん2020/04/26 04:53

    それぞれの言い分から虚構か真実か、徐々に近づいて行く構成はなかなか見応えがあったし撮り方も好き。あながちフィクションでも無さそうな要素もふんだんに盛り込まれていた。
    船内でのラストが弱くて何か説得力が欲しかったかな。あとはいくら出来が良くても船と宇宙人ははっきり映すと安っぽくなるよね…。まぁオカルト好きにはたまらない映画ではないかと。
    結局のところ信頼して信じ合う気持ちがあれば他は関係ないって感じでかな。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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