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クリアショット

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全米史上最悪の事件を完全映像化!実録クライム・アクション!

1991年カリフォルニア州サクラメント。大勢の客で賑わうショッピングモール内の家電量販店に白昼堂々、銃を持った若者4人が押し入り、店員数名と40人ほどの客を人質に立てこもった。現場に駆けつけた人質交渉人の刑事ゴメスは、リーダー格とされる犯人の少年と電話を通して人質解放に向け交渉を続けるのだが、犯人の要求は無理難題を増すばかり。そんな時、慎重すぎるゴメスの指揮に難色を示した保安官が、SWAT部隊に極秘で突入指示を出してしまい、警察内での統制が崩れ始めてしまう。そうこうしているうちに建物内で突如、発砲音が鳴り響き…。

詳細情報

原題
A Clear Shot
関連情報
製作:リゴ・フェリックス 撮影:ホルヘ・ローマン 音楽:ライナス・ラウ 編集:ピーター・ブリュワー
音声言語
英語/ベトナム語
字幕言語
日本語
制作年
2019
制作国
アメリカ/メキシコ
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公開開始日
2020-07-03 00:00:00
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クリアショットの評価・レビュー

2.3
観た人
20
観たい人
11
  • 1.5

    theocatsさん2021/10/31 14:45

    実話ベースでこういうことがあったという認識が得られた点には感謝。
    しかし、低予算ゆえの張りぼて感と緊迫感の欠如したどんより停滞したムードは独特の催眠効果があったようで、立ち見していても何度か意識を失う程。
    仕方ないので手紙の整理をし始めたら目が冴えてきたのは何だかなぁ・・・

  • 3.0

    LuckyMOTOMIYAさん2021/10/10 10:50

    2019年、ニック・レイジャー監督・脚本によるスリラー。

    1991年、カリフォルニア州サクラメントの家電量販店グッドガイズ(Good Guys)で実際に発生した人質立てこもり事件を題材にした作品。実行犯は格差社会に絶望した4名のベトナム系移民、銃で武装して襲撃、41名を人質にとり、死者6名。

    主人公、交渉人ゴメス刑事(マリオ・ヴァン・ピーブルズさん)は犯人の要求を聞きながら穏便な解決を目指すのですが、地元のトッド保安官(マイケル・バリンさん)は特殊部隊SWATに制圧命令を出しちゃったり、この辺りの駆け引きが面白かったです。

    それから、犯人の要求もなかなか素敵です。100万ドルに逃走用のヘリコプター、そして防弾ベスト。正確には「ベスト」ではなくロボコップのような全身を防護するボディアーマーを要求しているのですが、もう一つ、高麗人参茶もご所望です。やけに高麗人参茶にこだわるあたり、なかなかお茶目な若者でございました。

  • 3.4

    rioさん2021/10/04 03:42

    低評価多いけど、私は嫌いじゃない作品だった。アメリカでいかにアジア人が生きにくいかわかつたし、日本人にとっては、本当に他人事じゃないと思う。

  • 2.7

    叡福寺清子さん2021/09/10 21:53

    視聴者の気持ちは全くクリアにならなかった本作.こんばんわ三遊亭呼延灼です.
    火曜サスペンス劇場的な何かと思った本作.それほどまでにぺっちい印象を受けました.どうひっくり返っても,全米史上最大の人質事件という実話を映像化した作品とは思えませんでした.というか事件そのものが矮小化された印象を受けちゃうのは,ある意味すごい破壊力な気がします.これってスクリーンにかけたんですか?日本国内じゃDVDスルーだったんじゃないんですか,知りませんよ,私は.
    それに惹句の一つである「移民問題に鋭く切り込んだ云々」とあるようですが,嘘ですから.交渉人が「俺もお前らと同じ立場だったから気持ちはわかる」的やり取りは移民問題に鋭く切り込んだこととは違いますからね.
    その交渉人ですが,ずっと保安官と対立・・・というか保安官が因縁つけてきますが,そっちのほうが主軸になってると受け止められるのは,多少問題だと思いますよ.
    とはいえ,一応1.8倍速にすることもなく視聴できたので,それはそれで良しといたします.ノシ.

  • 4.4

    ヴァイルさん2021/04/15 18:25

    純朴な少年強盗団vs慎重派ネゴシエーターの駆け引きを観る作品。

    安定の、夕方海外TVドラマ的質感(謎)
    リーダーシップとは、のテーマも見られる。

    ところで、クリアショットってなんだ?

  • 1.8

    てらまんさん2020/10/19 17:50

    実話だからと言って何でも映画にすれば良いのではない。そもそも映画の題材選択ミス。その上警察、SWAT、犯人、人質の構成、演技、セリフが雑。
    仮にそれが事実だとしても映画と言う作品でお金を貰おうと思うなら、多少は色つけないと。
    しかもラスト。この映画は何だ?と失望してる所に女警官が「おごるわ」って···何言うてんの?作戦失敗で人が死んでるっちゅうに!
    俺ははっきり言う。ニック・レジャーさん、監督やらん方がええで。

  • 1.0

    りょーこさん2020/07/10 23:28

    1991年に起きたアメリカ最大の人質事件をベースにした駄作

    市民40人以上が危険に晒された、とのことですが……

    あまりにも緊張感が無くてコントかと思いましたよ。

    どこまでが実話なのか分かりませんが、とにかくこちらはゴミカスでした。
    なにこれ?



    カリフォルニア州サクラメント。

    家電量販店に中国人のアホガキ4人が銃を持って立て籠った。
    人質は従業員と客、合わせて40人ほど。

    早速、人質交渉人ゴメス刑事が彼等の説得にあたる。

    しかし、地元警察との軋轢や、使えないSWAT等のせいで、思うように交渉が進まず……



    要求は
    ・ヘリコプター
    ・防弾チョッキ(ロボコップみたいなの)
    ・お茶

    はぁ???
    これ実話なのかなぁ?

    で、防弾チョッキを渡したら…
    これじゃあ手足撃たれるだろ!
    ロボコップみたいな全身のくれよ!
    とかキレ出す。

    あぁ?
    頭に虫でも湧いてんのか??

    もうこの時点で平手打ちで4人殺せそうな気がしてきましたw

    そもそもこのガキ4人が本当にバカ。
    内訳は…
    ・イキったバカ
    ・泣き虫
    ・普通
    ・空気

    こんなアホ、40人もいれば取り押さえられるだろ?
    殺っちまえよ!!

    さらにゴメスが慎重派なのかトロいのか、やること為すこと遅い!
    グダグダしてるうちに、SWATが勝手に動きます(笑)

    が、SWATもバカなので、こんなアホガキ共に侵入がバレるという、まさかのカス展開に…

    ほんとこれ、何処まで実話なのよ?
    こんな失態SWATならクビじゃね??

    あーもーなんだこの鼻くそ映画!

    そりゃあレビュー1人目にもなるわ(笑)

評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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