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ブルース・リー神話

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ブルース・リーの没後10周忌を記念し、盟友レイモンド・チョウが製作したドキュメンタリー

ブルース・リーの生涯を描くドキュメンタリーの決定版!格闘アクションの歴史に彗星のごとく現れ、永遠となった不世出のスーパースターの軌跡とその偉大なる功績!!数ある同類ドキュメンタリーの中でもリー主演作の名場面映像が最も多く、的確に使用されており、ブルース・リーの神格化の教科書にもなっている公式決定版。リーの素顔が垣間見られる『死亡遊戯』の貴重なNGシーンを使用したエンドクレジットは涙なしには見られない。

詳細情報

原題
BRUCE LEE: THE LEGEND
音声言語
中国語
字幕言語
日本語
制作年
1984
制作国
香港
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公開開始日
2019-03-11 15:30:00
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ブルース・リー神話の評価・レビュー

3.5
観た人
125
観たい人
50
  • 3.0

    ハローさん2021/10/17 23:59

    あまりに早過ぎた死。大スターへの道が開かれていた時に亡くなってしまうなんて。だからこそ様々な逸話や伝説が生まれる。彼はただただ実直にカンフーと向き合い、良い作品を作るために妥協せず、ひたすらに追い求める道を進んでいたのに、、熟練したブルースリーも観てみたかった。

    記録的価値はあります☹️

  • 3.5

    rosegoeswestさん2021/10/17 21:46

    俺達世代の等身大のヒーロー、映画を知った頃には既に亡くなっていたので正に神話の域、そんな神様の人間味溢れる貴重な楽屋裏映像が楽しめます。死亡遊戯のNGシーンいいてすね。

  • 3.5

    フクイヒロシさん2021/08/14 14:37

    ブルース・リーについて全然知らなくて
    カンフー(ジークンドー)シーンの断片とか
    「考えるな感じろ」とか
    ウッチャンくらいでしか知りませんでした。


    **


    まず姿がかっこいいんですね。
    顔もカッコいいし、スタイルもいい。

    足が長いっ!
    筋肉もすごくて、今のアジアスターでここまでの体の人はいないのでは。

    アメリカでなかなか目が出なかったようですけど
    香港でのオーディションで
    「こいつスターになるかも」と思わせるには十分なスター性のあるルックスと野心が溢れてました。

    しかも、製作や脚本、監督もできるほどに知的で映画好き。

    笑顔も多くて、元不良らしい扱いづらさもあったかもしれませんが、仲間から愛されてる感じもありました。


    **


    サンフランシスコ生まれの中国人ってことなんですかね。
    18歳でアメリカの国籍を取得したとのことなので、中国系アメリカ人ですかね。


    「外国人」として不当に扱われることが多かった彼の作る映画は
    人種差別がテーマだったようです。

    いつも敵は外国人。
    アメリカ人やイタリア人やタイ人や日本人。

    中国人を下の民族として見てくるヤツら。

     
    **


    観てみようと思います。
    ブルース・リー映画っ!

  • 2.9

    青い御伽噺さん2021/06/29 16:22

    ブルース・リーの映画は『燃えよドラゴン』ぐらいしか観たことないので、このドキュメンタリーを観て、へーそんな色々な映画に出てたんだねー!って感心した。

    自分の中でのリーのイメージはクールで哲学的なことを言うカンフーマスターって感じだったんだけど、『死亡遊戯』の未公開シーンやNGシーンで見せる彼の素の笑顔はとってもキュートでした。

    でも、最後にはちゃんと哲学的なことを言って終わってくれてなんか良かった!

    無は“あれ”と“これ”との狭間にある。
    無は全てを包含し、何物も排除しない。
    無は生き物だ、万物はそこから生まれ、無を理解する者は命と力、そして愛に満たされるだろう。

  • 3.6

    みおこしさん2021/06/09 01:50

    ブルース・リーの没後10周忌に合わせて作られたドキュメンタリー映画。製作は言わずもがな、ゴールデン・ハーベスト社です。今に始まったことではないですが、どんっ!どんっ!どんっ!の音とともにあの卍風の企業ロゴが浮かび上がると思わずテンションが最高潮になる方はきっと私だけではないはず(笑)。

    いったいどういう感想だ、という感じですが、全体的な作りがとにかく”ゴールデン・ハーベスト感”満載で最高!(意味が分からない。笑)音楽、映像の差し込み方、登場するスターたちなどなど、香港映画好きにはたまらない要素が盛りだくさんなので必見です。
    リーの少年時代の貴重な映像や、彼を慕っていたハリウッドスターたちの様子、ゴールデン・ハーベストの帝王レイモンド・チョウのお姿、そしてお葬式の映像など、過去に観たことがない貴重な映像の数々ばかりでびっくり。とはいえ、ところどころ「その根拠は?」とツッコミを入れたくなる部分はあって、特に終盤に出てくるベティ・ティン・ペイ(リーが亡くなったときに居合わせた女性)のインタビューは思わず眉間にしわを寄せながら観てしまいました…。今となっては何が真実で何が嘘なのか、全てが闇の中だなぁ。

    ハリウッドに進出して間もない絶頂期の32歳での他界。改めて早すぎるなと悲しくなったし、いったい彼はどこまでBIGなスターになっていたんだろう、80年以降の香港映画界の隆盛を彼はどう感じただろう、今もご健在だったらどんなカッコいいおじいちゃんになっていただろう、とかつい色んな可能性に思いを馳せてしまいます。後進のカンフー映画のスターたちは、彼なくしては存在しなかっただろうし、彼が香港映画界、いや、世界の映画界に遺した功績は計り知れないなと再確認しました。

  • 3.2

    underfirejgさん2021/05/25 22:05

    リーを振り返るドキュメンタリーで、彼の作品のハイライトをまとめて観れる楽しさあるが、1番凄かったのはアメリカでのスクリーンテスト。この時点で既にスターのオーラが。リー作品は全て劇場で観ているが、また観直したくなる。R・チョウ偉い!貴重な映像多数、特に幼少期等有名になる前の映像が。

  • 3.0

    伊勢丹改装中さん2021/05/21 00:00

    流石レイモンド・チョウその辺のドキュメンタリーとは違うクオリティの高さ‼︎
    当時『G.O.D』公開の10年以上前に『死亡遊戯』の未公開&NGシーンを観れたのは貴重だった。
    構成、編集にも質の高さが見受けられ、今観ても十分見応えがある

  • 3.6

    IchiroSakanoさん2021/05/09 14:06

    ブルース・リーの人気は根強い。
    本当に数少ない作品の中でも輝いてるし、あの躍動感は今観ても鮮烈。

    新しい情報はないものの、動くブルース・リーだけでもっていってしまう。

    また作品を観たいな。

    彼の肉体の頂点は「ドラゴンへの道」だなあ。あれは凄い。

    ラストのNG集はちょっと楽しい。

  • 3.5

    幕のリアさん2021/03/23 00:41

    生い立ちから香港映画界を席巻するまでの未知なる半生の様々なエレメントが、代表作に噴出する様が実にエネルギッシュに描かれる。

    白黒写真に収まる葉問、ゴールデンハーベストのレイモンド・チョウの慧眼、若かりしサモハンの輝き、猥雑な香港の街並、リーが確固たるポジションを確立するまでの過程、葬儀に参列するコバーンやマックイーン、これらが滑らかに絡み合う様は、截拳道や詠春拳そのもののようで観ていて美しい。

    これ一本で全米上映を狙い稼ぐ気満々ゆえ、全編通して広東語が殆ど聞けないのは残念だが、当時のドキュメンタリー作品にしてはスタイリッシュな造りにもなっている。

    〜〜

    今日の一曲

    プルースリーとコバーンやマックイーンの親交は知らなかった

    アルバム「 Steve McQueen」より

    Prefab Sprout - Faron Young

    https://m.youtube.com/watch?v=hEzLp4MWeBw

  • 3.3

    まきまきさん2021/03/06 22:38

    自宅で観ましたぁ〜。

    享年32歳。
    そんなブルースリーの生涯。

    彼は本当にものづくりが好きだっんだろぅなぁ。
    6歳からもう映画に出てて、
    武術もマスターして、

    映画という世界で、
    可能性に夢を抱いていたんだろっなぁって。

    死亡遊戯は、亡くなってからの作品だったんだねぇ。

    あの動き、マイケルジャクソンみたい(^^)


    やっぱり映画は面白い😁

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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