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世界にひとつのロマンティック

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『世界にひとつのプレイブック』のデヴィッド・O・ラッセル監督によるラブコメディ。

プロポーズ中の事故で脳に釘が入ってしまったアリスは、手術の失敗で性格が変わりすべてを失う。そんなある日、若手政治家・ハワードと出会い愛し合うようになり…。

詳細情報

原題
Accidental Love
関連情報
製作:デビッド・バーグスタイン,フレデリック・R・ウルリッヒ,ジャド・ペイン,マシュー・ローズ,キア・ジャム 製作総指揮:ジュリアス・R・ナッソー,ジェームズ・W・スコッチドープル 原作:クリスティン・ゴア 原案:クリスティン・ゴア 撮影:マックス・マルキン 美術:ジュディ・ベッカー 衣装:マリー・シルビ・デュボー 編集:ロバート・K・ランバート,マーク・ボージェス 音楽:ジョン・スウィハート
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2015
制作国
アメリカ
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公開開始日
2019-12-20 00:00:00
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ラブストーリー・恋愛・ロマンス洋画ランキング

世界にひとつのロマンティックの評価・レビュー

2.8
観た人
805
観たい人
1180
  • 3.0

    tanuusagiさん2021/10/01 13:58

    ジェイクギレンホールを観たいというただそれだけで。
    こんなの演ってるのと近い時期にノクターナルアニマルズ演るってすごい振り幅でたまらない。

    しかしなんだいこの邦題。監督過去作に乗っかりすぎやん!

  • 2.0

    chocoholicさん2021/09/02 00:16

    別に嫌いじゃないんだけど、コメディもラブも医療制度への問題提起も、全て中途半端というかなんというかよく分からなかった。
    あと邦題がひどい。日本向けのジャケ写もひどい。このジェシカビールはブロンドじゃないし。

  • 3.0

    Hirokingさん2021/08/17 15:56

    【ラブコメ:アメリカ・イギリス映画】
    問題だらけの恋の行方を描いたラブコメらしい⁉️
    頭に釘が刺さったことから、治療のために高額医療法案を成立させようってすごい😆
    なかなかトリッキーなドタバタコメディ作品でした😆

    2021年1,340本目

  • 4.4

    Ridenoriさん2021/08/14 21:25

    ほどよくバカげてて、ほどよく笑えて、ほどよくシュール。俺の中での「こういうのでいいんだよ」を体現してくれてる映画。
    この監督の空気感が好きだ。邦画で言うところの三木聡作品に共通する空気感のようなもの。

  • 2.3

    YUHさん2021/08/07 20:00

    スターを無駄遣いにしているラブ?コメ。皆何でこの作品に出るのOKしたんだろう?って思ってしまった。

    釘が頭に刺さって…って言うストーリー、もっと面白くできただろうにって思ってしまった…

  • 2.6

    UoxoUさん2021/08/05 01:31

    それぞれおバカで独特なキャラが憎めなくて好き(笑)特にジェイク可愛らしくて好きだった☺
    深く考えずに観れるから良い

  • 3.4

    mumbleboyさん2021/07/20 10:44

    タイトルとポスターはシャレオツなラブコメ風になっていますが完全におバカなドタバタコメディーでした。

    かなり懐かしい俳優のキャスティングでこれがどんな映画なのかというのが見えてきます。主人公アリスの母親役のビヴァリー・ダンジェロはナショナル・ランプーンズ・ヨーロピアン・ヴァケーション等の80'sドタバタコメディーで有名な方だし叔母役のカースティ・アレイはアメリカの国民的シットコム「チアーズ」に出てたし、珍道中の仲間の1人のトレイシー・モーガンはサタデー・ナイト・ライブ出身のコメディアンという感じでこれはコテコテのコメディーを作るつもりでしょうというのが俳優陣を見るだけでバレバレでした。

    主役のアリス演じるジェシカ・ビールに関しては存在は知ってたけど実際に作品を見たことはありませんでした。最初に彼女を見たのは「7th Heaven」というドラマのCMだったと思います。すごい美女だなと思いましたがその番組が時間帯的なことか何か実際に見ることはありませんでした。割とストレートな主役を演じる人とは思っていましたが、今作では恥じらいというものを全く持ち合わせてないんじゃないかというくらい弾けていました。もう1人の主人公ハワード役のジェイク・ギレンホールは様々な役を見てきたのでそこまでの驚きはありませんでしたがそれでもすごい弾けっぷりでした。特に半裸で森の中で変な儀式をしてるシーンではボディービルダー並みの肉体で暴れる様が獣みたいにワイルドでした。今作に関して何かここが良いと特筆するようなことはこれと言ってないのですが80年代のドタバタ珍道中コメディーを見て育ってきた自分としてはそれに近いものを感じました。そういった映画が好きな人はそこそこ楽しめると思います。

  • 3.1

    karikiさん2021/07/18 14:08

    ジェイクギレンホールが見たくて見ました。ジェシカビールも可愛くて、コロコロ表情が変わるところも素敵。軽く、楽しく見えます!ジェイクが情けない男の役だけど、マッチョ。

  • 2.4

    ノリシゲさん2021/07/17 07:05

    あまり考えずにサクッと見られる。内容より、数少ないジェイク・ギレンホールのコメディを見たいならどうぞ!という感じ。

    2021-559

  • 1.0

    ゆべしさん2021/07/16 18:29

    David O Russelの未見の作品がある!と楽しみに観てみたら、作品内の監督クレジットは偽名のStephen Greeneとなっている。wikiによると2008年に撮影開始してから資金繰りで相当揉めたらしく撮影は14回も中断された後に、無理やり編集で纏めて2015年にビデオスルーで公開された作品。ラッセル的には黒歴史で監督クレジットを拒否して偽名でのリリースとなったそう。内容も確かにとっ散らかっており紛うことなき駄作。
    偽名リリースなのに結局ネットでは実名記載されてるのが可哀想。
    でもこの後に「世界に一つのプレイブック」「アメリカン・ハッスル」と名作を連発してるのもこの失敗作の経験から学びがあったのかな、と思う。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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