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ザ・シークレットマン

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―世界を震撼させた、衝撃の実話。男は、どのようにして大統領を葬ったのか―。

ある深夜、5人の男がワシントンD.C.の民主党本部に侵入。盗聴器を仕掛けようとしたところを逮捕された。事件の指揮を担当したFBI副長官フェルトは、背後にホワイトハウスの関係者がいると確信。例え相手が大統領であろうとも、捜査の手を緩める訳にはいかない。しかし長年FBIのトップに君臨したフーバー長官の急死後、長官代理に就任したグレイは、ホワイトハウスの意向を汲み捜査の早期終結を指示する。このままでは真実が闇に葬られてしまう。捜査を続行し、事件の全容を明らかにするため、フェルトは一世一代の賭けに出る。

詳細情報

原題
MARK FELT:THE MAN WHO BROUGHT DOWN THE WHITE HOUSE
作品公開日
2018-02-24
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
作品公開日
2018-02-24
制作年
2017
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2018-09-19 00:00:00
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ザ・シークレットマンの評価・レビュー

3.4
観た人
4319
観たい人
3895
  • −−

    寿限無さん2021/06/18 22:11

    なななんと!みていた!
    某snsを掘ってたらそんな記録が…
    本当に観たのか!?レベルです。
    『よきよき』とかコメントしてたけど
    記憶皆無よ… 自己不信になりそうです
    流石に復習します

  • 3.0

    Shuheiさん2021/06/18 10:07

    何かを伝えたい系の映画ではなく(恐らく)、歴史的事実を映画化しているものなので、事件に興味が有る無いで面白く感じるかどうかが決まりそう。

  • 3.3

    ミミオさん2021/06/10 19:19

    リーアムおじさんの漢気と色気がバランス悪く炸裂!

    信念の人でありながら、出世にも人並みに欲があったり。堅物仕事人間だけど家庭問題でちょっと職権濫用しちゃったり。頭脳派なんだけど意外と感情的になったり。

    まー、実在の人物と実際に起こった事件の話なのでこういう振幅がリアルなのかもとは思うけれども。でも2時間の映画にするならもう少しハッキリした軸を設定してくれた方がよかったな。
    僕の好物の漢気映画で、重厚な語り口と画づくりは見応えある、けどなんだか残念なのは、そのバランスの悪さなんよねー
    リーアムさんのスーツの着こなしが素晴らしいので加点0.1です。

  • 4.5

    Chupさん2021/06/07 00:28

    1972年のウォーターゲート事件における内部告発者で、当時のFBI副長官マーク フェルト氏の実話を基に描いた作品。

    ウォーターゲート事件について知らずに観始めたが、これが政治的大スキャンダルとなった実話だと思うと、とてもおもしろかった。知らないだけに、もう少し時間を延ばして、細かく描いてくれてもよかったかも…。事件について知っていたら、もっと楽しめたと思います。

  • −−

    atTiFFANYさん2021/06/05 21:52

    「この組織と組織の活動そしてこの国のためそれだけだ」

    「マーク どんな時も人生にはベクトルが必要だ
    つまり、大きさと方向をもつ力だ」

    「大統領は替わるものだ。だがCIAは残る FBIも残る 官僚は不滅だ」

    「大統領はこうも言った
    “第二次世界大戦中のドイツは正しかった
    兵士が町でスナイパーに撃たれたら住民全員を整列させ皆殺しにする そろそろFBIを大掃除するべきだ”とも」

  • 3.8

    クリストフォルーさん2021/06/01 16:24

    “ THE MAN WHO BROUGHT DOWN THE WHITE HOUSE“なんて、まるで非難するような原題が付いているが、映画のラストで説明されているように、マーク・フェルト氏は単なる情報提供者じゃなく、“whistleblower=内部告発者”だ。前年の「スノーデン」もそうだ。
    好んで告発者になる者はいない。しかし、(公)権力の暴走・犯罪は、社会に明らかにすることなしには、止めることも改めることもかなわない。やむにやまれぬ気持ちがかたちになるまでには、葛藤と覚悟と勇気が要る。知らぬ存ぜぬで逃げ切ろうとする者たちには、永遠に解らないのだろう。
    私個人は、『森友・加計問題』をマスコミによる捏造だと言い張る人々の気持ちなど解りたくもないが…。
    森友問題で『赤木ファイル』を残した赤木俊夫氏や、加計問題を内部告発した文科省職員が“whistleblower”として讃えられる日本になってほしい。


  • −−

    motaさん2021/06/01 02:40

    実話。難しくて人名ばっかだったけど人の罪を被るって相当な覚悟だと思う。やってもないことをやったと言われる気持ち

  • 3.0

    マッサージ屋2号店さん2021/05/31 21:16

    1972年に起きたウォーターゲート事件を描いた作品。

    そのウォーターゲート事件についてある程度知らないと意味不明かもしれない。
    私も何の映画かよく知らないで鑑賞を始めたので序盤でウォーターゲートビルという名称が出てきたので何の映画か把握出来た次第。

    FBI長官代理がホワイトハウスから送られてきた者とか捜査終了が政府主導で行われたとか淡々と描かれます。
    これは逆に上映時間をもっと取ってじっくり描くべきやつでしょうね。

    リーアム・ニーソン主演ですが今作は大暴れする役ではなく、FBI副長官として悪事をリークする役。
    家族との不協和音も描かれるんだけど、上映時間を考えたらカットしても良かったような。
    まぁ静かなリーアム・ニーソンが見られる作品でした。

  • 3.0

    UoxoUさん2021/05/31 01:35

    実話とリーアム・ニーソン出演ということで鑑賞🎞
    この時のリーアム・ニーソン痩せてる?
    なんかいつもと雰囲気が違う
    でも安定にかっこいい…やっぱりスーツ姿が似合う☺

    よくある設定だったけど面白かった
    身近に裏切り者がいるとか怖いね
    ウォーターゲート事件について何も知らなかったから時間があるときに調べよう

  • 3.0

    asuさん2021/05/30 23:53

    シンドラーのリストがとても良かったのでリーアムニーソン目的で

    リーアムニーソンを目的にしてて良かったよ…
    いくつかの選択をしながらタバコを吸っているシーンがメインで、半端な役者さんだったら事故だった、危なかった。

    その行為に敬意を払って作られた映画なのかな。
    組織を守る、組織の意義を守る。
    そのためにはなんだってする。

    今仕事でもじゃもじゃしていて、小さい会社でもこんなんなんだから、ほんと大きい組織では清濁どころか毒まで飲まないとやれないのかな…って、FBI大変すぎる。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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