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DESTINY 鎌倉ものがたり

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愛する妻の命を取り戻すため、夫は黄泉の国へ旅に出る――

鎌倉に暮らすミステリー作家・一色正和のもとに嫁いだ年若い妻・亜紀子はその生活に驚くばかり。道を歩けば、魔物や幽霊、妖怪や仏様、死神までも現れるのだ。どうやらここ鎌倉は、人と人ならざるものたちが仲良く暮らす街らしい。亜紀子の理想とはちょっと違うけれど、楽しい新婚生活が始まった。しかし、正和には亜紀子に隠していた秘密があった。その秘密が原因で正和は結婚に疑問を感じて生きてきたようだ。正和はなぜ亜紀子を見初めたのだろうか?ある日、病に倒れた正和が目を覚ますと、亜紀子の姿が消えていた。なんと亜紀子は不慮の事故で亡くなっており、黄泉の国(あの世)に旅立っていたのだった。失って初めて気づく妻・亜紀子への愛。正和は亜紀子の命を取り戻すため、一人黄泉の国へ向かう決意をする…。

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DESTINY 鎌倉ものがたりの評価・レビュー

3.6
観た人
58067
観たい人
17924
  • 3.8

    マチchanさん2021/12/09 03:03

    元々この映画の主題歌が好きで見た!一色夫婦が可愛すぎてよかった。全体的に見やすい!
    貧乏神と死神すごくよかった、貧乏神といえど神様なんだな〜

  • −−

    なすさん2021/12/09 02:29

    着流しにコート、ブーツを履いた堺雅人最高では??????

    先生に似た武将の掛け軸とか、伏線回収が見事!!!

  • 2.4

    うたもすさん2021/12/08 18:12

    なんか普通 導入が長く感じたなぁ
    亜紀子が黄泉の国に行くまでの展開の盛り上がりがかけるように感じた
    こまごまとミニエピソードが詰まってるんだけど一つ一つがオチが弱いし説明的でそんなに面白くない
    一応終盤の亜紀子救出の伏線になってたりするんだけど別に絶対必要ってわけじゃないし亜紀子救出を話のメインにしても良かったんじゃないかと思う でも救出話はわりとベタだしそれはそれで弱いか
    原作知らないから強くは言えないけど
    あともっと鎌倉の街並みを映して欲しかったな
    視覚的に世界観を教えてくれるような描写が少なくて言葉で説明されてもなんか飲み込みきれない私がいたかな

  • 4.3

    はるさめさん2021/12/07 22:16

    色々な人のレビューで世界観が好きって言われてて見てみたら、本当に世界観が良かった
    私はジブリの映画が好きなのですが、どことなく千と千尋と似たような感じがあって、とても私の好みの映画でした!
    映画の世界観とストーリー、オーケストラの音楽、宇多田ヒカルのエンディング、全てが良かった!!
    ぜひ見てみてください

  • 3.2

    TakahisaHaradaさん2021/12/07 21:45

    鎌倉が舞台のファンタジー、出演者がかなり豪華。
    前半何も起こらなくて退屈、登場人物が色々喋りすぎ、時代設定が謎(正和と亜紀子の周りだけやたら古いけどたぶん現代)、天頭鬼はじめ妖怪たちのCGの質感が微妙…とか、わりと苦手寄りだった。最後さらっと終わったけど偽亜紀子の家族どうなった?とかも気になった。

    亜紀子のキャラ設定が特に苦手で、物事への執着の無さがもはや怖かった。
    貧乏神が取り憑いて家が貧乏になっても気にしないし、黄泉へ行くときも生への執着がなかったし、天頭鬼に追い込まれて正和と破断させられそうになると来世で会おうとか言い出す始末。

    黄泉の国描写は壮大でワクワクしたけど、尺が短くて限られた場所しか見れない、「人それぞれ見え方が異なる」のに正和の視点しか見れないのがいまいちだなって感じだった。

  • 3.2

    きらりんさん2021/12/05 21:55

    キャストが豪華! 実力派揃いの魔界ファンタジー、ラブストーリー。安藤サクラの死神がキュート。明るい百鬼夜行抄と律という感じ。

  • 3.4

    ルダさん2021/12/05 13:53

    (原作知識なし)
    7割ほのぼのしているので、緩急ありの作品が好きな方には不向きかもしれない

    ・高畑充希さん、貧乏神さんが可愛すぎる

    ・CGが凄く綺麗なので、違和感なく世界観に入り込める
    ・絵本読んでるみたいな感覚
    ・エンディングが素敵

    ・お子さんがいるご家庭、恋人がいる方にオススメ

  • 1.0

    DamKeeperさん2021/12/03 18:31

    山崎貴が映画化すると100%原作と似て非なるモノになるよね。
    もはや宣伝のために原作の名前を使ってるみたいな。

  • 2.1

    邪悪な中国人ヤンスエさん2021/11/29 18:26

    錚々たる面子なのに何故か全員大根に見える山崎貴マジック。

    鎌倉である必要性がない、
    原作のタイトルがそうだからって事なんだろうけどさ、タイトルに地名が入る以上最低限のリスペクトってあるだろ?
    タイトルに入ってなかったとしてもクリエイターとして物語の舞台は大事にしようよ。
    ロッキーにおけるフィラデルフィアまでの事は山崎貴には望んでないけども、それにしてもひどい。
    全く沖縄でロケをしてない沖縄やくざ戦争の方が沖縄へのリスペクト感じたぞ。

    でもアルキメデス以外の山崎貴映画の中では一番ちゃんとしてた気はする。

  • 3.8

    masaさん2021/11/29 14:59

    この世界観結構好きでした。

    「ALWAYS 三丁目の夕日」の山崎貴監督が、同作の原作者・西岸良平のベストセラーコミック「鎌倉ものがたり」を実写映画化し、堺雅人と高畑充希が年の差夫婦役で初共演したファンタジードラマ。

    幽霊や魔物、妖怪といった「人ならざるもの」が日常的に姿を現す古都・鎌倉。
    この地に居を構えるミステリー作家・一色正和のもとに嫁いできた亜紀子は、妖怪や幽霊が人と仲良く暮らす鎌倉の街に最初は驚くが、次第に溶け込んでいく。
    正和は本業の執筆に加え、魔物や幽霊が関わる難事件の捜査で警察に協力することもあり、日々はにぎやかに過ぎていった。
    しかし、そんなある日、亜紀子が不測の事態に巻き込まれ、黄泉の国へと旅立ってしまう。正和は亜紀子を取り戻すため、黄泉の国へ行くことを決意するが……

    妖怪や幽霊たちと共に共存しているような鎌倉。不気味だがとても楽しい世界観だった。暮らしてみたいなとも思う。

    貧乏神とのやりとりもまた楽しい。
    豪華なキャストがそれぞれ役にはまっていた。
    特に死神役の安藤サクラ、貧乏神役の田中泥など凄いよかった。

    そして、夫婦のお互いを思う気持ち、夫婦の日に観るのがふさわしい。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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