お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

腐女子探偵★桂香(グイ)

G
  • 字幕

表の顔は引き籠りの腐女子マンガ家。しかしその裏の顔は天才女探偵。

グイはオタクの腐女子マンガ家。が、その天才的頭脳を生かし、自宅に籠ってマンガを描くかたわら、陰で警察の迷宮入り事件の解決を手伝っている。今回依頼されたのは身元不明のバラバラ殺人。事件を担当するのは初対面、イケメンだが事件解決経験ゼロのダメ刑事ヤン。2人はギクシャクしながらも捜査を開始する。

詳細情報

原題
Detective Gui
音声言語
中国語
字幕言語
日本語
制作年
2016
制作国
香港/中国
対応端末
公開開始日
2018-07-20 00:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入440円~

レンタル(3日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
440
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
550
ご注文手続きへ

キャンセル

中国映画洋画ランキング

腐女子探偵★桂香(グイ)の評価・レビュー

2.7
観た人
45
観たい人
32
  • 2.9

    Tkさん2020/12/01 23:32

    今日は映画の日ということで、何か観ようと思い、ヴィックの出演する映画があったので観てみたのですが…色々と足りないところがあるのと、あと久々にこんなにも邦題がおかしいのを見ました。絶対にこの作品を観ないでつけたとしか思えない。作品の雰囲気とかそういうのは個人的には好きなんですが、もっと色々と詰めて作ったら面白そうなのになぁという感じで終わりました。残念。

    No.203

  • 3.3

    カムラさん2020/08/07 23:12

    毒にも薬にもなんないくらいの映画。なんとなーくラブストーリー、アクション、推理がみたいときにみるのが良さそう

  • 2.8

    mz5150さん2019/10/20 07:42

    アマプラ、腐女子要素は全くないタイトルに偽りありだが刑事と女探偵のライバル関係に程良い恋愛要素が加わり韓流華流ドラマと2時間サスペンスを見てる印象になる。韓流見たことないけどね。最初から苦行覚悟の鑑賞なので悪くなかった。主役2人のファッションやセットなど丁寧でオシャレに作られ現代中国の風俗を反映してるのだろう。

  • 2.4

    そーやんさん2019/06/15 18:44

    中国語の勉強用。

    いろんなテーマを盛り込みすぎ。
    推理とか恋愛とか、てか、カーチェイスいらんやろ。その時点で捕まえろや。
    なんかすごい推理があるわけでもないし、無駄にババア死ぬし。

    これなら、事件をもっとポップしにして、恋愛ドタバタムービーでよかったと思いました。

  • 1.0

    ぶちょおファンクさん2019/05/10 17:39

    序盤★1.5 中盤★1 終盤★1

    アマプラの“最近追加作品”を物色してたら見つけた
    如何にもつまらなそうな邦題♪
    しかし監督に目をやると
    “オキサイド・パン”ではあ〜りませんか!!!
    あのアジアン・ホラーの良作でハリウッド・リメイクもされた
    『the EYE』監督であるパン兄弟のどっちか!!!!!

    普段モノづくりの評価に対して、
    特にスコアの低い作品には
    作り手や面白いと感じたヒトらの気持ちに配慮し
    “どこが、なにが面白くないか”
    を明確に書くのがオレの礼儀なんですが、
    これに関してはもうとやかく言う気がしない。。。
    お国が違うので警察や探偵の様々な犯罪行為等も許されるのだろう!?
    っと解釈。

    本来“腐女子”とはBL(ボーイズラブ)コンテンツを好む女性を指す言葉ですが、本作にBL要素なんて一切出てきません。
    単に少し性格の腐ったそれほどオタクでも引き籠もりでもないアクティブな漫画家の女性(韓国の女優ぺ・ドゥナ似)が主人公です!!!

    2019年119本目

  • 3.1

    ベルサイユ製麺さん2018/10/08 17:30

    ふざけんな!
    こんなタイトルつけられたら見るに決まってるだろ、バッキャロー’66!

    香港・中国製作の、サスペンスラブコメディ、かな?監督はオキサイド・パン。すごく久しぶりに観る気がしたのだけど、フィルモを見ると定期的に撮ってるみたいですね。知らなんだ。
    冒頭から制作会社だの配給会社だののロゴがバンバンたたみかけてきますよ!そんな大作な訳は無いと思うのだが…。
    本国でのタイトルは『宅女探偵★桂香』!宅女とは女オタクのことであろうか⁇桂香ちゃん、太肉麺は有りますか?(字が違うよ)

    部屋に篭って漫画をカリカリ描いてるのが主人公の桂香(グイ、と読むそうです)。やっと出来た彼氏に電話一本でフラれてしまいました。可哀想。…まて、そもそも腐女子が彼氏を求めるだろうか?そう、この人全く腐女子では有りません。描いている漫画もサイキックホラーみたいな感じで、そもそもオタクですら無くて、太田出版好き系のサブカルみたいな感じです…。ごちゃごちゃしたインテリアの中にウルトラマンタロウの怪獣モチロンのソフビ発見!そんな腐女子がいるか!…でもまあ薄々そんな気はしてたからヘッチャラっす。
    そんな事より主演の桂香役の子が可愛い。なんというか、ペ・ドゥナを薄味にしたような…と思ったら『疾風スプリンター』にも出ていたワン・ルオダンでした。やっぱり好きな顔なんだなぁ。中華美女がちょっと苦手だったので、嬉しい発見です。ビシっ!これより定点観測に入ります。

    バラバラ殺人事件の発生をテレビで知った桂香が警察署に駆けつけます。捜査本部にドカドカ踏み入って刑事達に混じって推理を始める桂香。実は彼女は天才的な頭脳を持つ探偵で、多くの事件を解決している、特権的な存在のようなのですね。
    ストーリーは冒頭のバラバラ殺人、更に全く別の医師による保険金殺人疑惑の捜査を中心としたラブコメディです。…あんたら、人が死んでるんですよ⁈
    単独で動きたい桂香と、共同捜査したい新米イケメン刑事。2人が付かず離れずでヤキモキさせやがる…。
    中華バラードをバックに痴話喧嘩などしながらも、結果カーチェイスによる吊り橋効果などを経て、まあなんとなく良い仲になります!やだもうー。良かったねぇ!

    で、…
    …一概に我輩が悪いのですが、割とボンヤリ・ホッコリして観てたせいで、ストーリー上のクライマックス、大ボスの逮捕シーンを、中盤の山場の1つなのだと勘違いしてしまいましてな。なんか急に終わったよね…。

    いや、もうオタク設定も序盤で吹っ飛びますし、エンディングに入るタイミングはメチャクチャだし、かなり悪性の個性を持った作品だとは思うのですが、とにかくワン・ルオダンが可愛いかったので全アバタも全エクボに変わった。インスタント麺齧るワン・ルオダンやばかったなぁ…。
    続編作れ!次こそサイモン・ヤムが香港スター総受けの腐女子物だぞ!

  • 2.9

    はるこさん2018/09/16 00:02

    最後のエンドロールちょっと流す演出よかった。ちょっとしたキスくらいは観たかったな…キスにはうるさいので…。
    話はなにか物足りない感じ。

  • 3.8

    鷺宮テラスさん2018/08/23 07:21

    原題は
    宅女探偵桂香。

    宅女はまんまオタク女子という意味っぽいw
    桂香(グイシャン)は中国では珍しい?ホラー漫画家。でも実は凄腕の探偵ってやつ。

    彼氏に「我们分手吧」(ウォオメンフェンシォゥバ)俺たち別れよう、と一方的にチャットで言われ連絡が取れなくなって95日。

    桂香はもしかしたら彼氏は何か事件に巻き込まれたのでは、と思い始めた頃、彼と年齢、体型が近い死体が発見された、遺体は7つに切断されていた!

    上戸彩の"絶対零度"とニューヨークが舞台のドラマ"UNFORGETTABLE"みたいな感じ。多分パクリw

    そこそこ楽しい。

  • 3.5

    nyasuke33さん2018/01/01 16:15

    B級感漂うタイトル。でも内容は意外と楽しめた。筋書きが複雑で理解に苦しむ場面は多いが、場面変わりが早くドタバタ的なのでどうでもよくなった。ヴィック・チョウ、ワン・ルオダン両人の掛け合いもいい。

    カーチェイスはなかなか見ごたえがあったが、終わってみれば、サイモン・ヤム扮するお医者さん、あそこまでする必要なかったんじゃないか。どうしてもあの場面を撮りたかったとしか思えない。

    なお、グイの失恋や、彼女に原稿を依頼する男の存在は、たいして重要ではない気がした。殺人の動機やカラクリも驚くようなことではない。個人的には銃を構えるおばさんが好きなので、彼女にもっと活躍してほしかった。

  • 2.5

    あずきちさん2017/12/26 01:37

    パッケージとタイトルの時点で分かってはいたよ、察してはいたよ🤭

    邦題の「腐女子」はどういう意味で使ってるのか本当に謎。マジで。
    漫画家やから描いてる漫画がBLなのか??→そうでもなさそう。
    元カレにいつまでも未練があるところ??→確かに未練は凄いけどそのせいで堕落した腐った生活をしてる訳でもない。
    本当になんだよ「腐女子探偵」って...。


    焦点を事件解決をする2人にしとけばよかったのに中途半端に恋愛を挟むからさ〜〜もうストーリー展開はめちゃくちゃです( ´ ▽ ` )バラバラ死体事件が発生した所からですが、ストーリーの軸はその事件ではないんですよね。なんで?って言われても私にも分からんよ←
    人間関係を複雑化して難事件っぽさを出したかったのかもしれないが常に「なんで?」って感じで疑問がいっぱいだった...(´ω`)

    捜査パートの世界観と恋愛パートの世界観が違い過ぎる。そういうのはドラマ向きなんじゃないかと思う。尺がある映画には向いてなかったね!尚更基本的に90〜100分前後の香港中国映画では描ききれないよ。そういう事だ!!解決!!👏👏👏
    (ヤン刑事はいつグイに惹かれたんだろうね、恋は突然にってか...)


    まぁ私はヴィック・チョウが見たかっただけだから内容なんていいんだよ←
    「貸せ、開けてやる」のシーンは心が追いつきませんでしたありがとうございました。私の様に彼目当てならそれなりに楽しいとは思いますよ( ˊ̱˂˃ˋ̱ )

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す