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超・少年探偵団NEO Beginning

G

探しているのは、本当の僕らの姿───

初代小林少年のひ孫・小林芳狼は、親友のワタリ、そして幼馴染にして明智小五郎のひ孫である明智小夜とともに、ごく平凡な高校生活を送っていた。そんなある日、芳狼の前に10年ぶりに怪人二十面相が姿を現す。二十面相は「約束の時は近い」とだけ言い残し去って行く。果たして二十面相の言う「約束」の真意とは…?同じ頃、学園には次々と怪事件が起こり、ミステリー同好会メンバーであるクロサキ、夢野正太郎、塚原舜は事件の謎解きにのめり込んでいく。芳狼は、10年前のある出来事をきっかけに封印していた怪人二十面相との記憶を徐々に思い出し、自らの秘められた能力や宿命と向き合い始めるが、怪人二十面相に引き寄せられていく芳狼を心配するワタリや小夜との関係には不穏な空気が漂い始める…。果たして、芳狼たちを待ち受ける運命とは!?全ての謎が絡み合い、答えが見つかるとき、今こそあの『少年探偵団』が復活する!その名も『超・少年探偵団NEO』!!

詳細情報

関連情報
原案:江戸川乱歩「少年探偵団」シリーズ 音楽:丸山獏
音声言語
日本語
制作年
2019
制作国
日本
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  • BRAVIA
  • PlayStation®4
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公開開始日
2020-04-08 00:00:00
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超・少年探偵団NEO Beginningの評価・レビュー

2.8
観た人
112
観たい人
543
  • 2.0

    ねこさん2020/05/31 21:35

    高杉真宙を見るだけの映画


    映画館で見て真剣なシーンで笑ってしまった。シュール
    でも、続編あるなら真宙を観たいので見に行きます……笑

  • 2.0

    singerさん2020/04/19 02:14

    予告編を見た感じでは、なかなか面白そうだったので観てみたんですが、
    個人的には惹かれる要素は少なくて、最後までダラダラと見させられたという感じでした。

    タイトルに「-Biginning-」という表記があるので、
    今作はここから本編に繋がるプロローグのような位置付けなのかも知れませんが、
    今作を見た感じでは、本編が楽しみになるような部分は殆ど感じなかったし、
    ただ単に登場人物の紹介をしただけのような、そんな薄ーい印象しか残らなかったです。

    ただ、キャスト陣については、注目の若手俳優たちが出演していて、そこは、個人的には見所でしたね。
    最近、「賭ケグルイ」、「見えない目撃者」を観て、役柄に対する幅広さに加えて、深みも増したなぁと感じていた高杉真宙が主演だし、
    野村周平主演の「純平、考え直せ」で、男娼を演じて脇役ながら印象に残る演技を見せてくれた佐野岳が共演。
    この2人は「仮面ライダー鎧武」以来の共演のようで、
    本作もクライマックスでは突然に特撮的展開になってたのも、このキャスティングによるものなのかなぁと。

    後、堀田真由さん。
    彼女は同郷の女優さんなので、それだけで応援してます。
    最近は窪田正孝の「エール」や、今話題の「恋はつづくよどこまでも」など、
    ドラマでの活躍が目立ってますが、映画の方でも脇役ながらも出演作が増えてきているので、いつか主演作を見たいですね。

    本編については、ここからドラマ版なんかを製作する予定なのかなぁという感じはしましたが、個人的にはあまり観たいという欲求は湧かなかったので、
    個人的には微妙な印象になってしまった作品でした。

  • −−

    なぴさん2020/02/09 00:59

    評価あんまりよくなくて泣いてしまった…

    まあ確かに退屈だと思ってしまった…
    内容もイマイチ…

    アニメっぽさと、フィクションってのを忘れなければオッケーかな…

  • 3.0

    ひとりでしねまさん2020/01/11 17:51

    これは期待しすぎずに観るといい映画でした。ああ〜なるほど〜ってなって映画館じゃなくても良かったと思いつつも続編出たら絶対観に行ってしまうと思います(笑)

  • 1.6

    ゆーさん2019/12/01 16:03

    う~ん💨家で2時間ドラマとして観たとしても飽きてしまうだろうなぁ⤵️と思いました…あまりミステリーでもなかったし…
    高杉君の制服…なぜあんなお爺ちゃんのようなベストと言うかチョッキにループタイだったのか⁉️
    また映画化されたら観ようとは思わないなぁ⤵️

  • 3.0

    しょうやさん2019/11/12 19:33

    真宙くん、堀田真由ちゃん、佐野岳、瑞生くんの4人を同時に大スクリーンで観ることができただけで満足。神谷さんの声で朝から目が覚めた。
    The beginningってくらいだから本編前のPVでしかないんだけど、終盤のバトルシーン以外は結構楽しめた。ちゃんとシリーズ化するなら今後はテレビでよろしくね。

  • 2.4

    マクガフィンさん2019/11/10 10:49

    作品の骨格である、主人公(高杉真宙)と怪人二十面相がリンクする所以や、主人公が親友のワタリ(佐野岳)とケンカしてキャラ変することなど、経緯がおざなりになり、作品に取り付きにくい。何故、親友や幼馴染が主人公と怪人二十面相がリンクするかもしれない懸念を分かっているのかも謎。

    B級感溢れて、B級的な構図はあるが、B級テイストを狙い切れていないのが残念。探偵モノから戦隊ヒーロー系にテイストが変わったりと、如何なものか。アドリブも効果的でなく、停滞するし。

    特徴あるキャラの配置も良いし、役者も概ね的確に演じていたので最後まで見れるのだが。フォーマットは、映画向けではなく深夜の連ドラ系だし、続編を作る気概も感じないのに、続編在りきの構成は何が何だか。

  • 2.6

    磨さん2019/11/07 11:33

    1936年に雑誌『少年倶楽部』で連載が始まり、戦前戦後を通じて最終的に全26巻もの大人気シリーズとなった江戸川乱歩の「少年探偵団」シリーズ。
    80年以上前の作品ですが、今作は主要キャラクターの子孫たちによるストーリー。
    コンセプトとしてはなかなか面白そうですが、予告などからB級感が滲み出ていたので特に期待もせず鑑賞しました。しかし予想を超える“雑”さで…(苦笑)

    その昔「なるほどザ・ワールド」に出演していた某奇術師のような怪人二十一面相。デザインは天野喜孝(FFのキャラデザといえばこの人)、透明感のある高杉真宙と制服姿がかわいい堀田真由ちゃん、その3つは見どころ‥かな?

    質の悪いTVドラマ。いや、子供の頃教育テレビ(現:Eテレ)でこんなの観たぞ(笑)

  • 1.5

    いちさん2019/11/06 21:51

    レビューするの忘れるくらいピンとこなかった。
    推しが主演でもちょっとキツいとこある。

    話の筋的にも画的にも不要なカットがめちゃくちゃある。そこ削って子ども時代をもうすこしガッツリ見せてくれれば、動機付けとかもしっくりくるのでは。

    アドリブっぽいシーンも多々あったけれど、この作品には合わないんじゃないかなあ。

  • 3.4

    恵さん2019/10/29 17:00

    期待を裏切らないB級感で、アニメだったり異世界?だったり、視覚効果がおもしろかった。
    高杉真宙を主人公にする前提で本を書いたらしいのですが、あの美しい顔を美しく撮りたいという気持ちがすごく出ていたな。2年前でもこんな演技ができたのか...と感動したのは、最後のカレーのシーン。公開されて良かった!

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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