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エンテベ空港の7日間

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“奇跡”と呼ばれた人質救出作戦――その成功にいたる知られざる真実とは!?

1976年6月27日。テルアビブ発パリ行きのエールフランス機が、4人のハイジャック犯に乗っ取られた。犯人のうち2名はパレスチナ解放人民戦線のパレスチナ人メンバー。残り2名は革命を志すドイツ左翼急進派メンバー、ボーゼ(ダニエル・ブリュール)とブリギッテ(ロザムンド・パイク)だった。その後、ハイジャック機は、ウガンダのエンテベ空港に着陸。犯人たちは500万ドルと、世界各地に収監されている50人以上の親パレスチナ過激派の解放を要求する。多数の自国民を人質にとられたイスラエルのラビン首相(リオル・アシュケナージ )は、交渉の道を探りつつも態度を保留。テロリストとの交渉に反対するペレス国防大臣(エディ・マーサン)は、士官らと秘密裏に人質奪還計画を練っていく……。

詳細情報

原題
Entebbe
関連情報
撮影:ルラ・カルヴァーリョ,ASC,ABC 美術:ケイヴ・クイン 編集:ダニエル・レゼンデ
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2018
制作国
イギリス/アメリカ
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公開開始日
2020-04-08 00:00:00
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エンテベ空港の7日間の評価・レビュー

3.2
観た人
509
観たい人
1117
  • 2.7

    ジャイアンさん2020/06/02 00:09

    テンポも悪いし、政府側の緊迫も伝わらないしどこをポイントとしてるかわからないし、かといってアクションだったり、スケールで見れる映像でもないし、史実ものでは久々にリアルより酷いつくり。

    何よりダンスがいらない。
    ダンスが完全に物語を軽くしてる。、

    更に事件のキーとなるポイントがサラッと流されてる。

    誰に焦点を当てたいのか全然わからなかった。

    監督と脚本ダメだなー。
    完全に自己満な映画。


    「お前は祖国を憎みここにきた。俺は祖国を愛しここにいる」

    この言葉以外の印象はございません。

  • 2.8

    ふーたらさん2020/06/01 00:25

    コロナ明け3週目、地元北九州市では映画どころの話しではない気もしないではないですが、小倉昭和館のオープンってことで、久々の小倉昭和館でのハシゴ鑑賞の2本目です。(ちなみに、5月29日までの1週間はプレオープンだったようです)

    私的には、微妙な感じの1本。
    「ホテル・ムンバイ」と言うムチャクチャ面白い映画の直後に観たってのも影響してると思うんですけど、イマイチ盛り上がりどころや見所が掴めないまんまだったような感じ。
    唐突に出てくる、変なコンテンポラリーダンスが苦手。

    ロザムンド・パイクは、去年観たプライベート・ウォーでも存在感は最高なんだけど。

    2020年に劇場で観た映画の中で40位(42本中)です。
    ちなみに、現時点では、「テリー・ギリアムのドン・キホーテ」と「ミッドサマー」と同点で最下位だったりします。

    (2020/05/30 小倉昭和館 2D 字幕)

  • 3.4

    夏色ジーンさん2020/05/31 05:22

    感想川柳「大義のため それが本当に 正しいか?」

    レンタル店でパッケージ借りでした。_φ(゚Д゚ )

    1976年、イスラエル・テルアビブ発パリ行きのエールフランス機が乗っ取られるハイジャック事件が発生した。500万ドルと50人以上の親パレスチナ過激派の解放を要求する犯人に、多数の国民を人質にとられたイスラエル首相は交渉の道を探りながらも態度を保留する。犯人との交渉に反対の意向を示す国防大臣は、士官らとともに秘密裏に人質奪還計画を進めていくが……というお話。

    実話ベースの作品ですが
    全く知らない状態で見たので
    ちょっと複雑でしたね( ・ω・)

    ドイツのテロリスト2人がパレスチナ過激派と協力して
    ハイジャックをするも


    あのアミン大統領と協力して場所はウガンダに(-_-)


    イスラエルの首相はテロリストの解放をしたくない(‘ε ’)だから何とかして人質救出を模索する


    でも寄せ集めのテロリストたちは
    あまり連携が取れていない


    ドイツ赤軍の2人も歴史的に考えて
    ユダヤ人を手にかけたらどうなるか迷う(´Д`)


    「大義」とは何でしょうね?( ゚ 3゚)

    あの作戦もなかなかウルトラCでしたが
    成功したので良かったものの
    失敗してたら歴史が変わったんだろうな(^o^;)


    ここからまさかネタニヤフ首相に繋がるとは( ゚A゚ )

    その後もなかなか衝撃的でした( ´Α`)
    すれ違ったものがどんどん離れていってしまう悲しさ

    ダニエル・ブリュール、ロザムンド・パイク、エディ・マーサンはやっぱり名優ですね( ゚∀゚)

    こういう政治的な映画に出演する俳優たちは
    やっぱりしがらみとかない人を選ぶんだろうな(‘ε ’)


    気になるセリフ
    「1人の配管工は10人の革命家に勝る」


    んでまず( ´∀`)/~~

  • 3.3

    sawaDさん2020/05/30 13:49

    革命って言葉に含まれる「命」には、革命を起こした人達だけでなく、犠牲になった人の命も含まれる。ほんの少し前に生まれて、偏った情報の中で生きていたら、自分も何か行動を起こしたのだろうか。

  • 3.1

    エイジさん2020/05/29 00:53

    映画を見て史実を知る。


    史実だからこれでいいってのはあるな

    革命家も葛藤している。にしては罪深い。

    ロザムンドパイクが革命家ってだけで観たくなったよ。やっぱり良い女優だ

  • 2.5

    おさしみまんじゅうさん2020/05/28 21:52

    ダンスのシーンはもちろん何かを伝えているんだろうけど、
    真実を描いているのにわざわざそんな独創的な比喩をしなくても。

  • 3.0

    rYtさん2020/05/26 00:03

    ドイツの反シオニズム活動家とPFLSがエールフランス機をハイジャック。イスラエル軍が秘密作戦で解放といった実話。

    ハイジャック自体が極めて穏健なものなので、アクションの要素ゼロ。正直、見どころと言えるほどの山場は見出せない。なんで映画化したのか不明。

  • 3.5

    minoritieさん2020/05/22 17:12

    もっとこの事実について知っていれば違った気持ちになったかも知れませんが、
    過激派だのテロリストだのに、何の希望も期待も起きません。

    「革命の為なら多少の犠牲も厭わない」
    だと?
    人間なめんな!

  • −−

    SAKASさん2020/05/22 07:37

    歴史的背景を知ってたらもっと深く入り込めたのは言わずもがなでした。

    革命家か...
    人命を盾に主張するのってやっぱりね...

    同じ立場なら撃てません、やっぱり。
    彼は優しすぎるのかもなあ
    ハイジャックという方向性に流れずに発揮していけば人生豊かだったろうに...

    覚悟を問われてるシーンと物作り1人は革命家の50人に匹敵すると語っているシーンが好きでした!

    今尚和平交渉はされていないのが悲しい

  • 3.3

    ツネイシさん2020/05/21 12:14

    『特攻サンダーボルト作戦』が描く
    1976年に起きたハイジャック事件を
    ハイジャック犯の中のドイツ人男女
    2人のテロリストを中心に描く。

    彼ら二人を中心に描いてはいるが
    その一方で大量の人質を救出する
    為に基本方針を曲げてテロリスト
    と交渉するかどうかの岐路に立つ
    イスラエル政府とウガンダを急襲
    する特殊部隊の作戦の立案までの
    経緯も描いているので、尺は短い
    が何だか慌しかった印象。

    それなりに時間を割いてドイツ人
    テロリスト達の参加の経緯や葛藤
    について描写してるんだけど予習
    が十分でなかった私にはこの2人
    がかなりアウェイな立場なのに
    ここに加わる意義みたいなものが
    感じられなかった。

    2人を演じる俳優さんは悪くなか
    ったけど……。

    事件自体には興味が湧いたので
    特攻サンダーボルト作戦は観て
    みたいかな。

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