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サンダーストーム 特殊捜査班

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黒幕は誰だ!?マネーロンダリングを暴く、痛快アクション劇!

廉政公署(ICAC)のルク捜査官(ルイス・クー)は贈収賄事件を、聯合財富情報組(JFIU)のラウ捜査官(ジュリアン・チョン)はマネーロンダリング事件を捜査するが、共に行き詰まりを迎える。時を同じくして、ICACの内部調査班L組にルクが賄賂を受け取ったという告発がなされ、ルクは停職処分を受ける。ラウはルクを陥れた人物が自らの事件に関与していると読み、銀行員のヤウに疑いの目を向ける。そこへ北京の汚職防止総局から重要な情報が提供され、マネーロンダリングに次官級の幹部が関与していると判明する。自らの潔白を証明するべく、ルクは全力で悪に立ち向かうが…

詳細情報

原題
L STORM
関連情報
製作:レイモンド・ウォン 音楽:アンソニー・チュウ
音声言語
中国語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2018
制作国
香港
対応端末
公開開始日
2020-05-20 00:00:00
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サンダーストーム 特殊捜査班の評価・レビュー

3
観た人
92
観たい人
35
  • 3.0

    もーーーさん2021/11/18 13:50

    お金関係の事件を調べる2組織の話。

    原題みたら、風暴シリーズだった。
    他にもあるのかな?と思って、
    ホワイトストームの原題見たら、それは風暴ではなかった・・・。
    これはセガールの沈黙みたいに、ルイスクーだからという理由で何でもストーム化しそうな予感・・・!

    話はというと、若いキャストがイケメンだったで集中できず。
    アンディラウの「爆弾処理班」の、あの警官の子が刑事しててグッときた。

  • 2.5

    HarukaWakoさん2021/09/20 10:12

    序盤は登場人物が多くて、ストーリーを把握するまでに時間がかかった。

    話に深みとかはないけれど、全体的に勢いがあって良かった。

  • 2.8

    Katsura68さん2021/09/12 18:34

    Amazonビデオで視聴。香港を舞台にした犯罪集団のマネーロンダリングをテーマにしたストーリー。ハイテクなんだかローテクなんだか分からないような手法で数十億円規模のお金を動かしていくさまを描いてるが、犯人も警察もこれまたローテクの身体を張ったアクションで工房を繰り返していく。最後は無事一件落着な感じになるが、そんなに爽快感はないかなぁ

  • 3.0

    つよさん2021/07/13 20:01

    マネーロンダリングを調べる。
    誰がどこの組織なんだか分かりにくい。
    カット割り多くスピード感がありテンポ良く見やすくはある。

  • 3.1

    bluemercenaryさん2021/06/12 16:07

    或る経済事件を贈収賄案件で捜査するルク捜査官チームと、マネロン案件で捜査するラウ捜査官チーム。
    逮捕寸前に容疑者を逃したことで捜査は暗礁に乗り上げ、更にルク捜査官が収賄容疑で停職処分を受けてしまう。
    北京からの情報提供でマネロンの黒幕が次官級幹部である事が判明し、ルク捜査官は容疑者達の集まる客船に乗り込んだ。



    香港映画人気シリーズ3作目(前2作未見)。
    アジア映画特有の犯人グループの小悪党感、小物感、軽さ、安っぽさが全開(誉めてる)。
    敵味方問わずメインキャストが功夫使いで、バルクールも全開。
    市街地でのド派手な銃撃戦も全開。
    脚本の緩さは御愛嬌で結構楽しめる一本でした。

  • 3.3

    Tkさん2021/06/05 11:27

    ストームシリーズ3作目は、お馴染みICACのルクと2作目に出てきた警官ラウがタッグを組んでいる作品。さりげなく仲良くなっているのが良いけど、ICACのメンツが少し変わっててなんか残念。すんごく面白い!ってわけではないけどなんか観たくなる続編作品って感じです。なんと4作目、5作目まであるようなので観ます!

    No.98

  • 1.0

    森田和敬さん2021/04/22 17:20

    香港映画だから頭脳戦は期待してないけど
    それにしたってさぁ・・・

    ルイス・クーがリーダーのクセに頭悪すぎ!
    友達の声くらい分かるだろうに😂

    コレだけではないけど
    香港映画ってアクションにドラマを絡ませるのが昔からヘタだよね
    やっぱりジョニー・トーって天才なんだな

  • −−

    Gautamaさん2021/04/14 01:12

    シリーズ3作目でまた邦題がそれをわかりずらくしている。初めて観たがそれなりの予算アクションでカークラッシュやガンファイトなど見れたものではあるが、記憶に残らない。あと変なCG加工が気になった。

  • 3.2

    風来坊さん2021/04/04 23:40

    汚職捜査専門機関のICACのお馴染みの面々が新興マネーロンダリング組織の犯罪を暴く「Zの嵐」「Sの嵐」に続いてのシリーズ3作目。

    なぜに「Lの嵐」に邦題をしなかったのだろう?
    これではシリーズ作品とは分からないと思うのだけれど…。
    ちなみにこの後に「Pの嵐」、「Gの嵐」と今のところ五作まである息の長いシリーズになっているようです。

    監督さんも変わらずデヴィッド・ラム監督でキャストも主演はルイス・クーさんで変わっていません。しかし、キャストは森渉さん似の部下やインテリ女性からだいぶ変更されておりチームの雰囲気は変わりましたね。
    作風や演出も変わらない感じで、もう馴染みのお店な感じですね。
    良く言えば安定感、悪く言えば代わりばえしない感じ。

    2つの捜査機関の捜査をそれぞれ描きながら本丸へと迫るのは若干今までと少し違うが、前作も警察と対立しながら最後は協力という流れだったので大まかな部分は前作と似た展開。必ず犯罪に美女が絡むというのもお約束。
    ルクに嫌疑がかかり捜査に制約が掛かり捜査に制約が掛かるのは新たな展開。W主人公みたいな設定がここで活きます。

    主人公周りの事とかICACの事とか、説明は省いていて前2作を観た人向けなので、本作から観ると人間関係とか把握しづらいと思います。
    冒頭のチェイスシーンはスピード感抜群でした。この監督さんはチェイスシーン撮るのが上手いですね。この他のチェイスシーンも迫力満点。
    CGはそれと分かるものでクオリティはちょっと低い。

    1作目、2作目、そして3作目で段々と予算が付いて来ているようで、アクションは段々と増えている印象。
    本作ではチェイスシーンに加え、市街地での銃撃戦が見所。
    頭を使う地道な捜査をしてきて結局、そうなんの?という感じではあるのですがアクションシーンはホントに良い。

    汚職捜査に執念を燃やすの主人公ルクを熱く時にはクールにルイス・クーさんが変わらず熱演。もうこのキャラクターが板に付いて来た印象。
    底が浅い捜査をルクへの嫌疑とICAC内の内輪揉めで尺を稼いでいるように見えてしまうのが残念なところ。
    捜査の手法の粗さとかの詰めの甘さは少し気になりますね。

    しかしながらテンポは相変わらず良いので、前2作が好きな人とアクション映画好きな方なら楽しめると思います。

    まとめの一言
    「予算が付いて派手めな嵐」

  • 3.0

    Makotoさん2021/03/31 16:43

    タイトルにはどんな意味があるの?
    名前と顔が一致しないまま終わってしまった

    えっ、シリーズものなの?

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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