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英雄の条件

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極限状態、殺戮、陰謀…!

中東イエメンでアメリカ大使館包囲事件が発生。アメリカ政府の司令により米軍海兵隊による救出作戦が決行された。その作戦行動の過程で、海兵隊を率いる歴戦の雄・チルダース大佐は、暴徒への“銃撃”を命ずる。結果、80名もの一般市民が死亡。彼の行為は、狂気の殺人か?軍人としての正しい行動か?事件は、全世界を揺るがせ、人道主義を踏みにじる行為として非難され、アメリカ合衆国の威信を失墜させるに十分なものとなった。そして全世界注視のもと、軍事裁判が始まった。彼の弁護を引き受けたのは、28年来の親友、ホッジス大佐。友は本当に無実なのか?軍人としての信頼と友情に、「真実」は手を差し伸べてくれるのか?アメリカ政府をも敵に回す裁判は、孤立無援の二人にとって、あまりにも過酷な戦いとなっていくのだった...

詳細情報

原題
RULES OF ENGAGEMENT
作品公開日
2000-08-12
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
作品公開日
2000-08-12
制作年
2000
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2018-09-01 00:00:00
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英雄の条件の評価・レビュー

3.3
観た人
1597
観たい人
424
  • 2.7

    hidekeyさん2021/05/11 22:02

    再鑑賞

    真実は,戦場に存在する

    その時の立場の違いでの行為

    でも、生きているからこそ分かり合える

  • 3.7

    Tsubasaさん2021/05/10 01:25

    『アメリカ合衆国海兵隊が行うことはすべて正義である』と言わんばかりの表現が多いことが、まず気になった。その後、思い出したのが「2012年アメリカ在外公館襲撃事件」。イエメンの在外公館も襲撃された。この事件は同年2012年に公開された「イノセンス・オブ・ムスリム」という短編作品がイスラム世界の反発を買ったとのことだが、自分は今回の作品(2000年公開)もかなり影響を与えたのではないか、と思えるほど偏った内容であった。アメリカ映画だからと言われれば、その通りではあるが。

  • 3.2

    鯖缶さん2021/05/04 12:21

    事実がどうであれ、民間人を80名を
    殺害したのは許されないのではと思った。
    責任が国か個人かというのは、
    加害国側内での問題であって、
    脚を失った少女や、包帯に包まれた
    子供にまずは謝罪したのだろうか。
    武器を持って外に行くから事態が
    ややこしくなるんだろう。

    外交官の恩知らず!
    最後のベトナム人のオッちゃんの敬礼が謎。

  • 3.7

    poteoさん2021/05/01 00:03

    2021-422
    まずまず。
    アメリカに出ていって欲しいイエメンを刺激したくないアメリカ。
    大使館襲撃暴動の武力鎮圧を自ら揉み消す為に、スケープゴートとして現場指揮官に罪を擦りつける話。

    アメリカ軍の偽証、証拠隠滅を取り上げたアメリカ映画は珍しい。

    現在、イエメンは中東エリアでは珍しく共和制国家でアメリカ最大の軍事基地を有しているバックボーンが描けていれば尚良かったと思う。





  • 3.5

    たさん2021/04/29 23:59

    戦争よくないなーってなんとなく思っているけど、普段考えないからふわっとしてきちゃう。
    戦争に行ってなかったら、そらその気持ちは分からんもんな〜

    こういうジャンル、これからも見よと思えた!

  • 3.6

    きゅあーさん2021/04/29 10:56

    最後にトミーリージョーンズが放つ"Sixteen F minutes"がかっこよすぎて。
    サミュエル叔父さんが涙してるの初めて見たかも…

  • 3.5

    torajiroさん2021/04/26 12:39

    使命とは言え、命を懸けて救出した恩人に対してまさかの家族総出の裏切り。これには腹が立った。
    偽証までして守った地位や名誉や不自由のない暮らしは真実が知らされることとなり、破綻の道へとなったようなので溜飲が下がる思い。

  • 3.3

    あとくされさん2021/04/23 23:40

    ずっしり重たいテーマだったはずなのに、やけにコンパクトにまとまっている印象を覚えた。

    同じ条件下だったらおまえは同じ決断をしたのかって問いつめはグッときた。

    英雄の条件という邦題に寄せていえば、友愛と連帯なしには国家という屋台を支えることはできないって話になるのかな。部下および仲間との絆が信じられないと、ダメ。これは法を超えて法を支配する超法規的な原則だろう。この映画では、この裁判では、その超法規的な絆を法規的に取り締まろうとする。それをやっちゃあお終いよ!…ってなわけで熱血弁護。

  • 3.5

    人畜無害さん2021/04/21 16:44

    市民から銃撃を受けているのにビデオテープを焼かれて罪に問われる様な内容やった気がする。
    故にラストの事はわかりかねます。
    観直します。

  • 3.5

    ポチさん2021/04/09 01:09

    ベトナム戦争で仲間を救う為の行動…結果、命は助かる✩.*˚

    かつての仲間が、久々に出会ったのだが…

    アメリカ大使館を取り囲み暴徒化したイエメンの群衆から大使とその家族を守る難しい任務に就く!!
    仲間の命も奪われる極限状態(´Д`)
    苦渋の決断をくだし、仲間の命を守る選択をした✩.*˚

    まさにその決断の是非を問う軍法会議がはじまる(ᯅ̈ )💦
    証拠のビデオを破棄して、都合の良い証言しか語られないことには憤りを感じる💦
    彼を信じて、真相究明してくれ友人が居たから良かったけど、どんな状況でも沢山の人の命を奪った事は忘れてはいけない……

    どうしてもアメリカ側の視点なので、綺麗に描かれがちだけど…そうなった理由をもっと知れても良かったかもしれない💦

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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