お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

スリーアウト! プレイボール篇

G

私たちだって野球がしたい!!

主人公の亜希は、子供のころから野球を愛する兄の背中を追いかけ少年野球でプレイしていた。中学校までに部活で男子に交じってプレイしていたが、高校に入り野球の道が閉ざされてしまう。そんな高校2年生の夏のある日、甲子園で活躍する同じ学校の男子野球部を見て、居ても立っても居られなくなって創部に向けて動き出す。

詳細情報

関連情報
原案 フルタジュン:エグゼクティブプロデューサー 萩原烈:嶋田豪,プロデューサー 池畑暢平:星野晴美,舟橋清美,撮影監督 塩田哲也:録音 吉丸雄大:ヘアメイク 赤井瑞希:神津香澄,編集 諸江亮:主題歌 Yui Coco:制作担当 瀧水和生
音声言語
日本語
制作年
2018
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2019-12-04 00:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入440円~

レンタル(2日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
440
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
550
ご注文手続きへ

購入

アプリでDL可
標準画質(SD)
2,200
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
2,750
ご注文手続きへ

キャンセル

青春・学園邦画ランキング

スリーアウト! プレイボール篇の評価・レビュー

2.8
観た人
11
観たい人
36
  • 3.1

    おさしみまんじゅうさん2021/05/06 03:20

    野球をやるために何が必要か
    それは仲間です!

    そりゃあもう仲間集めだけで映画1本出来ちゃうくらいに!

  • 3.0

    ともさん2020/08/03 23:05

    "楽しいことを続けるためには、楽しくないことも沢山しなければならない"

    兄の影響で野球が好きになった少女。彼女は学校に女子硬式野球部を創るため奔走する…

    "アルプススタンドのはしの方" や高校野球独自大会を観て、野球熱が上がってきたので、この映画を選んでみましたが…

    全然野球やらねぇーーーー!!!!
    試合なんてなかった…

    キャッチボールやバッティングのシーンはありましたが、まだまだ練習不足ですね。演技と合わせて頑張りましょう。

  • 3.4

    Marrikuriさん2019/07/17 00:49

    可愛い子たち好きには、これ期待通りに正解な宝だと思う。
    映画ファンにとっては、意外な収穫。
    野球を期待した人は、最終的に大不満だろう。。。

    女子野球部ナイン(+他部員たち)+先生たち+他校女子野球部の人たち──総勢約17人の若女子──を全員キャラ立ちさせなきゃ、という難しめの注文にわりとしっかり応えてる。さすがに最後頃に「このメンバー誰だっけ?」と私の把握を少し追いつけなくさせてたけど。
    現役アイドルたちが先生役まで担ったせいで、いやもう、若ぁーい可愛い活発ガールばかりが常に溢れる溢れる。控えめなお兄ちゃん一人以外にめぼしい男子もいない。このオールなアイドル率が、必ずしも芝居の嘘っぽさへと響いてないのがいいところ。むしろ、“強すぎないけど統制ばっちりであろう演出力+各自のちょっとずつの確実なオーラ” のおかげでか、しっかり練習の積まれた侮れない自然演劇を見せてもらってる感が続いたよ。(実際、舞台演劇の映画化らしい。台詞の一つ一つがとても聞き取りやすかった。)
    アイドル以外がほとんど出てこない映画、としての危うさは、それでもまだあった。しかし、めげずに映画としての高品質を呼び込んだ優良要素が二つ。
    一つは、主演・新井愛瞳ちゃんの映画女優力! まるでグイ・ルンメイのデビュー時みたいな鮮やかさとみずみずしい叙情味がある。(門脇麦あたりを超えてる?)この愛瞳ちゃんを画面のどこかに配置してるだけで映画は充分に映画だった。無言で静止してるだけ(の長回し)でも、すごく映画女優してた。この子にはきっと今後もいい役いっぱい来るよ。
    も一つは、大人なカメラ。女子女子女子の途切れなさを、きちんと物語として撮れてる。わりとしょっちゅう、肩ナメとかしてるし。一例が、屋上の野球部三人と非常勤講師との対峙場面。下手すりゃいかにもチープな邦画らしさに堕しかねない「屋上」っていう場を、よく引き締まった不思議な豪華場として印象づけてくれてた。

    た・だ・し、、、、野球要素については、キャッチボールもピッチングもバッティングも、人にお見せできるレベルに達してなかったね。可愛い子たちがやってるから目に楽しいってだけで。
    左利きが一人もいなくて寂しいし。野球部映画なんだからどんな野球をしてくれるのかと当然やっぱり期待してたのにさ、、、、、単なる第一章(序章)了ってだけで、、、、、稲村亜美さんとか加藤優さんとかを既に私ら世間が目撃しちゃってるこの頃なんだから、この程度じゃぁね。。。。。。

    ともあれ、84分のうち70分ぐらいまでは先を期待しつつ飽きずに疲れずに楽しく観れた。ありがとぉ。

    [吉祥寺ココマルシアター]

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す