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JK☆ROCK

G

福山翔大主演。フレッシュなキャスト陣が迫力のバンドパフォーマンスで魅せる、本気の青春ストーリー

二人の「JOE」を中心に結成した大人気ロックバンド「JoKers」。人気絶頂の中での突然の解散から1年後、「JOE」(山本涼介)は米デビューを果たし、もう一人の「JOE」・海江田丈(福山翔大)は解散をきっかけに音楽をあきらめ、別の道を進もうと大学で退屈な日々を過ごしていた―

詳細情報

関連情報
製作総指揮 影山龍司:プロデューサー 岩城レイ子:プロダクション統括 木次谷良助:キャスティングプロデューサー 福岡康裕:音楽プロデューサー 津島玄一:協力プロデューサー 杉崎隆行:撮影 小林元:照明 佐藤宗史:録音 南徳昭:美術 福澤勝広:神田諭,装飾 森原毅:編集 柴山将成:音楽 遠藤浩二:音楽指導 横川雄一:記録 原田侑子:助監督 金沢勇大:ラインプロデューサー 林周治:
音声言語
日本語
制作年
2019
制作国
日本
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公開開始日
2019-10-09 00:00:00
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JK☆ROCKの評価・レビュー

2.9
観た人
77
観たい人
120
  • 2.8

    ホラーB級さん2021/04/23 21:39

    単純で爽快な映画
    一回観る分には楽しめると思うけど
    これと言って何も残らない作品
    気分転換に楽しもうと思っている人向き
    三人組の女の子たちは
    役作りの為に
    一度バンドを組んで活動していたとか
    その意気込みは
    映画から感じられて良かった

  • 4.0

    てつさん2020/07/16 23:13

    これは素直によかった!
    ガールズバンドの成長物語であると同時に、ジョーの再生のお話でもあるというところに惹かれた。個々のガールズメンバーにもしっかりスポットが当たっていて、それぞれが音楽をやる動機もきちんと描かれている。映画の作り方としてはオーソドックスながら、こういうのが観たいんだよというのを見せてくれて大満足な作品となった。本編は2時間いかないんだなぁと驚いた。

  • 2.5

    よしきさん2020/02/04 23:07

    脇役は多少豪華なのに主演の人誰?
    走るより絶対ランボルギーニのが速い
    吉本実憂がかわいそう。
    ギターの子は可愛い

  • 2.8

    あぷさん2019/12/27 23:38

    これまたちょっと褒められるところが見当たらない。
    深夜のドラマで観るならまだしも、スクリーンでお金を払ってという気にはお世辞にもならない。
    強いて挙げるなら、劇中同様ED曲を担当したDROP DOLLの楽曲がこの手のドラマしてはマシであった。

  • 2.5

    utataneさん2019/11/19 15:39

    意外と身軽なさくら、丈のギターと歌を初めて聞いて涙があふれるほど情熱があったり、ラストシーンではしっかり女の子でかわいかったな。
    こういうの観るとロックって直接気持ちに響いて、心が震えます。

    「一人じゃ見れない景色があるから、隣にいてほしい」
    ・・・うん、いい曲。

  • 2.0

    Lenelyさん2019/11/05 17:11

    某楽器屋で勤めていた際に飽きるほど店頭モニターで予告とDROP DOLLの音楽が流れていたので鑑賞したが、内容はともかく可も無く不可もない当たり障りのない映画という印象。
    カメオ出演しているキャストが豪華でその部分では見入ってしまったが、音楽やってる身分からすると引いたフリ感が否めず…。
    主人公の男性は誰?

  • 3.3

    lpさん2019/04/30 23:56

    思わぬ拾い物だった!
    もう少し話の細かい部分まで気が利いていればと思うところもあり、粗さは目につくけれど、音楽映画として充分に満足。メチャクチャテンポの良い冒頭から、『セッション』のような鬼レッスンのシーンが特に好き。

    個人的には推したい。

  • 3.0

    ひらりさん2019/04/25 16:00

    ロックバンドものの青春ストリーで女子高生✨バンドは本職のガールズバンド
    王道ですが、音楽を通じてバラバラだった個性が1つになり信頼が芽生えて上達していく青春ストリー好きです。
    もう1つのJK、ギターボーカルの丈の演奏も本人の演奏だとか格好良かった。

  • 3.0

    マクガフィンさん2019/04/16 10:37

    結末に呼応する冒頭の音楽、偶然な出会い、「あー」と指を差す再開など、ベタで予定調和な青春音楽映画に。序盤の西村まさ彦の竹中直人のような大仰演技に頭が痛くなるが、後半に出番が少なくなることが幸いに。

    主人公・福山翔大の情念を引きずり過ぎて停滞して残念。その分を補って余る活躍をしたヒロイン・早間千尋のバイタリティ溢れる猪突猛進さが作品をグイグイ加速させることが良い。微妙だが絶妙な表情も効果的に。男バンドも、女子高生3人バンドのDROP DOLLに軍配が上がる。面白味のない男キャラ・男エピソードが詰まらないことに呆れ、パープル色のスポーツカーのセンスの悪さも如何なものか。

    スパルタ指導や、水中のシーン、身を挺して車を止めるシーンなど、様々な作品のオマージュと呼ぶには抵抗もある。また、失笑するエピソードや思わせぶりなシーンが幾つか挟んで残念だが、丁寧に積み重ねることが効果的にも。

    それでも、女子高生ならではの瑞々しさや、青春の真ん中にいる爽快さや、バンドスキルの向上や目標に向かって突き進む疾走感や成長が良い。また、終盤の演奏をしていると、各々の背景にある鬱憤が解放して見れるので、大したものだ。

    男2人のJKの対比や同義的なことが殆ど無く、思わせぶりな主人公の情念の背景に興醒めする。しかし、制作側が当初は意図していないであろうJKガールズパワーが全開なことが良かった。よって、題名のJKは女子高生の意味合いの方が強いことに。DROP DOLL中心にした作品にすれば良かったのに。

  • 3.3

    桐島さん2019/04/13 15:29

    わざとらしい感動的なBGM
    わざとらしいスローモーション
    わざとらしいキラキラライティング
    全部大げさだけど、なんていうか
    ちょっと笑いつつも最後にはちゃんと感動できる、青春ムービーでした。
    ドロップドール、みんな可愛い素敵。
    JK(香月じょう)の制服姿鬼萌え。
    ジョーさんタンクトップ似合いすぎ。
    唐突の吹越さんパンチ強すぎ。
    はるのぶ推し。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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