お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
  • REGZA
  • FireTV
  • 再生する

帰ってきたムッソリーニ

G
  • 字幕

ムッソリーニが、現代でまた権力を握ったら?!― 笑っているとあなたも征服される

独裁者ムッソリーニが現代ローマに生き返った!?売れない映像作家カナレッティが、復活したムッソリーニを偶然カメラに収めたことから、一発逆転をかけたドキュメンタリー映画の制作を思い立つ。2人でイタリア全土を旅しながらの撮影旅行。ムッソリーニをそっくりさんだと思った若者が気軽にスマホを向けると戸惑いながらも撮影に応じ、またムッソリーニが市民の中に飛び込んで、不満はないか?と質問を投げかけると移民問題や政府に期待していない生の声があふれ出てくる。その様子が動画サイトに投稿されると、再生回数はどんどん増えネットで大きく拡散されていく。ついには、テレビ番組「ムッソリーニ・ショー」に出演するまでに。そのカリスマ的な演説が人々の心をつかみ、高視聴率を叩き出すと、テレビ局の制作者たちは大喜び。こうして、かつての統帥(ドゥーチェ)は絶大な人気を集め、再び国を征服しようと野望を抱くが…。はたして、ムッソリーニが現代で権力を握ったらどうなるのか?

詳細情報

原題
I’m Back
関連情報
プロデューサー:マルコ・コーエン,ベネデット・アビブ,ファブリツィオ・ドンヴィート 音楽:パスクァーレ・カタラーノ 衣装:エレオノーラ・レッラ
音声言語
イタリア語
字幕言語
日本語
制作年
2018
制作国
イタリア
対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
  • REGZA
  • FireTV
公開開始日
2020-03-06 00:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入440円~

レンタル(2日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
440
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
550
ご注文手続きへ

キャンセル

コメディ洋画ランキング

帰ってきたムッソリーニの評価・レビュー

3.2
観た人
300
観たい人
1263
  • 2.5

    SKGさん2020/05/24 17:35

    帰ってきたヒットラーがあることは知らなかった。所詮独裁者は、独裁者。ナショナリズムを盾に自分を正当化しているだけ。ナショナリズム啓発映画。

  • −−

    評価はつけませんマンさん2020/05/13 01:55

    帰ってきたシリーズの続編

    面白いと同時に歴史も学べます

    学生さん、お母さん方はお子さんに是非!

    🐕犬🐕犬🐕犬🐕犬🐕犬🐕犬🐕犬🐕

  • 3.5

    Rebelさん2020/05/05 02:59

    『帰ってきたヒトラー』のムッソリーニ版。ただ、私はこっちの方が好きかも。

    終盤の展開は一緒だが、現代のイタリアが抱える問題やお国柄が反映されていて、前半から後半にかけての緩急が際立っていた。

    ヒトラー版と観比べてみるのも面白いかも…。

    2020.85

  • 3.4

    カマーチョさん2020/05/03 21:20

    レンタルにて

    帰ってきたヒトラーを観ている上での視聴。事前に焼き直しとはわかっていたので、ストーリー展開が同じで、どこが違うのかという点ばかり追ってしまいました。

    個人的には独裁者は賛同できないが、リーダーシップを持っている人が今の世の中には必要だということが改めてわかった。

    最後にイタリアの街が映し出されていたけど、魅力的な街だなーと、旅行した気分になれたのは良かった。

    本場のマンドリンとか聞きたい♪

  • 3.9

    063さん2020/05/02 21:17

    イタリアは相当移民に参ってるようですね

    ヒトラーに比べてムッソリーニは数段人間的である事も印象的です

  • 2.6

    水曜日さん2020/05/01 08:39

    『帰ってきたヒトラー』のフレームワークをそのままに、ムッソリーニに置き換えた映画。ヒトラーよりも好感度は高い?

    ヒトラーよりも好感度は高そうだし、イタリア人の復帰願望も高そう。この映画は、今のイタリア政界や社会をディスる効果が高いコメディだ。

    ムッソリーニが東部戦線やアフリカから早々に軍を撤退させたり、イタリア自体が連合軍に徹底抗戦しなかったりと、ドイツと比べると苛烈なタブー化はされていない。その雰囲気がイタリア市民の反応から窺える。

    ヒトラーを超えたか?と思ったが、そんな感じもなく、「イタリアはイタリア」だと納得。逆に実際の歴史でもヒトラーを超えなくて良かった。

    日本なら『帰ってきた東條英機』…彼は一介の首相だから、戻ってきても10万円の給付金の列に並ぶだろう。

  • 3.7

    映画太郎さん2020/04/26 14:55

      神意だ 機会を与えてくださった

            いえ 
       あるのは同じ過ちを犯す
          可能性です

     厳つい軍服 強面のスキンヘッド
     ビジュアル的には 
     完全なキャプテン右翼 が
     この国(イタリア)の政治を嘆く

     この国は 今 奈落の底に向かっている
     それを 携帯で知りたいか?

    世界に コロナ禍が広がれば
    世界は ますます保守化すると言われる
    そういう時に からなず現れる 独裁者

         歴史は繰り返す

    亡くなった大林監督が おっしゃっていた

    映画は 歴史を変えることはできない
    けれど 未来の歴史を 
    変えることは出来るかも知れない

    ヒトラー ムッソリーニ

    帰って来たシリーズに
    日本が加わり 三国同盟三部作に
    ならんことを願う

    気になった台詞

    危険を感じる人は
    考えまいとする 笑いたいのだ

     
     

  • 2.0

    mikoyan358さん2020/04/16 21:54

    「帰ってきたヒトラー」のプロットをほぼそのままイタリアに置き換えた感じ。イタリア人気質を多少なりとも取り込んだコメディパートも若干あるものの、基本ヒトラーがいた枠の所がムッソリーニに入れ替わっているだけなので、あちらを観ている身としては新鮮味がないばかりか異質の独裁者が同じ描き方をされていて違和感ばかり。「これがイタリア人だよなあ」的な感覚は多少わかる程度の人にも響く独自設定があればよかったが、正直完全な「二番煎じ」の域を出なかった印象。もうこれを最後にして、三番煎じで日本版を作ろうとか考える人間が出てこないことを切に祈る(笑)。

  • 3.3

    じろじろさん2020/04/11 16:42

    イタリア
    イタリアの歴史
    ファシズム
    マスコミ

    コメディですが、風刺がビリビリ、辛すぎて味がわからなくなる。

    イタリアのテレビ番組も、食べ物番組が多いのか!と知った。

    字幕

    イタリアを深く知りたくなる。

  • 3.0

    みえさん2020/04/03 21:35

    帰ってきたヒトラーのイタリア版だけどほんとそのまま焼き直しって感じ。
    結局カリスマ性はあるから人を惹きつけちゃうよね、ってオチだけど、ヒトラーのがやっぱりインパクト強い。
    周りのキャラもドイツ版のがよかったかなと。

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す